1月7日は、ディー・エル・イー<3686>(東1)が急反発の24.4%高となり、東証1部の値上がり率1位。
01/07 16:55
◇以下は、FISCO監修の投資情報誌『FISCO 株・企業報 2018年冬号 −10年後の日本未来予想図』(10月5日発売)の特集『アマゾン・エフェクトの脅威』の一部である。
01/07 16:38
7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり210銘柄、値下がり15銘柄、変わらず0銘柄となった。
01/07 16:22
◆日経平均は2万38円97銭(477円01銭高)、TOPIXは1512.53ポイント(41.37ポイント高)、出来高概算(東証1部)は14億2427万株
1月7日後場の東京株式市場は、三井不動産<8801>(東1)が一段とジリ高傾向になるなど、不動産株に強い銘柄が目立ったが、トヨタ自動車<7203>(東1)やキヤノン<7751>(東1)は朝方に上げた水準で一進一退になるなど上値が重くなり、日経平均も前引けの水準(551円41銭高の2万113円37銭)をはさんで小動きを続けた。
01/07 15:50
城南進学研究社<4720>は12月26日、主婦の友リトルランドの発行済株式全株を主婦の友社より取得し、完全子会社化することを発表した。
01/07 15:44
■今後の戦略的方向性
ダイコク電機<6430>は、2020年3月期を最終年度とする中期経営計画「Next50 第一章」を推進している。
01/07 15:38
■業績見通し
1. 2019年3月期の業績予想
2019年3月期の業績予想についてダイコク電機<6430>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比2.7%増の35,000百万円、営業利益を同9.0%増の1,300百万円、経常利益を同0.7%増の1,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同1.9%増の800百万円と増収増益を見込んでいる。
01/07 15:37
■決算動向
2. 2019年3月期上期決算の概要
ダイコク電機<6430>の2019年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比20.9%減の14,230百万円、営業利益が同132.6%増の872百万円、経常利益が同103.7%増の1,005百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同115.3%増の637百万円と減収ながら大幅な増益となった。
01/07 15:36
■決算動向
1. 過去の業績推移
過去8期分の業績を振り返ると、個人消費の冷え込みと東日本大震災の影響とが重なった2011年3月期に業績の落ち込みがあったが、その後はパチンコ業界が縮小傾向にあるなかでも、ダイコク電機<6430>の業績は順調に回復してきた。
01/07 15:35
■ダイコク電機<6430>の業界環境
パチンコ業界は、遊技人口の減少、低貸玉化への流れ、消費税増税の影響などを受けて厳しい環境が続いている。
01/07 15:34
■企業特長
1. 革新的な価値提供による市場開拓型の成長モデル
ダイコク電機<6430>は、創業以来、常に新たなカテゴリーの製品やサービスを企画・開発することで市場を開拓し、成長を遂げてきた。
01/07 15:33
■事業内容
ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売を主力として、パチンコ遊技機の表示・制御ユニットやパチスロ遊技機の開発・製造・販売等も手掛けている。
01/07 15:32
■要約
ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売のほか、パチンコ遊技機の表示・制御ユニット及びパチスロ遊技機の開発・製造・販売等を2本柱としている。
01/07 15:31
■株主還元
サイネックス<2376>は株主還元については配当をもって行うことを基本とし、安定的な利益配分を年1回(期末)、継続して行うことを基本方針としている。
01/07 15:27
