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マツモトキヨシHDとコカラファインが経営統合を本日公表の予定で準備

■両銘柄とも後場に入り急動意、一時売買停止、東証適時開示に発表 1月31日の後場、マツモトキヨシホールディングス(マツモトキヨシHD)<3088>(東1)とココカラファイン<3098>(東1)が13時直前に一段高となり、マツモトキヨシHDは一時3%高の4475円(130円高)まで、ココカラファインは同じく7%高の6880円(420円高)まで上げて出来高も増加した。
01/31 15:44

マザーズ先物概況:反発、時価総額上位銘柄を中心に買い戻し優勢

31日のマザーズ先物は前日比8.0pt高の819.0ptとなった。
01/31 15:42

日経VI概況:低下、 新型肺炎への不安がくすぶる中、主要企業の堅調決算が下支え

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は31日、前日比-0.75pt(下落率3.87%)の18.59ptと低下した。
01/31 15:39

日経平均大引け:前日比227.43円高の23205.18円

日経平均は前日比227.43円高の23205.18円(同+0.99%)で大引けを迎えた。
01/31 15:20

ナガイレーベ Research Memo(8):配当性向50%以上(単体ベース)を公約、年間配当は60円を予想

■株主還元策 ナガイレーベン<7447>の自己資本比率は90.4%(2020年8月期第1四半期)に上っており、財務内容は安定している。
01/31 15:18

マザーズ市場 2020年の投資戦略 vol.3 ~マザーズ注目銘柄と先物戦略~

以下は、2020年1月27日にYouTubeチャンネル「FiscoTV」で配信された「マザーズ市場 2020年の投資戦略」である。
01/31 15:17

ナガイレーベ Research Memo(7):中期経営計画の目標は2022年8月期に営業利益5,600百万円

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画 ナガイレーベン<7447>では、2019年8月期の実績を踏まえて、新たに2022年8月期に売上高18,400百万円、営業利益5,600百万円を目標とした中期経営計画を発表した。
01/31 15:17

マザーズ市場 2020年の投資戦略 vol.2 ~2019年のマザーズ市場を振り返る~

以下は、2020年1月27日にYouTubeチャンネル「FiscoTV」で配信された「マザーズ市場 2020年の投資戦略」である。
01/31 15:16

ナガイレーベ Research Memo(6):2020年8月期は期ずれ案件の獲得で増収・増益を予想

■今後の見通し ● 2020年8月期通期の連結業績見通し (1) 損益見通し ナガイレーベン<7447>の2020年8月期の通期連結業績は、売上高が前期比3.7%増の17,400百万円、営業利益が同5.1%増の5,167百万円、経常利益が同5.0%増の5,242百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.6%増の3,605百万円が予想されている。
01/31 15:16

マザーズ市場 2020年の投資戦略 vol.1 ~2019年のマザーズ市場を振り返る~

以下は、2020年1月27日にYouTubeチャンネル「FiscoTV」で配信された「マザーズ市場 2020年の投資戦略」である。
01/31 15:15

ナガイレーベ Research Memo(5):2020年8月期第1四半期の営業利益は、販管費の減少等により5.9%増

■業績動向 ● 2020年8月期第1四半期の連結業績概要 (1) 損益状況 ナガイレーベン<7447>の2020年8月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比0.8%減の2,886百万円、営業利益が同5.9%増の669百万円、経常利益が同6.9%増の697百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同6.8%増の477百万円となった。
01/31 15:15

ナガイレーベ Research Memo(4):付加価値の高い高機能性商品の拡販に注力(2)

■事業概要 4. 企業としての方針(CSR/ESGの取り組み) ナガイレーベン<7447>は2015年で創業100周年を迎えたが、この間に「人の和」「利益の創出」「社会への貢献」の3つを中心とした「ナガイズム」という企業精神を醸成させてきた。
01/31 15:14

東京為替:ドル・円は小動き、日本株は堅調地合いで取引終了

31日午後の東京市場でドル・円は109円台を維持するものの、小動き。
01/31 15:13

ナガイレーベ Research Memo(3):付加価値の高い高機能性商品の拡販に注力(1)

■事業概要 1. 売上構成 ナガイレーベン<7447>の製品は、医療白衣及びその関連製品である。
01/31 15:13

ナガイレーベ Research Memo(2):国内シェア60%超を持つ医療白衣のトップメーカー

■会社概要 ナガイレーベン<7447>は看護師、医師、患者向け等の医療白衣の専門メーカーである。
01/31 15:12

東証業種別ランキング:鉄鋼が上昇率トップ

鉄鋼が上昇率トップ。
01/31 15:11

ナガイレーベ Research Memo(1):2020年8月期第1四半期の営業利益は前年同期比5.9%増

■要約 1. 2020年8月期第1四半期(実績) ナガイレーベン<7447>は国内シェア60%超を持つ医療白衣のトップメーカーであり、高い利益率と堅固な財務内容を誇っている。
01/31 15:11

日本化学工業 Research Memo(9):安定的配当を基本に適切な利益還元を実施

■日本化学工業<4092>の株主還元策 1. 基本方針は安定的かつ継続的配当 利益配分については、株主重視の基本方針のもと、安定的かつ継続して配当を行うことを、経営上重要な施策の一つとして位置付けている。
01/31 15:09

日本化学工業 Research Memo(8):高付加価値製品の開発を推進

■日本化学工業<4092>の中長期成長戦略 5. 高付加価値製品の開発を推進 120年以上の歴史の中で培われた配合・合成ノウハウをベースとして、中期的に需要拡大が期待される高付加価値製品を中心に開発を推進している。
01/31 15:08

日本化学工業 Research Memo(7):中期成長に向けて重点分野への集中投資を継続推進

■日本化学工業<4092>の中長期成長戦略 1. 現・中期経営計画の最終年度計画値を達成見込み 2018年3月期にスタートした現・中期経営計画(2018年3月期−2020年3月期)では、持続的安定収益の実現に向けてという大方針のもと、重点施策に重点分野への集中投資、海外戦略の積極的展開、経営基盤の強化の3点を掲げ、最終年度2020年3月期の計画値を売上高375億円、営業利益29億円、営業利益率7.7%としている。
01/31 15:07

日本化学工業 Research Memo(6):2020年3月期通期の連結業績は増収・増益予想で上振れ余地

■今後の見通し 1. 2020年3月期通期の連結業績は増収・増益予想で上振れ余地 日本化学工業<4092>の2020年3月期通期の連結業績予想は期初計画を据え置いて、売上高が前期比3.7%増の37,500百万円、営業利益が同0.5%増の3,100百万円、経常利益が同1.4%増の3,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.1%増の2,200百万円としている。
01/31 15:06

日本化学工業 Research Memo(5):2020年3月期第2四半期累計の連結業績は増収・減益

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期累計の連結業績は増収・減益 日本化学工業<4092>の2020年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比2.3%増の18,302百万円、営業利益が同7.5%減の1,642百万円、経常利益が同8.5%減の1,694百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同14.4%減の1,121百万円だった。
01/31 15:05

日本化学工業 Research Memo(4):需要・為替・原料価格変動がリスク要因

■日本化学工業<4092>の事業概要 7. 収益変動リスク要因 主な収益変動リスク要因として、経済状況変化による需要変動リスク、為替変動リスク、原料調達・価格変動リスク、及び化学工業薬品製造販売に関連した法的規制などがある。
01/31 15:04

日本化学工業 Research Memo(3):化学品事業と機能品事業が2本柱、電子セラミック材料が成長を牽引

■日本化学工業<4092>の事業概要 1. 化学品事業と機能品事業が2本柱 事業(セグメント)区分は、化学品事業(クロム製品、シリカ製品、リン製品、その他)、機能品事業(電子セラミック材料、ホスフィン誘導体、農薬、電池材料、回路材料、その他)、賃貸事業、空調関連事業、その他としている。
01/31 15:03

日本化学工業 Research Memo(2): 120年以上の歴史の中で培った多様な市場・顧客ニーズへの対応力が強み

■会社概要 1. 会社概要 日本化学工業<4092>は1893年創業で、無機化学を中心に展開する化学メーカーである。
01/31 15:02