■テリロジー<3356>の今後の見通し
3. 新たな顧客基盤の構築が期待されるソリューションサービス部門
ソリューションサービス部門では、引き続き訪日外国人が増加傾向にあることから、多言語リアルタイム映像通訳サービス(みえる通訳)の導入拡大機会が続いている。
12/20 15:07
■今後の見通し
1. 2020年3月期はオーガニック成長のもとで復配の実現が見込まれる
テリロジー<3356>は2020年3月期の連結業績予想について、引き続き良好な事業環境のもと、売上高が前期比12.8%増の4,130百万円、営業利益が同14.7%増の280百万円、経常利益が同13.2%増の260百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同13.2%減の180百万円と、2019年5月10日に公表した期初会社計画を据え置いている。
12/20 15:06
*15:05JST テリロジー Research Memo(5):業績底打ちで経常利益率は6%台乗せへ。
12/20 15:05
■事業内容
1. 製品・サービス別に4部門で事業を展開
テリロジー<3356>は、セグメント情報を開示していないが、製品・サービス別に「ネットワーク」、「セキュリティ」、「モニタリング」、「ソリューションサービス」の4部門で事業活動を展開している。
12/20 15:04
*15:03JST テリロジー Research Memo(3):時代のニーズに応え続ける。
12/20 15:03
*15:02JST テリロジー Research Memo(2):時代のニーズに応え続ける。
12/20 15:02
■要約
1. 会社概要と事業内容
テリロジー<3356>は、1989年(平成元年)7月の創業以来、IPネットワーク関連製品やネットワークセキュリティ分野の最先端製品及びソリューションの提供を行ってきたIT企業である。
12/20 15:01
■中国・太倉の新工場が春節明けにも竣工し上海工場から順次移管
遠心分離機の大手・巴工業<6309>(東1)は今期(2020年10月期)、中国に建設中の太倉(たいそう)新工場(江蘇省太倉市)の立ち上げに加え、人材投資やIT投資など、将来を展望した戦略的な投資を推進する。
12/20 14:48
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/20 14:45
サイオス<3744>は12日、グループ会社のキーポート・ソリューションズが展開するモチベーション・マネジメントシステム「Willysm(ウィリズム)」に、見える化された部下の気持ちを判定して声をかける対象を自動抽出する新機能「ラインケア機能」の追加提供を開始することを発表。
12/20 14:30
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家ブッダ氏(ブログ「ブッダの株ブログ」を運営)が執筆したコメントです。
12/20 14:09
*14:09JST 日本仮想通貨交換業協会、メールアドレスの不正流出を注意喚起【フィスコ・ビットコインニュース】。
12/20 14:09
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/20 14:01
公開価格(2110円)の2.1倍となる4535円で初値を付けた。
12/20 13:57
