ホーム > ニュース一覧 > 最新(11031)

最新(ページ 11031)

サン電子 Research Memo(11):2020年3月期も前期と同額の1株当たり20円配を予定

■株主還元 サン電子<6736>の配当政策は、安定的な配当と業績に応じた増配による利益還元を基本方針としている。
01/17 16:37

サン電子 Research Memo(10):世界的に拡大するDI領域でリーディングポジション。M2Mなど成長分野の収益

*16:35JST サン電子 Research Memo(10):世界的に拡大するDI領域でリーディングポジション。
01/17 16:35

JASDAQ平均は小反発、全般は様子見も個別材料株に資金集中/JASDAQ市況

*16:34JST JASDAQ平均は小反発、全般は様子見も個別材料株に資金集中。
01/17 16:34

サン電子 Research Memo(9):モバイルデータソリューション好調も、足元損益は先行費用などにより低迷

■サン電子<6736>の過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、東日本大震災によるパチンコ業界の自主規制もあって売上高は2011年3月期にボトムを付けた。
01/17 16:34

サン電子 Research Memo(8):脈々と受け継がれるベンチャースピリッツ

■会社概要 サン電子<6736>のベンチャースピリッツにあふれる社風は、創業者である前田昌美(まえだまさみ)氏を始め、設立間もない時期に入社した社員などを中心として、チャレンジ精神の旺盛な人材が多く集まったことから形成された。
01/17 16:33

サン電子 Research Memo(7):一時的費用を反映して損益予想を下方修正するも、前提条件に大きな変更はない

■業績見通し 2020年3月期の業績予想(レンジ形式)についてサン電子<6736>は、上期におけるCellebriteの増資関連費用(約13億円)を勘案し、損益予想を下方修正した(売上高予想は据え置き)。
01/17 16:30

サン電子 Research Memo(6):AceRealの導入事例増加など着実に新しい事業の萌芽が進む

■サン電子<6736>のその他の活動実績 1. 「AceReal」の導入事例 「AceReal」については、まだ実証実験フェーズの採用にとどまっているが、著しい導入効果を示す事例が増えてきたようだ。
01/17 16:29

サン電子 Research Memo(5):Cellebriteの増資関連の一時的費用を除けば概ね計画どおりの進捗

■決算動向 1. 2020年3月期上期決算の概要 サン電子<6736>の2020年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比0.5%減の12,130百万円、営業損失が1,740百万円(前年同期は184百万円の損失)、経常損失が1,654百万円(同224百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,497百万円(同392百万円の利益)と微減収ながら大幅な営業損失を計上した。
01/17 16:28

サン電子 Research Memo(4):DI領域への積極投資により、確固たるリーディングポジションを確立する狙い

■海外子会社による第三者割当増資の実施 2019年6月には、モバイルデータソリューション事業を担う海外子会社Cellebriteが第三者割当による優先株式発行を実施し、約122億円(110百万円米ドル)の資金調達を行った。
01/17 16:26

サン電子 Research Memo(3):M2M、AR関連、O2Oなどの新規事業の収益化にも取り組む

■サン電子<6736>の事業概要 2. エンターテインメント関連事業 遊技機メーカーに販売する制御基板等の遊技機部品及びパチンコホール経営を支援するトータルコンピュータシステムを取り扱っている。
01/17 16:23

サン電子 Research Memo(2):世界各地で伸びているモバイルデータソリューションが主力

■事業概要 サン電子<6736>は、情報通信関連事業とエンターテインメント関連事業を2本柱とするIT機器メーカーである。
01/17 16:22

サン電子 Research Memo(1):上期業績は、一時的費用を除けば概ね計画どおり。DIへの積極投資により成長加速

*16:21JST サン電子 Research Memo(1):上期業績は、一時的費用を除けば概ね計画どおり。
01/17 16:21

東京為替:ドル・円は小幅高、クロス円がけん引

17日午後の東京市場でドル・円は110円20銭台でのもみ合いだが、小幅に値を上げている。
01/17 16:13

シノケングループ 国内不動産ファンド事業が金融商品取引法上の投資運用業の登録を完了

シノケングループ<8909>は17日、同社100%子会社であるシノケンアセットマネジメントが、不動産投資信託(REIT)の運営に必要な金融商品取引法に基づく投資運用業の登録を完了したと発表した。
01/17 16:10

日経VI概況:13.00pt台前半まで大きく低下、米経済指標などを受けてセンチメント向上

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.70pt(下落率5.03%)の13.20ptと低下した。
01/17 16:10

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/17 16:05

マザーズ先物概況: 変わらず、投資家の関心は東証1部、マザーズは置いていかれる形に

17日のマザーズ先物は前日比で変わらずの872.0ptとなった。
01/17 16:01

東エレク、ヤマトHD、パンパシHDなど/本日の注目個別銘柄

<8035> 東エレク 25025 -25小反落。
01/17 15:52

泉州電業 Research Memo(7):2020年10月期は年間配当70円の予定

■株主還元策 泉州電業<9824>は株主還元策として配当金及び株主優待制度、自社株買いなどで対応していく方針である。
01/17 15:47

泉州電業 Research Memo(6):売上高1,000億円、経常利益50億円、ROE6.0%以上が目標

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画(最終年度2021年10月期)の数値目標 泉州電業<9824>は2019年11月に設立70周年を迎えたが、ここを1つの通過点として、2021年10月期を最終年度とする中期経営計画(5ヶ年)を発表している。
01/17 15:46

泉州電業 Research Memo(5):2020年10月期は上期が減益予想ながら下期に回復を期待

■泉州電業<9824>の今後の見通し 1. 2020年10月期の業績見通し 進行中の2020年10月期の通期の連結業績は、売上高で前期比6.1%増の88,800百万円、営業利益で同5.8%増の4,210百万円、経常利益で同5.1%増の4,420百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.6%増の2,920百万円と予想されている。
01/17 15:45