エニグモ Research Memo(3):独自のCtoCサービスにより新たな提供価値を創出
■会社概要
2. 企業特長
(1) 「BUYMA」による新たな提供価値
a) 幅広い品ぞろえと適正な価格を実現
出品者であるパーソナルショッパーは、主に海外在住の日本人が個人として登録しているが、法人として豊富な出品数と独自のラインナップを構成する法人ショップがあるほか、個人ではあるが取引実績等によりエニグモ<3665>から認定されたプレミアムショッパーも存在する。
04/14 15:02
エニグモ Research Memo(1):認知獲得を生かした内部施策により、総取扱高、売上高、利益ともに過去最高
■要約
エニグモ<3665>は、CtoC型※1のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
04/14 15:00
SBSHD Research Memo(1):3PL事業が順調に拡大中、2018年に2件の大型物流施設の建設を計画
■要約
SBSホールディングス<2384>は、3PL(物流一括受託サービス)の大手で、積極的なM&Aと物流施設の開発及び流動化による独自ビジネスモデルで成長を続けている。
04/14 15:00
出来高変化率ランキング(13時台)~リプロセル、大成ラミックなどがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/14 14:56
力の源HDは株主優待制度の新設が好感されて反発
■有効期間中はいつでも飲食を割引する株主優待カードを贈呈
力の源ホールディングス<3561>(東マ)は14日の後場2011円(66円高)で始まり、反発基調を継続している。
04/14 13:55
【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家hina氏:「下げ過ぎのリバウンドに期待。好業績の3銘柄」
*12:45JST 【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家hina氏:「下げ過ぎのリバウンドに期待。
04/14 12:45
日経平均寄与度ランキング(前引け)~ 日経平均は4日続落、東芝や関西電が構成銘柄の下落率上位
14日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり60銘柄、値下がり157銘柄、変わらず8銘柄となった。
04/14 12:35
日経平均は続落、後場はよりこう着感の強い相場展開に/ランチタイムコメント
日経平均は続落。62.16円安の18364.68円(出来高概算9億8000万株)で前場の取引を終えている。
04/14 12:16
