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CREロジスティクスファンド投資法人 Research Memo(1): 2018年12月期は計画を上回る

■要約 CREロジスティクスファンド投資法人<3487>は、物流不動産の賃貸管理や開発など物流不動産に関するサービス全般を事業領域とするシーアールイー<3458>(以下、CRE)が運用する、物流施設特化型REIT(不動産投資信託)である。
04/01 16:01

サカタインクス Research Memo(4):2018年12月期は増収減益、数量増だが原材料価格高騰

■業績動向 1. 2018年12月期は増収減益、数量増だが原材料価格高騰 サカタインクス<4633>が2019年2月14日に発表した2018年12月期の連結業績は、売上高が2017年12月期比3.0%増の162,056百万円、営業利益が同40.4%減の5,112百万円、経常利益が同38.6%減の6,910百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同44.0%減の4,692百万円だった。
04/01 16:00

サカタインクス Research Memo(3):印刷インキ事業主力で環境配慮型高機能・高付加価値製品に強み

■サカタインクス<4633>の事業概要 1. 印刷インキ事業を主力にグローバル展開 印刷インキ事業は、日本・アジア・北米及び欧州の各市場向けに、紙媒体用インキ(新聞印刷用の新聞インキ、書籍・雑誌・カタログ・ポスター・チラシ・伝票など各種商業印刷物印刷用のオフセットインキ)、及びパッケージ用インキ(段ボールや紙器など紙パッケージ印刷用のフレキソインキ、食品・化粧品・トイレタリー製品・日用品などフィルムパッケージ印刷用のグラビアインキ、飲料缶など金属缶印刷用のメタルインキ)を製造・販売している。
04/01 15:59

サカタインクス Research Memo(2):世界3位の大手印刷インキメーカー

■会社概要 1. 会社概要 サカタインクス<4633>は1896年創業以来120年以上の歴史を誇る世界3位の大手印刷インキメーカーである。
04/01 15:57

サカタインクス Research Memo(1):グローバル展開と環境配慮型高機能製品拡販で中期的に収益拡大期待

■要約 サカタインクス<4633>は世界3位の大手印刷インキメーカーである。
04/01 15:56

アイル Research Memo(9):配当性向30%かつ安定配当で2019年7月期は連続増配予想

■アイル<3854>の株主還元策 1. 利益還元は配当性向30%かつ安定配当 利益還元については、業界における競争力の維持強化のための内部留保、株主資本利益率の水準、経営などを総合的に勘案して成果の配分を行っていくことを基本方針とし、配当性向30%かつ安定配当を指標としている。
04/01 15:39

ルネサス、楽天、JDIなど/本日の注目個別銘柄

<6740> JDI 76 +7大幅高。
04/01 15:38

アイル Research Memo(8):2021年7月期営業利益10億円目標

■アイル<3854>の中期成長戦略 1. 2021年7月期営業利益10億円目標 3ヶ年中期経営計画(2019年7月期−2021年7月期、1年ごとに更新するローリング方式)では、2021年7月期の目標値に売上高11,800百万円、営業利益1,000百万円、経常利益1,020百万円、親会社株主に帰属する当期純利益657百万円を掲げている。
04/01 15:38

アイル Research Memo(7):2019年7月期通期も大幅増益で過去最高更新予想、さらに上振れ余地

■今後の見通し 1. 2019年7月期通期も大幅増益で過去最高更新予想 アイル<3854>の2019年7月期通期の連結業績予想は期初計画を据え置いて、売上高が2018年7月期比8.4%増の10,200百万円、営業利益が同34.9%増の710百万円、経常利益が同31.9%増の720百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同35.5%増の456百万円としている。
04/01 15:37

アイル Research Memo(6):2019年7月期第2四半期累計は計画超の大幅増益

■業績動向 1. 2019年7月期第2四半期累計は計画超の大幅増益 2019年3月6日発表したアイル<3854>の2019年7月期第2四半期累計(8月−1月)の連結業績は、売上高が前年同期比9.1%増の4,732百万円、営業利益が同69.7%増の371百万円、経常利益が同67.0%増の380百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同73.5%増の246百万円だった。
04/01 15:36

アイル Research Memo(5):中堅・中小企業向けにトータルシステムソリューションを提供(3)

■アイル<3854>の事業概要 6. 攻めの力と守りの力で顧客企業数増加基調、ユーザーリピート率高水準 このようにリアルとWebを1社で提案できる優位性や強みの結果、攻めの力も守りの力も強く顧客企業数は増加基調である。
04/01 15:35

ALBERT Research Memo(8):収益成長に向けた内部留保の充実と成長に必要な投資への優先的な資金投下

■株主還元策 ALBERT<3906>では、永続的な利益成長を目指し、その成長に応じて株主への利益還元を行っていく方針だが、現段階では収益成長を図っていくための内部留保の充実、並びに成長に必要となる投資に優先的に資金を投下し、企業価値を高めていくことが重要との判断から、配当については無配を当面継続することとしている。
04/01 15:34

アイル Research Memo(4):中堅・中小企業向けにトータルシステムソリューションを提供(2)

■アイル<3854>の事業概要 4. CROSS-OVERシナジー戦略が特徴 顧客に対する提案をより効果的に進めるとともに、強力なシナジー効果を生み出すため、リアル(システムソリューション事業)とWeb(Webソリューション事業)の両面から、顧客ニーズに合わせた複合提案を行い、中堅・中小企業の経営力アップを支援するCROSS-OVERシナジー戦略を推進している。
04/01 15:34

アイル Research Memo(3):中堅・中小企業向けにトータルシステムソリューションを提供(1)

■アイル<3854>の事業概要 1. サービス概要 中堅・中小企業を主たる顧客対象として、基幹システム構築、システムサポート保守、ネットワーク構築、人材教育、Webコンサルティング、ECサイト構築、基幹業務パッケージソフト、複数ECサイト一元管理ソフト、実店舗とECの顧客・ポイント一元管理ソフトなど、人材採用・教育支援も含めた幅広い分野で、ITの有効活用が必要な中堅・中小企業の経営課題を解決するための商材をリアルとWebの両面から複合提案するCROSS-OVERシナジー戦略で、顧客の抱える経営課題全般に対してITを通じたトータルシステムソリューションを展開している。
04/01 15:33

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
04/01 15:33

新興市場銘柄ダイジェスト:CANBASやイナリサーチがストップ高

<4575> CANBAS 735 +100 ストップ高。
04/01 15:32

アイル Research Memo(2):リアルとWebの複合提案が特徴、DX支援のリーディングカンパニーへ

■会社概要 1. 会社概要 アイル<3854>は中堅・中小企業を主たる顧客対象として、企業の経営力アップを支援するトータルシステムソリューション企業である。
04/01 15:32

アイル Research Memo(1):中堅・中小企業向けにトータルシステムソリューションを展開

■要約 アイル<3854>は中堅・中小企業を主たる顧客対象として、企業の経営力アップを支援するトータルシステムソリューション企業である。
04/01 15:31

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)
04/01 15:29

サイオス Research Memo(8):2019年12月期は5期ぶりの復配を予定

■株主還元策 サイオス<3744>の株主還元策については、経営成績や財政状態及び今後の事業展開を勘案し、業績に応じた配当を実施していくことを基本方針としている。
04/01 15:28

サイオス Research Memo(7):サブスクリプションビジネスモデルへの移行を進め、収益の安定性向上に取り組む

■今後の見通し 2. 中期経営計画について サイオス<3744>は3ヶ年の中期経営計画で、継続的なキャッシュフローを創出していくため、EBITDA及びROICを経営指標として定めた。
04/01 15:27

サイオス Research Memo(6):2019年12月期は先行投資期間と位置付け増収減益を見込む

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し サイオス<3744>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比3.1%増の13,200百万円、営業利益で同31.2%減の200百万円、経常利益で同32.4%減の210百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同38.0%減の140百万円を見込んでいる。
04/01 15:26

サイオス Research Memo(5):有利子負債が減少し、未実現収益である前受金が着々と増加

■業績動向 4. 財務状況と経営指標 サイオス<3744>の2018年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比508百万円増加の5,357百万円となった。
04/01 15:25

サイオス Research Memo(4):オープンシステム基盤事業は増収減益、アプリケーション事業は減収減益に

■サイオス<3744>業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) オープンシステム基盤事業 オープンシステム基盤事業の売上高は前期比5.8%増の7,231百万円、営業利益は同19.3%減の115百万円となり、EBITDAは同14.5%減の140百万円となり、EBITDAマージンは前期の2.4%から1.9%に低下した。
04/01 15:24