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マザーズ先物概況:反発、引けにかけて買い戻しの動き目立つ

4日のマザーズ先物は反発、10pt高の1102pt(上昇率0.91%)で取引を終えた。
08/04 17:05

ASTI<6899>のフィスコ二期業績予想

※この業績予想は2017年7月28日に執筆されたものです。
08/04 17:01

BEENOS 3Q累計期間、Eコマース事業の売上高・営業利益ともに過去最高

BEENOS<3328>は3日、2017年9月期第3四半期(16年10~17年6月)連結決算を発表した。
08/04 16:55

JASDAQ平均は反発、アトミクスへの関心続く/JASDAQ市況

*16:54JST JASDAQ平均は反発、アトミクスへの関心続く。
08/04 16:54

北恵 今期末配当より配当政策を変更。年間14円配を下限とし、連結配当性向35%が目途

*16:52JST 北恵---今期末配当より配当政策を変更。
08/04 16:52

石原ケミカル<4462>のフィスコ二期業績予想

※この業績予想は2017年7月30日に執筆されたものです。
08/04 16:41

東京會舘<9701>のフィスコ二期業績予想

※この業績予想は2017年7月27日に執筆されたものです。
08/04 16:31

【業績でみる株価】デクセリアルズは年初来高値更新、18年3月期第1四半期大幅増収増益で第2四半期累計および通期予想を増額修正

旧ソニーケミカルが15年7月再上場し、光学材料部品および電子材料部品を展開しているデクセリアルズ<4980>(東1)は、18年3月期第1四半期が大幅増収増益となり、第2四半期累計および通期予想を増額修正した。
08/04 16:26

池上通信機<6771>のフィスコ二期業績予想

※この業績予想は2017年7月28日に執筆されたものです。
08/04 16:21

マツダ、スズキ、カルビーなど/本日の注目個別銘柄

<7261> マツダ 1688.5 +46続伸。
08/04 16:18

東京為替:ドル・円はもみ合い継続、欧州株は強弱まちまち

ドル・円は110円10銭付近でもみ合いが続いている。
08/04 16:17

新興市場銘柄ダイジェスト:アカツキが反発、プラッツは急伸

<3464> プロパティAG 1424 +77 大幅続伸。
08/04 16:16

【株式市場】米経済指標の発表を控え円相場に不透明感あり日経平均は続落したがマザーズ指数などは高い

◆日経平均の終値は1万9952円33銭(76円93銭安)、TOPIXは1631.45ポイント(2.37ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億1500万株 4日後場の東京株式市場は、日本時間の今夜、米国の7月雇用統計、6月貿易収支の発表があり、場合によっては米金利が低下してドル安・円高が強まる懸念が言われ、前場に高かった日産自動車<7201>(東1)などが次第に軟調になった。
08/04 16:16

極楽湯ホールディングス<2340>のフィスコ二期業績予想

※この業績予想は2017年7月30日に執筆されたものです。
08/04 16:11

ソフト99コーポレーション 1Q営業利益2ケタ増、全ての事業部門で好調に推移

ソフト99コーポレーション<4464>は31日、2018年3月期第1四半期(17年4月-6月)連結決算を発表。
08/04 16:07

マザーズ指数は反発、こう着相場のなか押し目買いの動き、プラッツが急伸/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、前日比ほぼ変わらずのスタートとなった直後に一時売られる場面もみられたが、引けにかけて買い戻しが入り、上昇する展開となった。
08/04 16:02

三晃金属工業<1972>のフィスコ二期業績予想

※この業績予想は2017年7月30日に執筆されたものです。
08/04 16:01

ヒマラヤ Research Memo(9):安定配当を継続、株主優待制度を導入

■株主還元策 ヒマラヤ<7514>は株主還元策として配当金と併せて株主優待制度を導入している。
08/04 15:58

ヒマラヤ Research Memo(8):足元は大手2社に遅れを取るも、収益改善施策により収益力は回復に向かう

■同業他社比較 スポーツ用品小売で同業大手のゼビオホールディングス(以下、ゼビオ)<8281>、アルペン<3028>との直近の経営数値の比較をまとめてみた。
08/04 15:57

ヒマラヤ Research Memo(7):EC事業の拡大や新業態の開発等により持続的な成長を目指す

■今後の見通し 2. 市場環境の変化と取り組み施策について スポーツ用品小売業界は、2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて市場の活性化が期待されるが、EC市場や中古市場の拡大、異業種企業の参入等もあり、今後は競争が一段と激化する見通しだ。
08/04 15:56

ヒマラヤ Research Memo(6):2017年8月期は会社計画を上回り、増収増益となる可能性も

■今後の見通し 1. 2017年8月期の業績見通し ヒマラヤ<7514>の2017年8月期の連結業績は、売上高が前期比0.2%減の71,900百万円、営業利益が同40.7%減の583百万円、経常利益が同37.0%減の670百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が160百万円(前期は499百万円の損失)といずれも3月に修正した数値を据え置いている。
08/04 15:54