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日本電技 Research Memo(2):計装エンジニアリング専業企業

■会社概要 1. 会社概要 日本電技<1723>は、オフィスビルを始め、ホテル、病院、工場など大型の非居住用建築物を対象に空調設備を自動制御する空調計装(ビルディングオートメーション)の分野、及び工場の組立工程の自動化などの産業計装(インダストリーオートメーション)の分野において、設計から施工、メンテナンスまでを手掛ける「計装エンジニアリング専業企業」である。
12/11 15:32

日本電技 Research Memo(1):ビル建設ラッシュを取り込み業績好調

■要約 日本電技<1723>は「計装※エンジニアリング専業企業」である。
12/11 15:31

日経平均大引け:前日比18.33円安の23391.86円

日経平均は前日比18.33円安の23391.86円(同-0.08%)で大引けを迎えた。
12/11 15:30

日経VI概況:上昇、イベント前に警戒感でプットの買いも盛んに

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は11日、前日比+0.23pt(上昇率1.43%)の16.21tと上昇した。
12/11 15:25

リソー教育 Research Memo(11):上期の好調は下期も継続中。通期予想の達成可能性は十分高いとみる

*15:21JST リソー教育 Research Memo(11):上期の好調は下期も継続中。
12/11 15:21

東京為替:ドル・円は108円70銭台、日本株は小幅安

11日午後の東京市場でドル・円は108円70銭台でのもみ合いが続く。
12/11 15:20

リソー教育 Research Memo(10):新規事業である「伸芽’Sクラブ」は託児・学童ともに順調に拡大中

■リソー教育<4714>の中長期成長戦略と進捗状況 5. 幼児教育事業の成長戦略と進捗状況 幼児教育事業には2003年に伸芽会を完全子会社化して参入した。
12/11 15:20

リソー教育 Research Memo(9):既存事業の家庭教師派遣事業では中核市への拠点設置に注力中

■中長期成長戦略と進捗状況 4. 家庭教師派遣教育事業の成長戦略と進捗状況 家庭教師派遣教育事業は子会社の名門会が担っている。
12/11 15:19

シュッピン レディース腕時計専門サイト「BRILLER」オープン、時計専門店「GMT」から新業態

シュッピン<3179>は9日、新たにレディース腕時計専門サイト「BRILLER」をオープンしたことを発表。
12/11 15:18

リソー教育 Research Memo(8):駿河台学園との資本業務提携はポテンシャルが大きく要注目

■中長期成長戦略と進捗状況 3. 学習塾事業の成長戦略と進捗状況 学習塾事業はリソー教育<4714>本体が運営する個別進学指導の「TOMAS」事業と、子会社のインターTOMASが担当している英会話スクール(サービスブランド名は会社名と同じ「inter TOMAS」)事業の2つから成り立っている。
12/11 15:18

リソー教育 Research Memo(7):スクールTOMAS、ハローe先生ともに回収期入り

■リソー教育<4714>の中長期成長戦略と進捗状況 2. 学校内個別指導事業の成長戦略と進捗状況 学校内個別指導事業は子会社のスクールTOMASが展開する事業で、学校内で個別指導サービスを提供するスクールTOMAS事業とオンライン英会話教育を提供するハローe先生事業の2つから成っている。
12/11 15:17

リソー教育 Research Memo(6):新3ヶ年中期経営計画を開始。過去の種まきした事業の収穫と新たな事業開発

*15:16JST リソー教育 Research Memo(6):新3ヶ年中期経営計画を開始。
12/11 15:16

リソー教育 Research Memo(5):学校内個別指導事業の損益が黒字転換し、全事業が黒字化

■業績の動向 2. セグメント別動向 リソー教育<4714>のセグメントは、学習塾事業と家庭教師派遣教育事業、幼児教育事業、学校内個別指導事業、人格情操合宿教育事業で構成されている。
12/11 15:15

リソー教育 Research Memo(4):全セグメントが増収となり、2ケタの増収増益で着地

■業績の動向 1. 2020年2月期第2四半期決算の概要 リソー教育<4714>の2020年2月期第2四半期決算は、売上高12,987百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益1,166百万円(同19.8%増)、経常利益1,165百万円(同19.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益727百万円(同25.3%増)と、増収増益で着地した。
12/11 15:14

リソー教育 Research Memo(3):“進学実績追求型”事業モデルを確立、安定した増収基調と高い利益率を実現

■会社概要 3. 特長・強み リソー教育<4714>は様々な特長や強みを有しているが、弊社ではそれらの中で特に以下の2つが重要だと考えている。
12/11 15:13

リソー教育 Research Memo(2):質の高い教育サービスを目的に1985年に設立

■会社概要 1. 沿革 リソー教育<4714>は現取締役相談役の岩佐実次(いわさみつぐ)氏が、自身が経営に参画していた(株)こどもぴあが教育機器の販売を重視する方針であったことを機に、こどもぴあから14教室を譲り受け、1985年7月に個人別指導の質の高い教育サービスを目的に株式会社日本教育公社を設立したことに始まる。
12/11 15:12

リソー教育 Research Memo(1):高い顧客満足度が好循環を生み出し、少子化の中でも生徒数の増加が続く

■要約 リソー教育<4714>は“完全個別指導”と“進学指導”とを組み合わせた点で独自のポジションを確立した教育サービス企業。
12/11 15:11

日ダイナミク Research Memo(10):安定的配当を基本に適切な利益還元を実施

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の株主還元策 1. 2020年3月期の配当予想は年間14円 利益配分については、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えて内部留保に努めるとともに、配当性向や配当利回りなどを総合的に判断し、安定的な配当を維持することを基本方針としている。
12/11 15:10

日ダイナミク Research Memo(9):企業のIT投資が高水準で推移、良好な市場環境続く

■中長期成長戦略 3. IT関連事業、パーキングシステム事業とも市場環境は良好 市場環境はIT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)、パーキングシステム事業とも良好である。
12/11 15:09

日ダイナミク Research Memo(8):業務プロセス改善などで収益力・企業競争力の向上目指す

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の中長期成長戦略 1. 基本コンセプト 2017年5月に策定した中期経営計画「Vision2020」(2018年3月期−2020年3月期)では、基本コンセプトを「お客さまの「ありがとう」のために、価値あるサービスを」としている。
12/11 15:08

日ダイナミク Research Memo(7):2020年3月期通期の連結業績は増収・営業微減益予想を据え置き

■今後の見通し 1. 2020年3月期通期の連結業績予想は期初計画を据え置き 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2020年3月期通期の連結業績予想は期初計画を据え置いて、売上高が2019年3月期比5.8%増の18,000百万円、営業利益が4.3%減の1,000百万円、経常利益が8.2%減の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が10.5%増の680百万円としている。
12/11 15:07

日ダイナミク Research Memo(6):2020年3月期第2四半期累計の連結業績は増収・減益

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期累計連結業績概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2020年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比6.9%増の8,752百万円、営業利益が41.3%減の325百万円、経常利益が40.9%減の343百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が41.3%減の230百万円だった。
12/11 15:06

日ダイナミク Research Memo(5):管理徹底で不採算化防止、四半期業績も平準化傾向

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要 5. 収益特性及び収益変動リスク・季節変動要因 主要な収益特性及び収益変動リスク要因として、IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)は大型案件などの受注や個別案件ごとの採算性によって、売上や利益が変動する可能性がある。
12/11 15:05

日ダイナミク Research Memo(4):システム開発・サポート&サービス・パーキングシステムの3事業が柱(2)

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要 4. パーキングシステム事業 パーキングシステム事業は、電磁ロック式の無人駐輪場の管理・運営を主力として、駐輪場に関する総合コンサルティング、駐輪場管理・運営システム及び機器の販売も行っている。
12/11 15:04

日ダイナミク Research Memo(3):システム開発・サポート&サービス・パーキングシステムの3事業が柱(1)

■事業概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)とサポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)、及びITソリューションのノウハウを活用して参入した無人駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
12/11 15:03