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テックファーム Research Memo(7):のれん償却費を除けば高収益な自動車アフターマーケット事業

■今後の見通し (2)自動車アフターマーケット事業 自動車アフターマーケット事業の売上高は1,200百万円、営業利益は84百万円を見込む。
03/25 16:18

カイオム Research Memo(7):ADLib®システムの機能の証明のため開発実績の蓄積に注力する方針

■今後の事業戦略について (1)完全ヒトADLib®システムの取組みについて カイオム・バイオサイエンス<4583>は完全ヒトADLib®システムの検証契約締結に向けた営業活動を進めるなかで、同技術でビジネスを展開するためには治療用抗体の作製実績による機能の証明が必須であると認識し、パイプラインとして取り扱えるPOC確立済みのターゲットでの開発実績の蓄積に当期は注力していく方針を示した。
03/25 16:15

テックファーム Research Memo(6):Fintech、IoT、ロボット分野での受注獲得を強化

■今後の見通し (2)ソフトウェア受託開発事業 ソフトウェア受託開発事業(テックファーム及びPrism)の売上高は3,800百万円(前期3,624百万円)、営業利益は150百万円(同24百万円)を見込んでいる。
03/25 16:15

【銘柄フラッシュ】夢の街創造委員会など急伸し業績悪化の三井物産など早速反発

25日は、三井物産<8031>(東1)が業績見通しの下方修正による昨日の7.5%安から反発して3.4%安となり、やはり昨日4.1%安の三菱商事<8058>(東1)も反発して3.2%高など、業績悪化の言われた大手商社株が軒並み反発。
03/25 16:15

カイオム Research Memo(6):潤沢な手元キャッシュにより事業資金は確保

■業績動向 (3)財務状況 カイオム・バイオサイエンス<4583>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,192百万円減少の4,918百万円となった。
03/25 16:14

東京為替:ドル弱含み、欧州株先物の軟調で

欧州株式先物がマイナス圏推移となっているため、やや警戒感が広がり円は買われているもよう。
03/25 16:13

テックファーム Research Memo(5):通期は受注拡大を進め、売上高50億円、営業利益1.5億円の達成を見込む

■今後の見通し (1) 2016年6月期業績見通し テックファームホールディングス<3625>の2016年6月期の業績は、売上高が5,000百万円、営業利益が150百万円、経常利益が140百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が3百万円と期初計画を据え置いている。
03/25 16:12

カイオム Research Memo(5):2016年以降に持ち越しとなったADLib(R)システムの検証契約締結

■業績動向 (2)事業セグメント別の動向 ○創薬アライアンス事業 創薬アライアンス事業の売上高は248百万円、セグメント利益は110百万円となった。
03/25 16:10

テックファーム Research Memo(4):財務状況は健全な水準を維持

■業績動向 (2)財務状況 テックファームホールディングス<3625>の2015年12月末の財務状況をみると、総資産は前期末比177百万円減少の3,605百万円となった。
03/25 16:08

カイオム Research Memo(4):「LIV-1205」に関してスイスADCT社と独占的開発・販売に関する契約

■業績動向 (1) 2015年12月期業績の概要 2月12日付で発表されたカイオム・バイオサイエンス<4583>の2015年12月期の業績は、売上高が280百万円、営業損失が1,269百万円となった。
03/25 16:08

オハラ 一時ストップ高、全固体電池の関連銘柄として物色

オハラ<5218>が一時ストップ高。
03/25 16:06

テックファーム Research Memo(3):2Qは売上高・売上総利益は過去最高だが不採算プロジェクト対策費用が増加

■業績動向 (1) 2016年6月期第2四半期累計業績について 2月10日付で発表されたテックファームホールディングス<3625>の2016年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比18.7%増の2,267百万円、営業損失が71百万円(前年同期は9百万円の利益)、経常損失が85百万円(同1百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が90百万円(同15百万円の損失)となった。
03/25 16:05

カイオム Research Memo(3):ADLib®システムの特許権は日本、米国、欧州、中国でそれぞれ成立

■会社概要 (2)事業概要 カイオム・バイオサイエンス<4583>の事業はこのADLib®システムをコア技術として、2015年12月期まで3つの事業セグメントで展開していた。
03/25 16:05

東証業種別ランキング:保険が上昇率トップ、配当志向の物色なども意識

本日25日は、保険が上昇率トップ。第一生命<8750>、東京海上<8766>、T&DHD<8795>などが堅調。
03/25 16:04

テックファーム Research Memo(2):ソフトウェア受託開発事業と自動車アフターマーケット事業が2本柱

■事業概要 テックファームホールディングス<3625>はモバイル関連のアプリケーションやミドルウェアなどの受託開発から、保守・運用、分析、コンサルティングまでを手掛けるテックファーム、米カジノ向け電子決済事業を進めるPrism、2015年3月に子会社化した自動車アフターマーケット向け業務支援システムを展開しているEBEを傘下に置く持株会社となる。
03/25 16:03

カイオム Research Memo(2):理研によって開発された抗体作製技術がコア技術

■会社概要 (1) ADLib®システムとは カイオム・バイオサイエンス<4583>のコア技術であるADLib®システムは、理研によって2003年に開発された抗体作製技術で、現在は同社と理研で特許を持っている。
03/25 16:02

テックファーム Research Memo(1):Fintech、IoT、ロボット領域に注力、下期からの収益拡大に期待

テックファームホールディングス<3625>は、モバイル関連のアプリケーションソフトやWebサイトの開発を行うテックファーム(株)を中心に、米カジノ向け電子決済事業のPrism Solutions Inc.(以下、Prism)、2015年3月に子会社化した自動車アフターマーケット向け業務支援システムの(株)EBEを傘下に置く持株会社となる。
03/25 16:00

カイオム Research Memo(1):戦略的アライアンスにより創薬基盤技術強化と開発パイプラインの拡充に注力

カイオム・バイオサイエンス<4583>は、国立研究開発法人理化学研究所(以下、理研)発の創薬基盤技術型バイオベンチャーである。
03/25 16:00

【株式市場】好材料に反応強く円の軟化も手伝い日経平均は3日ぶりに反発

◆日経平均の終値は1万7002円75銭(110円42銭高)、TOPIXは1366.05ポイント(11.44ポイント高)、出来高概算(東証1部)は18億1200万株 25日後場の東京株式市場は、正午頃から円安基調が強まり、新日鐵住金<5401>(東1)やトヨタ自動車<7203>(東1)が13時過ぎにかけて一段強い展開になり、日経平均も13時30分にかけて本日高値の133円81銭高(1万7026円14銭)まで上げて3日ぶりに反発した。
03/25 15:47

新日本建物:資産運用型事業で新規用地を取得

■アパート「千住大橋プロジェクト(仮称)」として開発 新日本建物<8893>(JQS)は、このたび東京都足立区で、資産運用型アパートの開発を目的とする、新たな事業用地を取得した。
03/25 15:36

日経平均は3日ぶり反発、円安好感や配当狙いの買いで17000円台回復

日経平均は3日ぶり反発。24日の米国市場では、原油価格が持ち直すとともにNYダウも切り返し、13ドル高と小幅に反発した。
03/25 15:34

東京為替:ドルは横ばい、模様眺め続く

上海総合指数はマイナス圏に転落したが、日経平均株価は堅調地合いを維持しておりドル・円は113円付近で横ばいとなっている。
03/25 15:27

【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家F氏:最近思うこと!各テーマに買い疲れ感!ご報告も^^

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家F氏(ツイッター:@4317_3236、ブログ:個人投資家 F氏の株ブログ)が執筆したコメントです。
03/25 15:14