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7日の中国本土市場概況:上海総合0.7%高で続伸、5G関連の物色目立つ

週明け7日の中国本土マーケットは値上がり。
01/07 16:57

【銘柄フラッシュ】ディー・エル・イーなど急伸しエンプラスは自社株買いで活況高

1月7日は、ディー・エル・イー<3686>(東1)が急反発の24.4%高となり、東証1部の値上がり率1位。
01/07 16:55

アマゾン・エフェクトの脅威vol.9 マクロ経済にも影響を与えるアマゾン・エフェクト【フィスコ 株・企業報】

◇以下は、FISCO監修の投資情報誌『FISCO 株・企業報 2018年冬号 −10年後の日本未来予想図』(10月5日発売)の特集『アマゾン・エフェクトの脅威』の一部である。
01/07 16:38

マザーズ先物概況:大幅続伸、米国株高や円安を背景に買い優勢に

7日のマザーズ先物は前週末比34.0pt高の846.0ptと大幅に続伸して取引を終えた。
01/07 16:30

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反発、ソフトバンクGと東エレクの2銘柄で約57円押し上げ

7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり210銘柄、値下がり15銘柄、変わらず0銘柄となった。
01/07 16:22

東京為替:ドル・円はやや値を下げる展開、ユーロが弱含み

7日午後の東京市場でドル・円は108円10銭台にやや値を下げる展開となっている。
01/07 16:15

マザーズ指数は大幅続伸、買い一巡後は高値圏でのこう着/マザーズ市況

本日のマザーズ指数は大幅続伸となった。
01/07 16:09

中国関連への買い戻しが目立つ【クロージング】

7日の日経平均は大幅反発。
01/07 16:06

東証業種別ランキング:全33業種が上昇、電気機器が上昇率トップ

全33業種が上昇、電気機器が上昇率トップ。
01/07 15:50

【株式市場】北米景気関連株に続き内需株も動き日経平均は大幅反発し2万円を回復

◆日経平均は2万38円97銭(477円01銭高)、TOPIXは1512.53ポイント(41.37ポイント高)、出来高概算(東証1部)は14億2427万株 1月7日後場の東京株式市場は、三井不動産<8801>(東1)が一段とジリ高傾向になるなど、不動産株に強い銘柄が目立ったが、トヨタ自動車<7203>(東1)やキヤノン<7751>(東1)は朝方に上げた水準で一進一退になるなど上値が重くなり、日経平均も前引けの水準(551円41銭高の2万113円37銭)をはさんで小動きを続けた。
01/07 15:50

城南進学研究社—-主婦の友リトルランドの子会社化を発表

城南進学研究社<4720>は12月26日、主婦の友リトルランドの発行済株式全株を主婦の友社より取得し、完全子会社化することを発表した。
01/07 15:44

ユニファミマ、ZOZO、ソニーなど/本日の注目個別銘柄

<6961> エンプラス 2980 +395急騰。
01/07 15:38

ダイコク電 Research Memo(8):市場環境に影響を受けない収益構造の確立を目指す

■今後の戦略的方向性 ダイコク電機<6430>は、2020年3月期を最終年度とする中期経営計画「Next50 第一章」を推進している。
01/07 15:38

ダイコク電 Research Memo(7):2019年3月期の期初予想を据え置き、増収増益を見込む

■業績見通し 1. 2019年3月期の業績予想 2019年3月期の業績予想についてダイコク電機<6430>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比2.7%増の35,000百万円、営業利益を同9.0%増の1,300百万円、経常利益を同0.7%増の1,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同1.9%増の800百万円と増収増益を見込んでいる。
01/07 15:37

ダイコク電 Research Memo(6):上期業績は値引き率の抑制やサービス売上の伸びが収益の底上げに貢献

■決算動向 2. 2019年3月期上期決算の概要 ダイコク電機<6430>の2019年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比20.9%減の14,230百万円、営業利益が同132.6%増の872百万円、経常利益が同103.7%増の1,005百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同115.3%増の637百万円と減収ながら大幅な増益となった。
01/07 15:36

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/07 15:35

ダイコク電 Research Memo(5):業界が転換期を迎えるなか、将来の成長に向けた研究開発費を積極投入

■決算動向 1. 過去の業績推移 過去8期分の業績を振り返ると、個人消費の冷え込みと東日本大震災の影響とが重なった2011年3月期に業績の落ち込みがあったが、その後はパチンコ業界が縮小傾向にあるなかでも、ダイコク電機<6430>の業績は順調に回復してきた。
01/07 15:35

ダイコク電 Research Memo(4):業界は当面は不透明感が残るものの、中期的には事業拡大の好機

■ダイコク電機<6430>の業界環境 パチンコ業界は、遊技人口の減少、低貸玉化への流れ、消費税増税の影響などを受けて厳しい環境が続いている。
01/07 15:34

ダイコク電 Research Memo(3):様々な局面からホール経営に対する付加価値を提供

■企業特長 1. 革新的な価値提供による市場開拓型の成長モデル ダイコク電機<6430>は、創業以来、常に新たなカテゴリーの製品やサービスを企画・開発することで市場を開拓し、成長を遂げてきた。
01/07 15:33

新興市場銘柄ダイジェスト:ワークマンが大幅反発、岡山製紙はストップ高

<6548> 旅工房 1689 +88 大幅続伸で昨年来高値更新。
01/07 15:32

ダイコク電 Research Memo(2):業界標準である管理手法の提供により業界No.1の市場シェア

■事業内容 ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売を主力として、パチンコ遊技機の表示・制御ユニットやパチスロ遊技機の開発・製造・販売等も手掛けている。
01/07 15:32

ダイコク電 Research Memo(1):上期業績は「新規則」の影響により減収となるも大幅な増益を実現

■要約 ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売のほか、パチンコ遊技機の表示・制御ユニット及びパチスロ遊技機の開発・製造・販売等を2本柱としている。
01/07 15:31

日経平均大引け:前週末比477.01円高の20038.97円

日経平均は前週末比477.01円高の20038.97円(同+2.44%)で大引けを迎えた。
01/07 15:27

サイネックス Research Memo(7):2019年3月期は12.50円配を予想

■株主還元 サイネックス<2376>は株主還元については配当をもって行うことを基本とし、安定的な利益配分を年1回(期末)、継続して行うことを基本方針としている。
01/07 15:27