【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8902円50銭(451円04銭高)、TOPIXは2711.27ポイント(31.85ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は14億9872万株
1月20日(月)後場の東京株式市場は、今夜のNY株式市場が休場とあって材料株に資金が向く様子となり、日経平均は前場の高値3万9032円93銭(581円47銭高)を抜かず、上げ幅400円台から500円超の範囲で小動き横ばいのまま大引けとなった。
01/20 16:30
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0797400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7974></a> 任天堂 8901 -280大幅続落。
01/20 16:22
アスカネット<2438>(東証グロース)は、葬儀社・写真館向け遺影写真加工のフューネラル事業、写真館・コンシューマー向けオリジナル写真集制作のフォトブック事業を主力として、空中結像ASKA3Dプレートの空中ディスプレイ事業の拡大にも注力している。
01/20 16:21
インフォマート<2492>(東証プライム)は、企業間の商行為を電子化する国内最大級のクラウド型BtoB電子商取引プラットフォーム(飲食業向けを中心とする受発注、全業界を対象とする請求書など)を運営している。
01/20 16:21
JPホールディングス<2749>(東証プライム)は子育て支援のリーディングカンパニーである。
01/20 16:20
ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、自社開発のグループウェアdesknet‘sNEOクラウドサービスを主力として、製品ラインアップ拡充による市場シェア拡大戦略、アライアンス戦略、東南アジア市場開拓戦略を推進している。
01/20 16:20
ジェイエスエス<6074>(東証スタンダード)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。
01/20 16:19
ゼリア新薬工業<4559>(東証プライム)は消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。
01/20 16:19
日本銀行は今週23-24日開催の金融政策決定会合で追加利上げに踏み切るとの市場観測が広がっている。ただ、植田日銀総裁は利上げを決定する際、春闘の動向を見極める考えも示している。一方、米連邦準備制度理事会(FRB)は今月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で政策金利の据え置きを決める見通し。そのため、日銀が今回の会合で追加利上げを決定しても、リスク回避的な米ドル売り・円買いがただちに拡大する可能性は低いとみられる。なお、20日に発足する米トランプ政権は、数十本の大統領令に署名する見通し。全世界一律の関税導入に向けた措置や、不法移民の強制送還などに着手するもようだ。《MK》。
01/20 16:12
20日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり186銘柄、値下がり38銘柄、変わらず1銘柄となった。
01/20 16:08
17日の米国株式市場は反発。ダウ平均は334.70ドル高の43487.83ドル、ナスダックは291.91ポイント高の19630.20で取引を終了した。
01/20 16:00
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0893800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8938></a> グロームHD 710 +35
大幅反発。
01/20 15:56
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年3月限
寄付141円02銭 高値141円14銭 安値140円96銭 引け141円07銭 12021枚
2年 468回 0.682%
5年 175回 0.858%
10年 377回 1.201%
20年 191回 1.907%
20日の債券先物3月限は下げ渋り。
01/20 15:41
■今後の見通し
2. 成長戦略
BBDイニシアティブ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0525900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5259></a>は今後の成長戦略として、既存事業のオーガニック成長に加えてM&A戦略や新規事業等の成長ドライバーによる非連続的成長という両利きの成長戦略を推進することで、中長期的な収益成長を実現していく方針だ。
01/20 15:37
■BBDイニシアティブ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0525900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5259></a>の業績動向
2. 財務状況
2024年9月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比386百万円増加の4,133百万円となった。
01/20 15:36
■BBDイニシアティブ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0525900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5259></a>の業績動向
1. 2024年9月期の業績動向
2024年9月期の連結業績は、売上収益が前期比15.6%増の4,127百万円、営業利益が同1,164.5%増の285百万円、税引前利益が同2,483.5%増の266百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同449.1%増の164百万円と増収増益決算となり、旧ナレッジスイート時代を通じて過去最高業績を達成した。
01/20 15:35
■BBDイニシアティブ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0525900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5259></a>の会社概要
(2) BPO事業
BPO事業ではアーキテクトコアにおける顧客企業向けのSES(IT人材派遣)のほか、企業のマーケティング課題やシステム課題を解決支援するWebマーケティング支援、各種システムの保守などを行っている。
01/20 15:34
■BBDイニシアティブ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0525900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5259></a>の会社概要
2. 事業内容
同社は、経営ビジョンとして「Digital Inclusion〜テクノロジーを通じて、世界中の人々が参加し、平等に利益を受ける機会を提供することで社会に希望を与える〜」ことを掲げており、クロステックプラットフォームを通じて中小企業のDX化を支援し、日本経済の活性化に貢献していくことを目指している。
01/20 15:33
■BBDイニシアティブ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0525900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5259></a>の会社概要
1. 会社沿革
現在のBBDイニシアティブ(株)の前身となるナレッジスイートは、2006年に現代表取締役社長の稲葉雄一(いなばゆういち)氏によって設立された。
01/20 15:32
