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東京為替:ドル伸び悩み、日本株の上げ幅縮小で

日経平均株価は後場上げ幅を縮小する動きとなっているため、ドル・円は伸び悩む展開となっている。
06/15 14:05

WSCOPE 反発、今後の需給改善も睨んで

WSCOPE<6619>は反発。
06/15 13:53

東京為替:ユーロ・円は戻りが鈍い、日本株の伸び悩みで

ユーロ・円は前日の取引で118円52銭まで下げ、3年超ぶりの安値水準となった。
06/15 13:44

出来高変化率ランキング(13時台)~アウンコンサル、Eギャランティなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/15 13:36

13時30分時点の日経平均株価は前日比74円高、16000円は厳しいか

13時30分時点の日経平均株価は前日比74.45円高の15933.45円で推移。
06/15 13:36

シリコンスタ 急反発、最新のVRデモ等をイベントにて展示と発表/新興市場スナップショット

急反発。6月22日~24日開催の「第24回 3D&バーチャルリアリティ展」及び6月29日~7月1日開催の「第2回 先端コンテンツ技術展」に出展すると発表している。
06/15 13:32

エボラブルアジア 上場来高値更新、1株につき3株の割合で株式分割を実施/新興市場スナップショット

3日ぶり大幅反発。1株につき3株の割合で株式分割を実施すると発表している。
06/15 13:10

13時時点の日経平均は上げ幅+85円に、宮越HDが値上がり率トップ

13時時点の日経平均は前日比+85.83円高の15944.83円。
06/15 13:10

東京為替:ドル買い一服、米利上げ見送りなら再び105円台

日経平均株価の後場伸び悩みを受け、ドル買いは一服。
06/15 13:08

リプロセルは米国学会への出展など材料に反発強める

■アキュセラ・インク波乱の影響あるが業績なども見直す iPS細胞培養などのリプロセル<4978>(JQG・売買単位100株)は15日の後場寄り後に490円(19円高)をつけ、昨日までの3日続落から反発を強める展開となった。
06/15 13:05

日経平均は125円高で後場スタート、16000円には届かず、売買代金上位ではトヨタ、東芝が堅調

日経平均は125円高で後場スタート、16000円には届かず、売買代金上位ではトヨタ、東芝が堅調
06/15 12:56

プラネット 今期は減益計画も第3四半期累計決算は営業増益で着地、15期連続の増配を予定

プラネット<2391>は一般消費財の流通ネットワークを支える情報の取りまとめ役。
06/15 12:48

CYBERDYNEは高値から340円下げで押し目買い入る、夏相場主役の期待も含まれる

CYBERDYNE<7779>(東マ・100株)は、年初来高値から約340円下げたことと夏相場への期待で押し目買いに66円高の2379円と3日ぶり反発に転じている。
06/15 12:39

後場に注目すべき3つのポイント~自律反発もネックライン突破を見極め

15日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
06/15 12:32

自律反発もネックライン突破を見極め/後場の投資戦略

自律反発もネックライン突破を見極め/後場の投資戦略
06/15 12:29

東京為替:ドル・円は106円31銭付近、日本株の切り返しで

15日午前の東京外為市場ではドル・円は106円31銭付近。
06/15 12:27

自律反発もネックライン突破を見極め/ランチタイムコメント

日経平均は反発。114.26円高の15973.26円(出来高概算9億9000万株)で前場の取引を終えている。
06/15 12:26

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は5日ぶり反発、東芝や三菱自が構成銘柄の上昇率上位

15日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり170銘柄、値下がり47銘柄、変わらず8銘柄となった。
06/15 12:25

東芝は収益改善の公算強まり目標株価引き上げ、SMBC日興証券(花田浩菜)

こんにちは、フィスコリサーチレポーター花田浩菜の「SMBC日興証券の気になるレポート」です。
06/15 12:08

東京為替:ドル106円を回復、日本株の切り返しで

15日午前の東京外為市場では、ドル・円は106円台を回復した。
06/15 12:07

【株式市場】いぜん英国のEU離脱リスクなど警戒するが日経平均は反発し新規上場2銘柄は買い気配

◆日経平均の前引けは1万5973円26銭(114円26銭高)、TOPIXは1282.69ポイント(10.76ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億9154万株 15日前場の東京株式市場は、いぜん英国のEU(欧州連合)離脱リスクの影響などが気にされたが、円高基調が朝方で一服する様子になったこと、長期金利が4日連続で史上最低を更新した割に三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)などの大手銀行株が反発したこと、などが言われ、日経平均は9時30分頃の106円99銭安(1万5752円01銭)を下値に切り返した。
06/15 12:02

三井住友FGが5日ぶり反発など大手銀行株にマイナス金利のアク抜け感も

■指標国債の利回りは4日続けて史上最低を更新したがそろって反発 大手銀行株は15日の前場、3~5日ぶりの反発相場となり、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1・売買単位100株)は11時にかけて500.9円(7.2円高)まで上昇し、三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1・売買単位100株)は同じく3150.0円(60円高)、みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1・売買単位100株)は同158.9円(2.4円高)となった。
06/15 11:50

サンコーテクノがホームページの一部をリニューアル

■多数の利用者より要望が寄せられた箇所の3点を改善 サンコーテクノ<3435>(東2)は、Web上に開示しているホームページの一部をリニューアルした。
06/15 11:49