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ソフト99 Research Memo(7):2020年3月期の業績は、ほぼ前期並みの水準となる見通し

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し ソフト99コーポレーション<4464>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比1.8%増の25,000百万円、営業利益で同0.7%減の2,500百万円、経常利益で同2.4%減の2,620百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同2.2%減の1,820百万円と微増収微減益となる見通し。
07/05 15:47

ソフト99 Research Memo(6):実質無借金経営で手元キャッシュは潤沢

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ソフト99コーポレーション<4464>の2019年3月期末の総資産は、前期末比793百万円増加の53,867百万円となった。
07/05 15:46

ソフト99 Research Memo(5):2019年3月期は、全ての事業セグメントで増収を達成(2)

■ソフト99コーポレーション<4464>の業績動向 (2)ポーラスマテリアル事業 ポーラスマテリアル事業の業績は、売上高が前期比5.5%増の5,760百万円、営業利益が同16.1%減の702百万円となった。
07/05 15:45

ブイキューブ 「テレキューブ」がJR東日本のシェアオフィス事業「STATION WORK」に採用

ブイキューブ<3681>は、JR東日本<9020>が8月1日から本格開始するシェアオフィスサービス「STATION WORK」で設置されるブース型シェアオフィス「STATION BOOTH」の筐体として、同社製品の「テレキューブ」が採用されたことを発表。
07/05 15:44

ソフト99 Research Memo(4):2019年3月期は、全ての事業セグメントで増収を達成(1)

■業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 ソフト99コーポレーション<4464>の2019年3月期の連結業績は売上高で前期比4.9%増の24,561百万円、営業利益で同8.3%減の2,518百万円、経常利益で同7.2%減の2,685百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同3.0%減の1,861百万円となり、売上高は4期連続増収を達成したものの、各利益とも4期振りの減益となった。
07/05 15:44

ソフト99 Research Memo(3):自動車・家庭用ケミカル用品の製造販売会社(2)

■ソフト99コーポレーション<4464>の事業概要 3. サービス事業 サービス事業は、グループ会社で展開する自動車整備・鈑金事業のほか、自動車教習所の運営事業、生活用品企画販売事業で構成されている。
07/05 15:43

ソフト99 Research Memo(2):自動車・家庭用ケミカル用品の製造販売会社(1)

■事業概要 ソフト99コーポレーション<4464>は1954年(昭和29年)創業の自動車用、家庭用ケミカル用品の製造販売会社である。
07/05 15:42

ソフト99 Research Memo(1):新市場・新規用途の開拓、新規事業の育成が着実に成果を見せ始める

■要約 ソフト99コーポレーション<4464>は、カーワックスや洗浄剤、補修材などのカー用品の大手。
07/05 15:41

KADOKAWA Research Memo(11):株主配当と自己株式取得、株主優待制度等で株主還元を実施

■株主還元策 KADOKAWA<9468>は、企業体質の強化、将来の事業展開に備えた内部留保の充実を図りながら、株主への利益還元についても重要な経営課題と認識しており、各期の経営成績を考慮した上で、配当を実施し、また、必要であれば自己株式の取得なども実施している。
07/05 15:41

KADOKAWA Research Memo(10):多様な働き方とワークライフバランスの実現を目指す

■KADOKAWA<9468>のESGの取り組みについて 今後はESGに対する取り組みも強化していくもようだ。
07/05 15:40

KADOKAWA Research Memo(9):デジタルトランスフォーメーションの推進とIP事業の拡大

■グループ全体戦略 1. グループ組織の再編について KADOKAWA<9468>は2019年3月期にドワンゴの業績が大きく悪化したことを受け、ドワンゴの経営体制を立て直すことが喫緊の課題であると認識し、グループ組織の再編を4月1日で実施し、さらに7月1日付で再編を行うことを発表した。
07/05 15:39

KADOKAWA Research Memo(8):Webサービス事業は事業構造改革により3期ぶりの黒字転換を目指す

■KADOKAWA<9468>の今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) 出版事業 出版事業の売上高は前期比2.0%増の118,300百万円、営業利益は同15.9%減の6,100百万円となる見通し。
07/05 15:38

KADOKAWA Research Memo(7):2020年3月期は「SEKIRO」の販売が引き続き好調に推移

1. 2020年3月期の業績見通し KADOKAWA<9468>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.0%増の217,000百万円、営業利益が同99.4%増の5,400百万円、経常利益が同47.4%増の6,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が3,800百万円(前期は4,085百万円の損失)と急回復を見込む。
07/05 15:37

KADOKAWA Research Memo(6):総工費399億円の所沢プロジェクトは計画どおりに進捗

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 KADOKAWA<9468>の2019年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比190百万円増加の240,072百万円となった。
07/05 15:36

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
07/05 15:35

KADOKAWA Research Memo(5):電子書籍・雑誌や海外向けライセンス収入が好調

■KADOKAWA<9468>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 出版事業 出版事業の売上高は前期比2.9%増の115,958百万円、営業利益は同20.9%増の7,253百万円となり、2期ぶりの増益に転じた。
07/05 15:35

KADOKAWA Research Memo(4):2019年3月期は売上過去最高を更新するも、最終損益は赤字に転じる

■業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 KADOKAWA<9468>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比0.9%増の208,605百万円、営業利益が同13.9%減の2,707百万円、経常利益が同13.2%増の4,205百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が4,085百万円(前期は1,038百万円の利益)となった。
07/05 15:34

KADOKAWA Research Memo(3):出版、映像・ゲーム、Webサービスが主軸の総合メディア企業(2)

■KADOKAWA<9468>の事業概要 2. 映像・ゲーム事業 映像事業は、パッケージソフト販売や映画の企画・製作・配給、アニメの海外版権販売、映像配信などを手掛けているほか、(株)角川大映スタジオ、グロービジョン(株)がスタジオ事業を展開している。
07/05 15:33

KADOKAWA Research Memo(2):出版、映像・ゲーム、Webサービスが主軸の総合メディア企業(1)

■事業概要 KADOKAWA<9468>は出版事業を展開するKADOKAWAと日本最大級の動画サービス「niconico」を運営するドワンゴが2014年10月に経営統合して設立した持株会社となる。
07/05 15:32

KADOKAWA Research Memo(1):2020年3月期はWebサービス事業の収益改善効果で利益がV字回復

■要約 KADOKAWA<9468>は、大手出版社の(株)KADOKAWAと日本最大級の動画サービス「niconico」を運営する(株)ドワンゴが2014年10月に経営統合して誕生した総合メディア企業である。
07/05 15:31

アクセル Research Memo(8):2020年3月期は2期ぶりの復配を予定

■株主還元策 アクセル<6730>は配当方針として、配当性向50%を基準に配当額が前期比で減配となる場合には、利益剰余金の状況(販管費の3年分は内部留保とする)を勘案した上で、従前の配当水準を考慮しながら決定するとしている。
07/05 15:28

アクセル Research Memo(7):遊技機器市場で培った技術・ノウハウを新規事業に展開、新たな収益柱を育成(2)

■アクセル<6730>の今後の見通し (2) 機械学習 機械学習領域では、独自開発のエッジ推論向けディープラーニング・フレームワーク「ailia」を中核に展開していく計画となっている。
07/05 15:27

ナレッジスイート 経済産業省「IT導入支援事業者」に認定、Shelterが補助金対象のITツールに採択

ナレッジスイート<3999>は4日、経済産業省の実施する「2019年度補正サービス等生産性向上IT導入支援事業」において「IT導入支援事業者」に認定されたことを発表。
07/05 15:26

アクセル Research Memo(6):遊技機器市場で培った技術・ノウハウを新規事業に展開、新たな収益柱を育成(1)

■今後の見通し 2. 成長戦略と新規事業の動向 アクセル<6730>は今後の成長戦略として、主力の遊技機器市場については2021年3月期以降170万台の市場規模が続くことを前提に、グラフィックスLSIの売上拡大やその他周辺LSIのラインナップ拡充により、機器1台当たりの収益を拡大していくことで、安定成長を目指していく戦略となっている。
07/05 15:26