本日のマザーズ市場では、国内外の株式相場の下落とともに北朝鮮情勢を巡る地政学リスクの高まりが嫌気され、目先の利益を確定する売りが広がった。
04/21 16:31
◇グループの他職種へ職種転換が可能
JPホールディングス<2749>(東1)は、2021年度新卒採用として、既存の保育士職に加え、昨年度より試験的に実施していた「総合職保育士」職の採用を本格的に開始する。
04/21 15:38
◆日経平均は1万9280円78銭(388円34銭安)、TOPIXは1415.89ポイント(16.52ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億8009万株
4月21日(火)後場の東京株式市場は、北朝鮮・金正恩氏の重体観測を受けて先物が先行安となり、日経平均は取引開始後に475円90銭安(1万9193円22銭)まで一段安となった。
04/21 15:36
■株主還元策
株主還元について、SBSホールディングス<2384>は継続的な配当維持と業績に応じた配当水準の向上を目指していくことを基本方針としている。
04/21 15:08
■今後の見通し
(2) M&A
M&A戦略は従来からSBSホールディングス<2384>の重要な成長戦略の1つとして位置付けられており、今後も積極的に進めていく方針に変わりない。
04/21 15:07
■今後の見通し
2. 今後の成長戦略
SBSホールディングス<2384>は2020年度のグループ方針として、「国内物流企業のトップティアを目指す」「グループ融合の更なる推進と機能強化」の2点を掲げている。
04/21 15:06
■今後の見通し
1. 2020年12月期の業績見通し
SBSホールディングス<2384>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比3.7%増の265,000百万円、営業利益で同10.1%増の11,200百万円、経常利益で同8.1%増の11,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同6.9%増の6,500百万円と増収増益が続く見通し。
04/21 15:05
■SBSホールディングス<2384>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2019年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比8,251百万円増加の180,047百万円となった。
04/21 15:04
■業績動向
1. 2019年12月期の業績概要
SBSホールディングス<2384>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比25.6%増の255,548百万円、営業利益で同23.5%増の10,176百万円、経常利益で同33.7%増の10,172百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同37.9%増の6,079百万円となった。
04/21 15:03
■会社概要
1. 会社沿革
SBSホールディングス<2384>は1987年、首都圏で「即日配送」という当時にはなかった配送システムを提供するユニークな会社として、現代表取締役社長の鎌田正彦(かまたまさひこ)氏によって設立された。
04/21 15:02
■要約
SBSホールディングス<2384>は、3PL(物流一括受託サービス)の大手で、積極的なM&Aと物流施設の開発及び流動化による独自ビジネスモデルで成長を続けている。
04/21 15:01
■主要株主の異動を発表し議決権割合は10.85%から9.86%に
マクアケ<4479>(東マ)は4月21日の正午、主要株主の異動を発表し、本田圭佑氏が代表メンバーの投資運用組織KSKAngelFund,LLCの議決権割合が4月20日現在で9.86%(3月末現在は10.85%)になったとした。
04/21 14:53
