大阪取引所金標準先物 22年6月限・日中取引終値:6438円(前日日中取引終値↑26円)
・推移レンジ:高値6444円-安値6425円
30日の大阪取引所金標準先物(期先:22年6月限)は上昇した。
07/30 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は30日、前日比+1.81pt(上昇率8.57%)の22.93ptと上昇した。
07/30 16:00
■ジェイ・エス・ビー<3480>の中長期の成長戦略
(2) 高齢者住宅事業
高齢者住宅事業のコンセプトは「高齢者住宅をコアに多世代共生型のまちづくりを目指す」で、具体的には高齢者住宅入居者の不動産利活用によって空き家問題を解決し、地域の公民館化、在宅生活支援、オンライン公民館化などを通じて地域課題を解決する事業展開を図ることである。
07/30 15:48
■中長期の成長戦略
1. 中期経営計画の概要
2021年10月期からスタートした中期経営計画「GT01」(2021年10月期~2023年10月期の3年間)は、2030年長期ビジョン「Grow Together 2030」の第1ステージという位置付けである。
07/30 15:47
■ジェイ・エス・ビー<3480>の今後の見通し
いまだ収束の見通しが立っていないコロナ禍の影響もあり、同社グループを取り巻く市場環境は大きく変化している。
07/30 15:46
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
ジェイ・エス・ビー<3480>の2021年10月第2四半期末の資産合計は48,940百万円(前期末比8,695百万円増)となった。
07/30 15:45
■ジェイ・エス・ビー<3480>の業績動向
1. 2021年10月期第2四半期の業績概要
2021年10月期第2四半期累計期間におけるわが国経済は、依然としてコロナ禍の世界的大流行に伴う経済活動の制限により、厳しい状況が継続した。
07/30 15:44
■ジェイ・エス・ビー<3480>の事業概要
1. 不動産賃貸管理事業
同事業では、主に学生マンションの企画提案、竣工後の建物の賃貸運営及び管理業務を行っている。
07/30 15:43
■会社概要
1. 会社概要
ジェイ・エス・ビー<3480>は、日本初の学生向け不動産賃貸業としてスタートし、現在ではマンションの企画・開発、設計、仲介・斡旋から建物管理、住宅設備機器の販売までをトータルで行う『学生マンション総合プロデュース企業』として強固な事業基盤を築いており、業界トップの事業規模に成長している。
07/30 15:42
■要約
1. 学生マンションのトップ企業
ジェイ・エス・ビー<3480>は、Japan Students Bureau(日本学生公社)の頭文字であり、主に学生を対象としたマンション(以下、学生マンション)の企画・賃貸・管理を行い、学生マンション物件管理戸数75,000戸超を誇る業界トップ企業である。
07/30 15:41
(14時50分現在)
S&P500先物 4,380.10(-39.0)
ナスダック100先物 14,832.30(-216.1)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は150ドル安。
07/30 14:52
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/30 14:49
