■トピックス
ブリッジインターナショナル<7039>は2022年1月24日にグローバルなデジタルマーケティングの戦略立案から実装・運用支援サービスを強化するために、TK International Sdn.Bhd.(本社:マレーシア・クアラルンプール、以下「TKインターナショナル」)と資本提携及び業務提携を強化することで合意した。
03/17 15:30
■成長戦略
ブリッジインターナショナル<7039>は2月10日に事業計画及び成長可能性に関する事項を開示した。
03/17 15:29
■今後の見通し
1. 2022年12月期業績見通し
アウトソーシングサービスの2ケタ成長に加えて、研修事業が通年で寄与。
03/17 15:28
■業績動向
1. 2021年12月期業績概要
ブリッジインターナショナル<7039>の2021年12月期業績は売上高5,593百万円(前期比53.4%増)、営業利益644百万円(同47.1%増)、経常利益649百万円(同47.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益493百万円(同68.3%増)だった。
03/17 15:27
■ブリッジインターナショナル<7039>の取り組み
同社の主力事業であるインサイドセールスは、働き方改革実現を担う役割も期待されている。
03/17 15:26
■強み
ブリッジインターナショナル<7039>の各サービスにおける競合企業は存在するものの、営業/マーケティングに特化し、戦略立案から実行支援を強固なものとするITツールの提供を一気通貫でサービス提供できる。
03/17 15:25
■事業概要
ブリッジインターナショナル<7039>は「インサイドセールス」(顧客訪問せず電話やメールまたはSNSを活用して営業活動を行う)の導入を中核とした営業改革支援を手掛けている。
03/17 15:24
■沿革
ブリッジインターナショナル<7039>代表取締役社長 吉田融正(よしだみちまさ)氏は、1983年に日本アイ・ビー・エムに入社し、営業課長、営業部長を経験し、1994年に米国IBM<IBM>へ出向、1997年1月に米国Siebel CRM Systems, Inc.へ入社すると、2月には日本シーベル(株)を設立、取締役営業本部長に就任し、2002年1月に同社を設立している。
03/17 15:23
■会社概要
ブリッジインターナショナル<7039>は、法人営業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援する「インサイドセールス事業」と「研修事業」の2つの事業で、クライアント企業への支援サービスを提供している。
03/17 15:22
■要約
ブリッジインターナショナル<7039>は、法人営業のDXを支援する「インサイドセールス事業」と「研修事業」の2つの事業でクライアント企業への支援サービスを提供している。
03/17 15:21
■東京通信<7359>の株主還元策
同社グループでは、事業の成長・拡大による企業価値の向上と株主への利益還元を経営の重要課題の1つと位置付けている。
03/17 15:18
■今後の見通し
3. 中長期事業方針
「東京から世界へ 世界を代表するデジタルビジネス・コングロマリットを目指す」を目標に、新規事業等の事業創造に加えて、各種テックの活用やM&A等の戦略投資を積極的に推進することで、事業ポートフォリオを拡充する方針である。
03/17 15:17
■今後の見通し
1. 2022年12月期業績の見通し
東京通信<7359>の2022年12月期の連結業績見通しは、売上高が5,900百万円、営業利益が470百万円(前期比1.0%増)、経常利益が450百万円(同6.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が230百万円(同13.6%増)、EBITDAが790百万円(同11.6%増)となっている。
03/17 15:16
■業績動向
1. 2021年12月期業績の概要
東京通信<7359>の2021年12月期業績は、売上高が4,731百万円(前期比93.2%増)、営業利益が465百万円(同21.4%増)、経常利益が424百万円(同14.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が202百万円(同4.7%増)、EBITDAが707百万円(同79.1%増)となった。
03/17 15:15
■東京通信<7359>の事業概要
3. 経営方針・経営戦略・コーポレートガバナンス
1) 経営方針
同社グループは、「Digital Well-Being」を“デジタルを通して得られる安らぎ”と定義し、「楽しむ(Enjoy)」「繋げる(Connect)」「体験する(Experience)」という価値観のもと、人々の心を豊かにするサービスを創造し、中長期的な企業価値の向上、持続的な成長の実現に向けて、既存事業の拡大と新規事業開発に取り組むとしている。
03/17 15:14
■事業概要
2. 事業内容
東京通信<7359>のセグメントはインターネットメディア事業、プラットフォーム事業、インターネット広告事業、及びその他で構成される。
03/17 15:13
■東京通信<7359>の事業概要
1. 沿革
同社グループは、2015年5月、 スマートフォン向けアプリケーションの開発・運用を主な目的として設立された。
03/17 15:12
■要約
東京通信<7359>は、国内外向けに無料スマートフォンゲーム(以下、スマホゲーム)を多数展開するインターネットメディア事業を軸として、インターネット広告事業、プラットフォーム事業を手掛けている。
03/17 15:11
■株主還元策
1. 期末配当
2021年6月期通期の連結業績が計画を大きく上回ったことで、期末配当を従来の配当予想5円/株から10円/株に引き上げた。
03/17 15:08
■業績動向
4. 財務状況
(1) 保証契約残高
保証契約残高とは、保証料を保証期間に応じて前受収益と長期前受収益として期間按分され「ストック売上」としてプールされるキャッシュのことで、将来の売上高の下支えする基盤となる。
03/17 15:07
■日本リビング保証<7320>の業績動向
1. 事業活動の進捗と成果
(1) おうちのトータルメンテナンス事業
保証サービスを主力商品に、検査補修サービスやCRM(顧客管理)支援サービス、オリジナルトークン(電子マネー)発行サービス等を、住宅会社及び住宅オーナーに提供している。
03/17 15:06
■企業の将来像と成長戦略
1. 将来の企業像
日本リビング保証<7320>では創業以来、『よいモノを永く使う文化をこの国に根付かせたい』という基本価値観を全社員が共有化している。
03/17 15:05
