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JASDAQ平均は反発で昨年来高値更新、地政学リスク一服で買い戻しが優勢/JASDAQ市況

*16:25JST JASDAQ平均は反発で昨年来高値更新、地政学リスク一服で買い戻しが優勢。
01/07 16:25

【M&A速報:2020/01/07(2)】伊藤忠商事<8001>、全ゲノム解析事業のiLACと資本業務提携

【M&A速報:2020/01/07(2)】伊藤忠商事<8001>、全ゲノム解析事業のiLACと資本業務提携
01/07 16:18

東京為替:ドル・円は底堅い、ドルと円の買いは一服

7日午後の東京市場でドル・円は底堅ない値動きで、108円40銭付近を維持している。
01/07 16:16

【株式市場】日経平均は後場372円高まで上げTOPIXなどは前日の下げを大きく奪回

◆日経平均は2万3575円72銭(370円86銭高)、TOPIXは1725.05ポイント(27.56ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億5795万株 1月7日(火)後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)が時価総額10兆円をめざす動きとされて一段ジリ高となり高値を更新し、三菱電機<6503>(東1)や東芝<6502>(東2)は高級家電路線などが言われて一段ジリ高。
01/07 15:44

日経平均は4日ぶり大幅反発、先物に買い戻し

日経平均は4日ぶり大幅反発。
01/07 15:42

日経VI概況:低下、地政学リスク一服でセンチメント改善

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比-1.76pt(下落率10.43%)の15.11ptと低下した。
01/07 15:42

マザーズ先物概況: 大幅反発、地政学リスク一服で買い戻し先行

7日のマザーズ先物は前日比16.0pt高の879.0ptと大幅に反発した。
01/07 15:39

EMシステムズ Research Memo(8):構造改革の最中も安定配当を維持

■株主還元策 EMシステムズ<4820>は株主に対する利益還元を経営上の重要課題の1つとして考えており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、時局に即応した配当を還元していくこと、そして株主への機動的な利益還元を可能とするため、毎事業年度において中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行うことを基本方針としている。
01/07 15:38

EMシステムズ Research Memo(7):「完全ストック型」にビジネスモデル転換中

■中長期の成長戦略 1. 新中期経営計画で「完全ストック型」への転換に挑戦中 EMシステムズ<4820>は医療・介護業界の動向を見据え、永続する企業を目指し、2018年5月に新中期経営計画を発表した。
01/07 15:37

EMシステムズ Research Memo(6):2020年3月期は新中期経営計画のとおり減益の見込み

■今後の見通し EMシステムズ<4820>の2020年3月期の連結業績については、売上高13,174百万円(前期比0.3%増)、営業利益1,358百万円(同48.2%減)、経常利益1,980百万円(同39.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,307百万円(同33.7%減)と増収減益を予想しており、期初から変更はない。
01/07 15:36

EMシステムズ Research Memo(5):2020年3月期第2四半期は駆け込み需要の影響で計画上回る

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期業績概要 EMシステムズ<4820>の2020年3月期第2四半期業績は、売上高7,086百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益964百万円(同34.3%減)、経常利益1,283百万円(同28.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益862百万円(同28.0%減)となった。
01/07 15:35

EMシステムズ Research Memo(4):強みは、ストック型ビジネスモデルによる高い価格競争力

■EMシステムズ<4820>の市場環境と強み 1. 市場環境 2025年には国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という超高齢社会、いわゆる「2025年問題」を迎えることもあり、医療費全体の抑制に向けた動きが今後さらに進む見通しである。
01/07 15:34

EMシステムズ Research Memo(3):薬局向けシステムでは30%以上のシェアを持つリーディングカンパニー

■EMシステムズ<4820>の事業概要 同社グループでは、「調剤システム事業及びその関連事業」、「医科システム事業及びその関連事業」、「その他の事業」の3つの事業を展開している。
01/07 15:33

EMシステムズ Research Memo(2):三位一体の情報連携可能なシステムを提供するオンリーワン企業

■会社概要 1. 会社概要 EMシステムズ<4820>は薬局を中心に、クリニック、介護施設向けに、業務処理用コンピュータシステムの開発・販売を行うITサービス会社である。
01/07 15:32

EMシステムズ Research Memo(1):「完全ストック型」にビジネスモデル転換中

■要約 EMシステムズ<4820>は、薬局を中心に、クリニック、介護施設向けに、業務処理用コンピュータシステムの開発・販売を行うITサービス会社である。
01/07 15:31

萩原電気HD Research Memo(9):2020年3月期は年間105円配当(配当性向34.1%)を予定

■株主還元策 萩原電気ホールディングス<7467>は株主還元策として配当を実施している。
01/07 15:29

知人の抗議で、作業着市場の拡充をあらためて痛感!

世辞(を言っても原稿料は上がらないだろうから・・・)ではなく、財経新聞の影響力を改めて痛感した。
01/07 15:28

萩原電気HD Research Memo(8): 2021年3月期に売上高1,300億円、営業利益43億円目指す

■中長期の成長戦略 萩原電気ホールディングス<7467>は新しい中期経営計画として、「2018年度中期経営計画」を発表している。
01/07 15:28

萩原電気HD Research Memo(7):2020年3月期の営業利益は減益予想だが、上方修正の可能性も

■萩原電気ホールディングス<7467>の今後の見通し ● 2020年3月期の業績見通し 進行中の2020年3月期の連結業績は、売上高124,000百万円(前期比4.2%増)、営業利益4,200百万円(同2.8%減)、経常利益4,120百万円(同3.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,720百万円(同3.1%減)が見込まれており、期初予想を据え置いている。
01/07 15:27

萩原電気HD Research Memo(6):2020年3月期第2四半期営業利益は予想を上回り3.5%増(2)

■萩原電気ホールディングス<7467>の業績動向 2. 2020年3月期第2四半期のセグメント別状況 (1) デバイス事業 売上高は50,824百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は1,406百万円(同1.0%減)、営業利益率は2.8%(前年同期3.0%)となった。
01/07 15:26

萩原電気HD Research Memo(5):2020年3月期第2四半期営業利益は予想を上回り3.5%増(1)

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期の連結業績概要 (1) 損益状況 萩原電気ホールディングス<7467>の2020年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が62,336百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益が2,043百万円(同3.5%増)、経常利益が2,001百万円(同1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,307百万円(同2.2%減)となり、期初の計画を上回った。
01/07 15:25

東証業種別ランキング:全33業種が上昇、精密機器が上昇率トップ

全33業種が上昇、精密機器が上昇率トップ。
01/07 15:24