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マザーズ先物概況:反落、新規材料難から買い見送りムード強い

4日のマザーズ先物は前日比6.0pt安の888.0ptと反落して終了した。
04/04 16:00

サイバリンクス Research Memo(9):配当性向20%を軸に安定配当が基本方針

■株主還元策 サイバーリンクス<3683>では株主還元策として配当性向20%を基本に継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としており、2018年12月期は年16.0円の配当を実施、2019年12月期も16.0円が予想されている。
04/04 15:59

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
04/04 15:58

サイバリンクス Research Memo(8):2020年12月期に売上高10,750百万円を目指す(2)

■中長期の展望と成長戦略 5. モバイルネットワーク事業 モバイルネットワーク事業では、ドコモショップ店舗の大型化による顧客利便性と集客力の向上、スマートライフ関連商材の取扱いを拡大するとしている。
04/04 15:58

サイバリンクス Research Memo(7):2020年12月期に売上高10,750百万円を目指す(1)

■中長期の展望と成長戦略 1. 3つの基本戦略:「市場選択」「安定化」「全員経営」 サイバーリンクス<3683>は基本的な経営戦略として以下の3つを掲げている。
04/04 15:57

サイバリンクス Research Memo(6):2019年12月期は、前期比19.9%の営業増益予想

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し サイバーリンクス<3683>の2019年12月期通期の業績は、売上高で前期比6.9%増の10,354百万円、営業利益で同19.9%増の605百万円、経常利益で同18.7%増の610百万円、当期純利益で同14.2%増の366百万円と予想されている。
04/04 15:56

サイバリンクス Research Memo(5):2018年12月期は仕掛品の費用化等により営業減益

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 サイバーリンクス<3683>の2018年12月期決算は、売上高が前期比0.7%増の9,685百万円、営業利益が同12.6%減の504百万円、経常利益が同15.7%減の513百万円、当期純利益が同27.4%増の320百万円となった。
04/04 15:55

サイバリンクス Research Memo(4):ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業が2本柱(2)

■事業概要 3. モバイルネットワーク事業 NTTドコモの1次代理店であるコネクシオ<9422>と「代理店契約」を締結し、2次代理店として和歌山県内で7店のドコモショップを運営している。
04/04 15:54

サイバリンクス Research Memo(3):ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業が2本柱(1)

■事業概要 1. 事業セグメント サイバーリンクス<3683>の事業セグメントはITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2つに分けられている。
04/04 15:53

サイバリンクス Research Memo(2):食品関連流通業と官公庁向けにシステム提供するITサービス会社

■会社概要 1. 会社概要 サイバーリンクス<3683>は、主に流通業と官公庁向けに基幹業務システム等を提供するITサービス会社で、事業セグメントとしてはITクラウド事業とモバイルネットワーク事業が2本柱。
04/04 15:52

サイバリンクス Research Memo(1):基幹業務システムをシェアクラウドで提供するITベンダー

■要約 サイバーリンクス<3683>の主力事業は、ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2つ。
04/04 15:51

東証業種別ランキング:海運業が上昇率トップ

海運業が連日の上昇率トップ。
04/04 15:50

3月の景況感は4カ月連続下落で「後退局面入りの兆し」 帝国データバンク調査

帝国データバンクの調査によると、輸出の減少による製造業の悪化などから景気動向指数が4カ月連続で下落したことが分かった。
04/04 15:48

ホットリンク Research Memo(10):当面は先行投資期間で無配を継続予定

■株主還元策とリスク要因 1. 株主還元策 ホットリンク<3680>は株主に対する利益還元に関して、将来的には配当による利益還元を予定しているものの、現時点においては、事業投資や人材の採用・育成などに積極的に資金を振り向け、収益拡大により企業価値の向上(=株価上昇)を図ることが、株主への最大の還元策になると考えている。
04/04 15:40

ホットリンク Research Memo(9):「ソーシャル・ビッグデータ×マーケティング」領域でグローバル展開を目指す

■今後の見通し 3. 成長戦略 ホットリンク<3680>のサービスは、そのプロセスによって3つの階層に分けることができる。
04/04 15:39

ホットリンク Research Memo(8):マーケティング支援サービスが国内外で本格拡大する見通し

■今後の見通し 2. 事業会社別の見通し (1) 同社 ホットリンク<3680>本体の2019年12月期の業績は、2018年12月期(売上高1,008百万円、営業損失127百万円)とほぼ同水準で見込んでいる。
04/04 15:38

ホットリンク Research Memo(7):2019年12月期も積極的な戦略投資を実行し、売上成長を加速していく方針

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し ホットリンク<3680>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比31.8%増の4,272百万円、営業利益で同89.2%減の35百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益で同41.7%減の64百万円と増収減益を見込んでいる。
04/04 15:37

ホットリンク Research Memo(6):有利子負債が大幅に減少し、財務体質が大きく改善

■ホットリンク<3680>の業績動向 3. 財務状況 2018年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,223百万円増加の5,815百万円となった。
04/04 15:36

日経平均は小幅続伸、ハイテク株買い戻しも上値重い

4日の日経平均は小幅続伸となった。
04/04 15:34

JDI、SUMCO、リコーなど/本日の注目個別銘柄

<6740> JDI 91 +7大幅高。
04/04 15:34

ホットリンク Research Memo(3):ソーシャル・ビッグデータ収集・分析ツールの提供から利活用サービスへ(2)

■会社概要 2. 事業内容 ホットリンク<3680>の事業は、SaaS事業、ソリューション事業、クロスバウンド事業の3つに分けて開示しており、同社及び子会社4社(Effyis、トレンドExpress、流行特急、Hotto Link Hong Kong)で事業展開を進めている。
04/04 15:33

ホットリンク Research Memo(2):ソーシャル・ビッグデータ収集・分析ツールの提供から利活用サービスへ(1)

■会社概要 1. 会社沿革 ホットリンク<3680>は、2000年6月に現代表取締役社長の内山幸樹(うちやまこうき)氏が、「知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が“HOTTO(ほっと)”できる世界の実現に貢献する」というミッションを掲げて創業し、社名の由来ともなっている。
04/04 15:32

ホットリンク Research Memo(1):SNSを活用したプロモーションサービスが急成長

■要約 ホットリンク<3680>はソーシャルメディアの投稿データの収集・分析ツールやSNSマーケティングツール等のSaaS事業のほか、子会社の米Effyis,Inc.(以下、Effyis)でソーシャルメディアデータの流通販売を行うソリューション事業を、また、(株)トレンドExpressでは中国市場をターゲットとしたWebプロモーションサービスや越境ECサービス等のクロスバウンド事業をそれぞれ展開している。
04/04 15:31