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東京センチュ Research Memo(5):資産効率を重視した「高収益ビジネスモデル」への変革を推進

■成長戦略とその進捗 1. 第三次中期経営計画 東京センチュリー<8439>は2017年3月期より3ヶ年にわたる第三次中期経営計画をスタートした。
10/18 15:15

エニグモ Research Memo(8):成長に向けた投資フェーズであることから、しばらくは配当見送りの公算が大きい

■株主還元 エニグモ<3665>は、「株主利益の最大化を重要な経営目標の1つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。
10/18 15:15

東京センチュ Research Memo(4):「船舶・航空機」や「太陽光発電」などの資産が順調に拡大

■決算概要 東京センチュリー<8439>の2018年3月期の業績は、売上高が前期比3.7%増の1兆122億円、営業利益が同2.4%増の737億円、経常利益が同7.5%増の790億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.6%増の513億円と増収増益となり、「経常利益」は9期連続、「当期純利益」は7期連続で過去最高益を更新した。
10/18 15:14

東京為替:ドル・円は本日安値圏、日本株は182円安で終了

18日午後の東京市場で、ドル・円は112円40銭台と本日安値圏で推移。
10/18 15:13

東京センチュ Research Memo(3):セグメント資産残高の増減に伴い利益が変動するストックビジネスが主体

■業績動向 1. 業績を見るポイント 東京センチュリー<8439>のビジネスは「セグメント資産残高」の増減で利益が変動するストックビジネスである。
10/18 15:13

東京センチュ Research Memo(2):自由な経営環境を活かした付加価値の高いビジネスが業績をけん引

■会社概要 1. 沿革 東京センチュリー<8439>は、1964年に旧(株)日本勧業銀行(現みずほフィナンシャルグループ<8411>)が中心となり設立した東京リース(株)と、1969年に伊藤忠商事<8001>と旧(株)第一銀行(現みずほフィナンシャルグループ)などが設立したセンチュリー・リーシング・システム(株)が2009年4月に合併したことにより発足し、現在の体制となった。
10/18 15:12

東京センチュ Research Memo(1):経常利益は9期連続で過去最高益を更新

■要約 1. 概要 東京センチュリー<8439>は、国内・海外における設備リース、航空機リース、太陽光発電事業に加えて、レンタカー事業を手掛けるニッポンレンタカーサービス(株)を傘下に持つなど、金融・サービス企業として国内外のパートナー企業と協働し、世界37の国と地域でグローバルに事業を展開している。
10/18 15:11

エニグモ Research Memo(7):旅行事業やリセール事業との連携等により、「BUYMA経済圏」の確立を目指す

■成長戦略 エニグモ<3665>の中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」という「BUYMA経済圏」の確立を目指すものである。
10/18 15:07

エニグモ Research Memo(6):固定費及び変動費率の小さい収益構造により高い営業利益率を確保

■過去の業績推移 東証マザーズに上場した2013月1月期からの業績を振り返ると、エニグモ<3665>の業績は会員数及びアクティブ会員数の伸びと、それに伴う総取扱高の拡大により順調に増収基調をたどってきた。
10/18 15:06

エニグモ Research Memo(5):新マーケティングミックスの進化により2ケタ増収を見込む

■業績見通し 1.2019年1月期の業績予想 2019年1月期の業績予想(単独決算ベース)についてエニグモ<3665>は、期初予想を据え置き、売上高を前期(単体)比12.2%増の4,784百万円、営業利益を同2.1%増の1,745百万円、経常利益を同1.7%増の1,745百万円、当期純利益を同83.8%増の1,205百万円と増収増益を見込んでいる。
10/18 15:05

日経平均大引け:前日比182.96円安の22658.16円

日経平均は前日比182.96円安の22658.16円(同-0.80%)で大引けを迎えた。
10/18 15:04

エニグモ Research Memo(4):2019年1月期上期業績は増収増益、総取扱高、営業利益は過去最高を更新(2)

■決算概要 3.エニグモ<3665>の活動実績 2019年1月期上期の業績が好調に推移したのは、前述のとおり、新規会員獲得やリピート率の向上に伴い「アクティブ会員数」が伸びたこと、「1人当たりの平均購入件数」(前年同期比101%)や「1件当たりの購入単価」(同105%)の伸びによりARPU(1人当たりの購入金額)が増加(同106%)したことによる。
10/18 15:04

エニグモ Research Memo(3):2019年1月期上期業績は増収増益、総取扱高、営業利益は過去最高を更新(1)

■決算概要 1. 2019年1月期上期決算の概要 エニグモ<3665>の2019年1月期上期(単独決算)の業績は、総取扱高が前年同期比17.8%増の19,644百万円と順調に拡大した。
10/18 15:03

エニグモ Research Memo(2):CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイトを運営

■事業概要 エニグモ<3665>は、CtoC 型のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」の運営を主力とし、リセール事業や新たに参入した旅行事業なども手掛けている。
10/18 15:02

エニグモ Research Memo(1):2019年1月期上期業績は増収増益となり、総取扱高、営業利益は過去最高を更新

■要約 1. 事業概要 エニグモ<3665>は、CtoC型※1のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
10/18 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~ バルクHDなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
10/18 15:00

富士ソフトサービスビューロは勤労者退職金共済機構からの受託など注目され上場来の高値

■連続最高益を更新する見込みのため買い安心感が 富士ソフトサービスビューロ<6188>(東2)は10月18日の後場、一段高となり、13時30分にかけて14%高の1192円(147円高)をつけて約6カ月ぶりに上場来の高値(株式分割など調整後)を更新した。
10/18 14:47

システナ 急伸、RPAHDの株価急騰が刺激にも

システナ<2317>は急伸。
10/18 14:47

米イールドカーブのスティープニングは一時的な現象か

*14:47JST 米イールドカーブのスティープニングは一時的な現象か。
10/18 14:47

東京為替:ドル・円はじり安、クロス円が下落

18日午後の東京市場で、ドル・円は112円46銭まで下落。
10/18 14:43

三菱地所 3日続伸、レンジ上限までの戻りを試す展開

3日続伸。10月15日につけた安値1754.5円をボトムとして、短期的なリバウンド局面となっている。
10/18 14:37

ワコム ワコムのペン入力技術、サムスンGalaxy Note9に引き続き採用

ワコム<6727>は17日、同社のデジタルペン入力技術が、韓国・サムスン電子製の新型スマートフォンGalaxy Note9に引き続き採用され、国内での販売も決まったことを発表。
10/18 14:22

システナ 急伸、RPAHDの株価急騰が刺激にも

システナ<2317>は急伸。
10/18 14:19

東京為替:ドル・円は本日安値を下抜け、ユーロ・ドルは底堅い

18日午後の東京市場で、ドル・円は本日安値を下抜け、一時112円47銭まで弱含んだ。
10/18 14:13