5日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり125銘柄、値下がり94銘柄、変わらず6銘柄となった。
07/05 16:40
*16:05JST 早稲田大学グローバル科学知融合研究所、ブロックチェーン研究教育講座の最終講を開催【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/05 16:05
■株主還元策
ソフト99コーポレーション<4464>の株主還元方針については、安定的な配当の継続と連結営業利益の20%を目安とした還元を行うことを基本方針としている。
07/05 15:49
◆日経平均は2万1746円38銭(43円93銭高)、TOPIXは1592.58ポイント(2.80ポイント高)、出来高概算(東証1部)は連日少なく9億3315万株
7月5日(金)後場の東京株式市場は、今夜判明する米国の6月雇用統計によっては為替が動く可能性があるため、個別物色の展開になり、4日に四半期決算を発表したキユーピー<2809>(東1)が前後場とも次第高。
07/05 15:48
オプティム<3694>は4日、兵庫県丹波地域にてAIやドローンをはじめとするスマート農業ソリューションを活用した研究開発および実証実験を共同実施すると発表。
07/05 15:48
■今後の見通し
2. 中期経営計画の進捗状況
(1)経営数値目標の見直しについて
2017年5月に発表したソフト99コーポレーション<4464>の中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)では、自動車保有に対する一般消費者市場における環境変化が継続することを前提に、その変化に対応しながら既存事業で収益水準や市場シェアの確保を図りつつ、新市場の開拓並びに新規事業の創出に取り組んでいく3年間と位置付け、最終年度の経営数値目標として、売上高25,000百万円、営業利益2,700百万円、経常利益2,850百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,900百万円を掲げ、その達成に向け取り組んできた。
07/05 15:48
■今後の見通し
1. 2020年3月期の業績見通し
ソフト99コーポレーション<4464>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比1.8%増の25,000百万円、営業利益で同0.7%減の2,500百万円、経常利益で同2.4%減の2,620百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同2.2%減の1,820百万円と微増収微減益となる見通し。
07/05 15:47
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
ソフト99コーポレーション<4464>の2019年3月期末の総資産は、前期末比793百万円増加の53,867百万円となった。
07/05 15:46
■ソフト99コーポレーション<4464>の業績動向
(2)ポーラスマテリアル事業
ポーラスマテリアル事業の業績は、売上高が前期比5.5%増の5,760百万円、営業利益が同16.1%減の702百万円となった。
07/05 15:45
ブイキューブ<3681>は、JR東日本<9020>が8月1日から本格開始するシェアオフィスサービス「STATION WORK」で設置されるブース型シェアオフィス「STATION BOOTH」の筐体として、同社製品の「テレキューブ」が採用されたことを発表。
07/05 15:44
■業績動向
1. 2019年3月期の業績概要
ソフト99コーポレーション<4464>の2019年3月期の連結業績は売上高で前期比4.9%増の24,561百万円、営業利益で同8.3%減の2,518百万円、経常利益で同7.2%減の2,685百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同3.0%減の1,861百万円となり、売上高は4期連続増収を達成したものの、各利益とも4期振りの減益となった。
07/05 15:44
■ソフト99コーポレーション<4464>の事業概要
3. サービス事業
サービス事業は、グループ会社で展開する自動車整備・鈑金事業のほか、自動車教習所の運営事業、生活用品企画販売事業で構成されている。
07/05 15:43
■事業概要
ソフト99コーポレーション<4464>は1954年(昭和29年)創業の自動車用、家庭用ケミカル用品の製造販売会社である。
07/05 15:42
■要約
ソフト99コーポレーション<4464>は、カーワックスや洗浄剤、補修材などのカー用品の大手。
07/05 15:41
■株主還元策
KADOKAWA<9468>は、企業体質の強化、将来の事業展開に備えた内部留保の充実を図りながら、株主への利益還元についても重要な経営課題と認識しており、各期の経営成績を考慮した上で、配当を実施し、また、必要であれば自己株式の取得なども実施している。
07/05 15:41
■KADOKAWA<9468>のESGの取り組みについて
今後はESGに対する取り組みも強化していくもようだ。
07/05 15:40
■グループ全体戦略
1. グループ組織の再編について
KADOKAWA<9468>は2019年3月期にドワンゴの業績が大きく悪化したことを受け、ドワンゴの経営体制を立て直すことが喫緊の課題であると認識し、グループ組織の再編を4月1日で実施し、さらに7月1日付で再編を行うことを発表した。
07/05 15:39
