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東証業種別ランキング:全33業種が下落、石油・石炭製品が下落率トップ

全33業種が下落、石油・石炭製品が下落率トップとなった。
04/10 15:22

SBSHD Research Memo(8):継続的な配当維持と業績に応じた配当水準の向上を目指す

■株主還元策 株主還元について、SBSホールディングス<2384>は継続的な配当維持と業績に応じた配当水準の向上を目指していくことを基本方針としている。
04/10 15:18

SBSHD Research Memo(7):SBSリコーロジスティクスは3年後を目途に売上高1,000億円を目指す

■今後の見通し 3. SBSリコーロジスティクスPMIの取組状況 2018年8月にSBSリコーロジスティクスを子会社化して以降、PMI※を着々と進めている。
04/10 15:17

SBSHD Research Memo(6):2019年12月期業績は保守的な印象で利益ベースの上振れ余地あり

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し SBSホールディングス<2384>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比22.8%増の250,000百万円、営業利益で同9.2%増の9,000百万円、経常利益で同10.4%増の8,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同8.9%増の4,800百万円となる見通し。
04/10 15:16

SBSHD Research Memo(5):有利子負債増加で財務体質はやや悪化したが、M&A効果で今後は改善

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 SBSホールディングス<2384>の2018年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比44,553百万円増加の172,355百万円となった。
04/10 15:15

SBSHD Research Memo(4):物流事業はEC宅配事業の成長と、収益改善施策が奏効し大幅増益を達成

■SBSホールディングス<2384>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 物流事業 物流事業の売上高は前期比34.3%増の188,627百万円、営業利益は同69.8%増の4,572百万円となり、同事業セグメントとして過去最高業績を売上高、利益ともに大幅に更新した。
04/10 15:14

SBSHD Research Memo(3):2018年12月期はM&A効果も加わり大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 SBSホールディングス<2384>の2018年12月期の連結業績は、売上高で前期比33.1%増の203,516百万円、営業利益で同32.3%増の8,240百万円、経常利益で同17.5%増の7,607百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同0.8%減の4,409百万円となり、当期純利益を除けば2ケタ増収増益となった。
04/10 15:13

東京為替:ドル・円はこう着、日本株は115円安で終了

10日午後の東京市場でドル・円は111円10銭台と、こう着した値動き。
04/10 15:12

SBSHD Research Memo(2):3PLと物流施設の流動化ビジネスを組み合わせた独自ビジネスモデルで成長

■会社概要 1. 会社沿革 SBSホールディングス<2384>は1987年、首都圏で「即日配送」という当時にはなかった配送システムを提供するユニークな会社として、現代表取締役社長の鎌田正彦(かまたまさひこ)氏によって設立された。
04/10 15:12

SBSHD Research Memo(1):SBSリコーロジスティクスとのシナジー効果で一段の事業規模拡大へ

■要約 SBSホールディングス<2384>は、3PL(物流一括受託サービス)の大手で、積極的なM&Aと物流施設の開発及び流動化による独自ビジネスモデルで成長を続けている。
04/10 15:11

ナレッジスイート Research Memo(8):配当金は累損解消と内部留保の充実後に検討を開始する

■株主還元策 ナレッジスイート<3999>は財務体質及び競争力の強化を経営の重要課題として位置付けており、内部留保の充実と事業拡大のための投資に優先的に資金を振り向け、企業価値の向上を図ることが株主に対する最大の利益還元になると考えている。
04/10 15:08

ナレッジスイート Research Memo(7):2019年9月期は収益化フェーズに移行する見通し

■今後の見通し 1. 2019年9月期の業績見通し ナレッジスイート<3999>の2019年9月期の連結業績は、売上高で前期比127.6%増の2,202百万円、営業利益で同25.7%増の60百万円、経常利益で同19.6%増の52百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同132.2%増の138百万円と増収増益となる見通し。
04/10 15:07

日経平均大引け:前日比115.02円安の21687.57円

日経平均は前日比115.02円安の21687.57円(同-0.53%)で大引けを迎えた。
04/10 15:06

ナレッジスイート Research Memo(6):M&Aの実施により、のれんや有利子負債が増加

■業績動向 2. 財務状況 ナレッジスイート<3999>の2019年9月期第1四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比636百万円増加の2,308百万円となった。
04/10 15:06

ナレッジスイート Research Memo(5):2019年9月期第1四半期業績は順調な滑り出し

■業績動向 1. 2018年9月期及び2019年9月期第1四半期の業績状況 (1) 2018年9月期業績 ナレッジスイート<3999>の2018年9月期の業績動向について見ると、単独ベースの売上高は前期比5.6%増の834百万円、営業利益は同48.6%減の79百万円、経常利益は同50.7%減の74百万円、当期純利益は同64.8%減の51百万円と増収減益決算となった。
04/10 15:05

JIGーSAW Research Memo(4):成長投資負担を吸収し、高い収益性と強固な財務体質の両立を実現

■業績動向 1. 2018年12月期決算 JIG-SAW<3914>の2018年12月期連結業績は、売上高が前期比11.6%増の1,446百万円、営業利益が同9.7%増の357百万円、経常利益が同16.0%増の534百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同20.3%増の315百万円となった。
04/10 15:04

ナレッジスイート Research Memo(4):顧客ターゲットとなる中堅・中小企業の潜在顧客数は約400万社と膨大

■会社概要 3. 対象市場とナレッジスイート<3999>の強み 日本における総企業数は約420万社あり、このうち99.7%を占める約400万社が中小企業と言われている。
04/10 15:04

JIGーSAW Research Memo(3):neqtoプロジェクトでビジネスIoT領域での取り組み本格化

■注目すべき内容 1. neqtoプロジェクトが始動、まずはビジネスIoT領域での取り組みを本格化 JIG-SAW<3914>はneqtoプロジェクトを始動させ、IoT領域での取り組みを本格化させている。
04/10 15:03

ナレッジスイート Research Memo(3):サブスクリプション型ビジネスであるクラウドサービスがコア事業

■会社概要 2. 事業内容 ナレッジスイート<3999>は、経営理念として「Change The Business~中小企業のビジネスを変え、日本経済の活性化に貢献する~」ことを掲げている。
04/10 15:03

ナレッジスイート Research Memo(2):SFA/CRMのクラウドサービスが主力事業

■会社概要 1. 会社沿革 ナレッジスイート<3999>は2006年に現 代表取締役社長の稲葉雄一(いなばゆういち)氏によって設立された。
04/10 15:02

JIGーSAW Research Memo(2):強固な財務体質を背景に積極的な事業投資を推進

■会社概要と強み JIG-SAW<3914>は、2001年11月創業で2015年4月東証マザーズに新規上場したインターネットサービスのマネジメント企業。
04/10 15:02