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日本だけを見ていたら気付かない世界経済の実情~投資の学校(高井ひろえ)

こんにちは、フィスコマーケットレポーター高井ひろえの「投資の学校の気になるレポート」です。
01/10 15:21

フォーバル Research Memo(1):2019年3月期第2四半期の進捗率は売上・各利益ともに前年同期以上の進捗

■要約 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開している。
01/10 15:21

アルファ Research Memo(6):年間40円の長期安定配当を実施へ

■株主還元策 アルファ<3434>は株主還元策として配当を実施している。
01/10 15:16

東京為替:ドル・円は小動き、米株式先物は軟調継続

10日午後の東京市場でドル・円は107円90銭付近と小動き。
01/10 15:15

アルファ Research Memo(5):次期中期経営計画では、100年企業を目指す

■中長期の成長戦略 1. 100年企業を目指し新たな成長ステージを模索 アルファ<3434>は2016年6月に2016年度から2018年度を対象期間とする中期経営計画を策定した。
01/10 15:15

アルファ Research Memo(4): 2019年3月期は、下期回復を念頭に期初計画通り1.6%増収予想

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し アルファ<3434>の2019年3月期の業績は、売上高60,000百万円(前期比1.6%増)、営業利益3,300百万円(同2.7%増)、経常利益3,200百万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,100百万円(同3.7%増)と、期初計画に変更はない。
01/10 15:14

アルファ Research Memo(3):2019年3月期上期は前年同期比1.1%減収、8.8%営業減益と足踏み

■業績動向 1. 2019年3月期上期の業績概要 アルファ<3434>の2019年3月期上期業績は売上高28,740百万円(前期同期比1.1%減)、営業利益1,471百万円(同8.8%減)、経常利益1,450百万円(同15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,163百万円(同2.2%減)となった。
01/10 15:13

アルファ Research Memo(2):車載用・住宅用電子キーシステム、コインロッカー等の総合ロックメーカー

■事業概要 1. 事業セグメントとセグメント別概要 2019年3月期上期での売上構成比は自動車部品事業84%、セキュリティ機器事業16%と自動車部品部門が高い比率を占めるが、営業利益(調整費除く)では自動車部品事業63%に対してセキュリティ事業が37%と、収益性でセキュリティ機器事業が勝っている。
01/10 15:12

アルファ Research Memo(1):2019年3月期の業績見通しは、売上高60,000百万円と変更なし

■要約 アルファ<3434>は、車載用・住宅用電子キーシステム、コインロッカー等を手掛ける総合ロックメーカー。
01/10 15:11

3Dマトリック Research Memo(9):第三者割当による新株予約権の行使により、3四半期分の事業資金は確保

■財務状況とリスク要因 1.財務状況 2019年4月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比10百万円増加の3,146百万円となった。
01/10 15:09

3Dマトリック Research Memo(8):2021年4月期に製品売上高で57億円を達成し営業利益の黒字化を目指す

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
01/10 15:08

芙蓉リース Research Memo(8):業績好調で増配基調が継続。19年3月期も前期比10円増配の156円を予定

*15:08JST 芙蓉リース Research Memo(8):業績好調で増配基調が継続。
01/10 15:08

芙蓉リース Research Memo(7):高収益事業の拡大や新領域への挑戦で営業資産残高の積上げとROA向上を目指す

■成長戦略 1. 中期経営計画 芙蓉総合リース<8424>は、2018年3月期から2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」を推進している。
01/10 15:07

3Dマトリック Research Memo(7):粘膜隆起材や創傷治癒材の開発を再始動、がん治療薬向けDDS材料にも注目

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の今後の見通し (6)次世代止血材 欧州で進めている次世代止血材の開発については、現在、臨床試験用製品を用いて動物による最終の有効性実験を行っている段階にある。
01/10 15:07

芙蓉リース Research Memo(6):国内リース市場はやや弱含みで推移、銀行本体の参入を含め競合も厳しさが増す

■芙蓉総合リース<8424>の業界動向 リース事業協会の調査によれば、2017年度のリース取扱高は前期比2.9%減の4兆8,758億円と2期連続でマイナスとなった。
01/10 15:06

3Dマトリック Research Memo(6):粘膜隆起材や創傷治癒材の開発を再始動、がん治療薬向けDDS材料にも注目

■今後の見通し 2.スリー・ディー・マトリックス<7777>の主要パイプラインの開発動向 (1)止血材「PuraStat」 「PuraStat」については、日本で消化器内視鏡領域における漏出性出血を適用対象とした臨床試験を2017年8月より開始している。
01/10 15:06

芙蓉リース Research Memo(5):19年3月期の通期予想を据え置き、増収増益見込む

■業績見通し 2019年3月期の業績予想について芙蓉総合リース<8424>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比1.7%増の6,000億円、営業利益を同4.3%増の340億円、経常利益を同6.5%増の375億円、親会社株主に帰属する当期純利益を同4.8%増の230億円と増収増益を見込んでいる。
01/10 15:05

3Dマトリック Research Memo(5):2019年4月期は「PuraStat」で5億円強の売上高を目指す

■今後の見通し 1. 2019年4月期の業績見通し スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期の連結業績は事業収益で512~2,562百万円、営業利益で2,217百万円の損失から203百万円の利益とレンジ形式で予想を開示している。
01/10 15:05

3Dマトリック Research Memo(4):研究開発費の増加により営業損失が拡大するも、概ね会社計画通りの進捗

■業績動向 1.2019年4月期第2四半期累計業績の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期第2四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比14.1%増の120百万円、営業損失が1,103百万円(前年同期は863百万円の損失)、経常損失が1,161百万円(同724百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,230百万円(同776百万円の損失)とほぼ計画通りの進捗となった。
01/10 15:04

芙蓉リース Research Memo(4):上期業績は減収ながら増益となり過去最高益。ノンアセット収益拡大が業績けん引

*15:04JST 芙蓉リース Research Memo(4):上期業績は減収ながら増益となり過去最高益。
01/10 15:04

出来高変化率ランキング(14時台)~ウエルシアHDなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/10 15:03

3Dマトリック Research Memo(3):外科領域、再生医療領域、医薬品領域で医療機器の開発を進める

■事業概要 2. 主要パイプラインの概要と市場規模 (1) 吸収性局所止血材(TDM-621) スリー・ディー・マトリックス<7777>の止血材「PuraStat」は、血管吻合部並びに臓器からの漏出性出血や、内視鏡手術、腹腔鏡手術下での消化管粘膜切除部の小血管、毛細血管からの漏出性出血の止血用途を目的に開発され、現在はCEマーク適用国である欧州各国やアジア・オセアニア、中南米地域で現地代理店を通じて販売が行われている。
01/10 15:03

芙蓉リース Research Memo(3):営業資産残高の積み上げ等により、事業本来の業績を示す差引利益は増益基調

■決算動向 1. 業績を見るポイント 芙蓉総合リース<8424>の売上高は、全体の85%前後を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入や営業貸付による受取利息などによって構成されている。
01/10 15:03

芙蓉リース Research Memo(2):不動産、航空機などに強みを有する総合リース会社。新領域拡大にも積極

*15:02JST 芙蓉リース Research Memo(2):不動産、航空機などに強みを有する総合リース会社。
01/10 15:02

3Dマトリック Research Memo(2):自己組織化ペプチドを用いた医療材料・機器を開発するバイオベンチャー

■事業概要 1. 会社沿革 2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)がスリー・ディー・マトリックス<7777>の起源となっている。
01/10 15:02