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アパマンHD Research Memo(9):安定配当と株主優待を実施、中期的には配当性向の水準引き上げも検討

■株主還元策 アパマンショップホールディングス<8889>は財務体質の改善、並びに今後の収益成長に向けた道筋が見えてきたことから、2013年9月期より復配を実施しており、2017年9月期についても1株当たり12.0円の配当を予定している。
06/06 16:25

JASDAQ平均は年初来高値を更新、利食いの流れが活発に/JASDAQ市況

*16:20JST JASDAQ平均は年初来高値を更新、利食いの流れが活発に。
06/06 16:20

アパマンHD Research Memo(8):店舗数の拡大と付帯商品の販売強化で2020年に営業利益49億円を目指す

■中期経営計画 アパマンショップホールディングス<8889>は2020年9月期を最終年度とした中期経営計画を2015年10月に発表している。
06/06 16:20

アパマンHD Research Memo(7):民泊、ストレージ、コワーキング事業を積極展開していく方針

■今後の見通し 2. 関連事業の取組み状況について 2017年9月期期は収益基盤の拡充により成長を図るため、賃貸関連事業への取組みも強化している。
06/06 16:15

アパマンHD Research Memo(6):2017年9月期は主力2事業の収益回復により2ケタ増収増益見通し

■今後の見通し 1. 2017年9月期の業績見通し アパマンショップホールディングス<8889>の2017年9月期の連結業績は、売上高が前期比15.0%増の43,000百万円、営業利益が同28.5%増の3,200百万円、経常利益が同35.6%増の2,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.3%減の1,500百万円と期初計画を据え置いている。
06/06 16:10

ワコム Research Memo(11):2017年3月期は赤字決算ながらも安定配当継続を重視し、配当6円を継続

■株主還元 ワコム<6727>は株主還元については配当金によることを基本とし、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続と機動的な自己株式取得を基本方針としている。
06/06 16:10

ワコム Research Memo(10):ブランド製品事業の新製品効果の本格化などで黒字転換を狙う

■今後の見通し 2018年3月期についてワコム<6727>は、売上高76,800百万円(前期比7.7%増)、営業利益1,800百万円(前期は1,171百万円の損失)、経常利益1,740百万円(前期は870百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期利益1,130百万円(前期は5,534百万円の損失)と増収・黒字転換を予想している。
06/06 16:09

ワコム Research Memo(9):利益重視経営への転換と経営判断の質の向上を目指す新たな取り組みを発表

■中長期の成長戦略 1. 2018年3月期からの新たな取り組み ワコム<6727>は2015年4月に「ワコム戦略経営計画 SBP-2019」(中期経営計画)を策定し、取り組んできた。
06/06 16:08

ワコム Research Memo(8):タブレットPC向けのペンセンサーシステムの旺盛な需要が継続

■業績の動向 3. テクノロジーソリューション事業セグメントの動向 テクノロジーソリューション事業は、売上高26,757百万円(前期比4.3%減)、営業利益2,443百万円(同21.9%)と減収減益となった。
06/06 16:07

ワコム Research Memo(7):下半期の新製品攻勢も、投入の遅れなどで期待を下回る販売実績

■ワコム<6727>の業績の動向 2. ブランド製品事業セグメントの動向 ブランド製品事業は、売上高43,873百万円(前期比10.3%減)、営業利益5,684百万円(同29.3%減)と減収減益で着地した。
06/06 16:06

ワコム Research Memo(6):上半期は円高要因が大きな減益要因。下半期は新製品投入も期待を下回る

*16:05JST ワコム Research Memo(6):上半期は円高要因が大きな減益要因。
06/06 16:05

アパマンHD Research Memo(5):有利子負債を削減し、財務体質は着実に改善が進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 アパマンショップホールディングス<8889>の2017年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,052百万円増加の43,343百万円となった。
06/06 16:05

ワコム Research Memo(4):現地法人を通じて世界中に販売。海外売上高比率は約90%

*16:03JST ワコム Research Memo(4):現地法人を通じて世界中に販売。
06/06 16:03

【株式市場】円相場が高どまりのため見送り気分が漂い日経平均は2万円を割る

◆日経平均の終値は1万9979円90銭(190円92銭安)、TOPIXは1596.44ポイント(13.53ポイント安)、出来高概算(東証1部)は17億482万株 6日後場の東京株式市場は、円相場が11時頃から1ドル109円台に入ったまま高どまりする様子のため見送り気分が漂い、米国ではトランプ大統領に更迭された前FBI長官が一両日中に議会で公聴会と伝えられ、株価指数の先物にヘッジ売りが入る場面があったようだ。
06/06 16:02

ワコム Research Memo(3):ペンタブレット完成品の自社ブランドでの販売と、パーツのOEM供給が事業の2本柱

■会社概要 2. 事業部門と主要製品 ワコム<6727>の製品は “ペンタブレット”と呼ばれるコンピュータ入力用のデバイスだ。
06/06 16:02

ワコム Research Memo(2):クリエイター向けペンタブレットで世界シェア80%超のトップ企業に成長

■会社概要 1. 沿革 ワコム<6727>は1983年に埼玉県上尾市で設立された。
06/06 16:01

アパマンHD Research Memo(4):店舗当たり収益力回復を優先し、店舗数の拡大は2018年9月期以降に積極化

■業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 斡旋事業 アパマンショップホールディングス<8889>の斡旋事業の売上高は前年同期比2.1%増の6,304百万円、営業利益は同20.5%減の875百万円となった。
06/06 16:00

アパマンHD Research Memo(3):2017年9月期第2四半期累計業績は人件費の増加により2ケタ減益に

■業績動向 1. 2017年9月期第2四半期累計の業績概要 アパマンショップホールディングス<8889>の2017年9月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比5.8%増の20,224百万円、営業利益が同13.7%減の1,200百万円、経常利益が同15.2%減の1,002百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同29.9%減の492百万円となった。
06/06 15:55

アパマンHD Research Memo(2):賃貸斡旋店舗「アパマンショップ」を全国で展開、周辺事業に領域を拡大中

■事業概要 アパマンショップホールディングス<8889>の事業セグメントは斡旋事業、PM事業、プリンシパル・インベストメント(以下PI)・ファンド事業、及びその他事業の4つのセグメントに分けて開示している。
06/06 15:50