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【株式市場】新年初日の日経平均は400~500円安で一進一退となり米国とイランの緊張を注視

◆日経平均は2万3204円86銭(451円76銭安)、TOPIXは1697.49ポイント(23.87ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億1971万株 1月6日(月)後場の東京株式市場は、引き続き米国とイランの情勢を注視する姿勢が強いようで、個別物色の展開になり、日経平均は450円安前後(2万3200円前後)の水準で小動きを続けた。
01/06 15:53

両毛システムズがストップ高、ギフティも高く「MaaS」関連株が人気

■「モビリティ・アズ・ア・サービス」に関する取組が注目される 両毛システムズ<9691>(JQS)は1月6日、10時半頃からストップ高の2693円(500円高)に貼りついて推移し、ギフティ<4449>(東マ)は後場寄り後に一段と強含んで1711円(101円高)まで上げた後も90円高前後で推移。
01/06 15:51

東証業種別ランキング:海運業が下落率トップ

海運業が下落率トップ。
01/06 15:46

日経VI概況:大きく上昇、中東情勢の緊迫化によりセンチメント悪化

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は6日、昨年末の30日比+2.07pt(上昇率13.98%)の16.87ptと大きく上昇した。
01/06 15:40

カドカワ Research Memo(10):株主配当は前期比10.0円増配の30.0円に

■株主還元策 KADOKAWA<9468>は、企業体質の強化、将来の事業展開に備えた内部留保の充実を図りながら、株主への利益還元についても重要な経営課題と認識しており、各期の経営成績を考慮した上で利益配分を継続的に実施し、また、これまで自己株式の取得なども実施している。
01/06 15:40

カドカワ Research Memo(9):ESGやSDGsを意識した経営、多様な働き方とワークライフバランスを目指す

■ESG/SDGsの取り組みについて KADOKAWA<9468>ではESGやSDGsを意識した経営にも取り組んでいる。
01/06 15:39

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/06 15:38

カドカワ Research Memo(8):IPの「創出力×展開力×体験力」を成長エンジンへ(2)

■中期経営戦略について 2. 基本戦略 KADOKAWA<9468>は成長を実現していくうえでの基本戦略として、強みであるIPの「創出力」「展開力」「体験力」を融合したグローバルなメディアミックス戦略を掲げている。
01/06 15:38

マザーズ先物概況: 大幅続落、中東情勢の緊迫化で投資家心理は悪化

6日のマザーズ先物は昨年末の30日比20.0pt安の863.0ptと大幅に続落した。
01/06 15:38

アドバネクス Research Memo(7):1株当たり30円配を継続

■アドバネクス<5998>の株主還元策 配当政策としては、事業基盤の安定と拡充に備えるための内部留保充実とのバランスをとりつつ、適正かつ安定した利益配分を考えている。
01/06 15:37

カドカワ Research Memo(7):IPの「創出力×展開力×体験力」を成長エンジンへ(1)

■中期経営戦略について 1. 経営環境の変化に対する取り組みについて KADOKAWA<9468>を取り巻く市場環境は、コンテンツ業界の急速なデジタル化やSNSの普及、アマゾンエフェクト、Netflix<NFLX>に代表されるインターネットを活用した映像配信プロバイダーの成長や中国市場の拡大、また既存の出版システムの制度疲労など大きく変化してきており、その中で同社グループは「持続的な成長」と「企業価値の向上」を図るべく様々な取り組みを推進している。
01/06 15:37

カドカワ Research Memo(6):2020年3月期業績で利益予想を上方修正

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し KADOKAWA<9468>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比0.8%減の207,000百万円、営業利益が同269.3%増の10,000百万円、経常利益が同156.8%増の10,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が9,500百万円(前期は4,085百万円の損失)と期初会社計画のうち、売上高を除いて上方修正し、ドワンゴと統合した2015年3月期以降では営業利益、経常利益で4期ぶりに最高益を更新する見通しだ。
01/06 15:36

アドバネクス Research Memo(6):今後、本格的な成長フェーズに入る

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し アドバネクス<5998>の2020年3月期の通期業績は、期初予想が据え置かれた。
01/06 15:36

アドバネクス Research Memo(5):2020年3月期第2四半期より利益は拡大基調に転じる

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期の業績概要 アドバネクス<5998>の2020年3月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比0.1%減の10,473百万円、営業利益が前年同期の2百万円から150百万円へ増加し、経常利益が同49.1%減の47百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が117百万円(前年同期は43百万円の損失)であった。
01/06 15:35

カドカワ Research Memo(5):ところざわサクラタウンが2020年7月にグランドオープン予定

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 KADOKAWA<9468>の2020年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比4,286百万円減少の235,785百万円となった。
01/06 15:35

アドバネクス Research Memo(4):CASEに関連した引き合いも多い

■事業戦略 (3) CASEのビジネス機会 アドバネクス<5998>の自動車向けの領域は、2000年の参入当初、オプション系のカーナビなどのカーエレクトロ二クスやアンテナに領域が限定されていた。
01/06 15:34

カドカワ Research Memo(4):Webサービス事業、映像・ゲーム事業が大幅増益に

■KADOKAWA<9468>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 出版事業 出版事業の売上高は前年同期比2.0%増の56,204百万円、営業利益は同10.1%増の3,308百万円となった。
01/06 15:34

カドカワ Research Memo(3):第2四半期累計業績は、ドワンゴの事業構造改革によるコスト削減効果等で大幅増益

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期累計業績の概要 KADOKAWA<9468>の2020年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比1.7%減の100,439百万円、営業利益が同123.1%増の6,389百万円、経常利益が同72.9%増の6,805百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同192.7%増の6,202百万円となり、利益に関しては想定以上の増益となった。
01/06 15:33

アドバネクス Research Memo(3):中長期的に精密金属加工分野で世界一の企業となることを目指す

■事業戦略 1. “グローバルニッチトップ”のブルーオーシャン戦略 アドバネクス<5998>は、競合が少なく、自社の強みが発揮される市場を重点的に開拓するブルーオーシャン戦略を取っている。
01/06 15:33

アドバネクス Research Memo(2):グローバルに展開する精密ばね専業メーカー

■アドバネクス<5998>の会社概要 1. 沿革 1930年に初代社長が東京都にスプリング専門工場を設立して創業した。
01/06 15:32

カドカワ Research Memo(2):出版、映像・ゲーム、Webサービスの3事業を主軸に展開する総合メディア企業

■事業概要 KADOKAWA<9468>は、出版事業、映像事業、版権事業、デジタルコンテンツ事業、ネットワーク・エンタテインメントサービス及びコンテンツの企画・開発・運営、動画サービスの運営等を行う子会社を傘下に置く、総合メディア企業である。
01/06 15:32

カドカワ Research Memo(1):2023年3月期に売上高2,400億円、営業利益150億円を目指す

■要約 KADOKAWA<9468>は、出版事業、映像・ゲーム事業、Webサービス事業等をグローバルに展開する総合メディア企業で、日本最大級の動画サービス「niconico」を運営する(株)ドワンゴや電子書籍ストアの運営等を行う(株)ブックウォーカー、ゲーム開発会社の(株)フロム・ソフトウェア、(株)スパイク・チュンソフトなどを傘下に持つ事業持株会社である。
01/06 15:31

アドバネクス Research Memo(1):中長期的に精密金属加工分野で世界一の企業となることを目指す

■要約 アドバネクス<5998>は、精密ばねの大手専業メーカー。
01/06 15:31