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イーレックス Research Memo(6):電力小売の顧客数は着実に増加中

■業績見通しと考え方 (1) 2017年3月期の業績見通し イーレックス<9517>は2017年3月期について売上高33,466百万円(前期比46.3%増)、営業利益2,664百万円(同54.6%増)を予想している。
06/20 16:36

イーレックス Research Memo(5):「エネルギー取引部」を設置し、トレーディング事業を開始予定

■新中期経営計画『Dash 1000』の詳細 (5)トレーディング事業 電力は貯蔵ができないという大きな特徴がある。
06/20 16:34

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅続伸、構成銘柄のうちファーストリテなど218銘柄が上昇

20日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり218銘柄、値下がり6銘柄、変わらず1銘柄となった。
06/20 16:31

イーレックス Research Memo(4):2016年秋の稼動を目指して佐伯発電所の工事が進行中

■新中期経営計画『Dash 1000』の詳細 (3)電源確保について イーレックス<9517>の今中期経営計画における電源確保に関する取り組みは、自社発電設備の整備に主眼が置かれている。
06/20 16:31

イーレックス Research Memo(3):2019年3月期に売上高1,000億円を目指す

■新中期経営計画『Dash 1000』の詳細 (1)策定の背景と経営目標及び業績計画 イーレックス<9517>は2017年3月期〜2019年3月期の新3ヶ年中期経営計画『Dash 1000』を策定した。
06/20 16:29

イーレックス Research Memo(2):売上高34.0%増、当期純利益20.6%増で過去最高業績を更新

■2016年3月期決算の概要 イーレックス<9517>の2016年3月期は、売上高22,877百万円(前期比34.0%増)、営業利益1,723百万円(同16.8%増)、経常利益1,614百万円(同42.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,112百万円(同20.6%増)と増収増益で着地し、売上高、利益ともに過去最高を更新した。
06/20 16:27

イーレックス Research Memo(1):新中期経営計画『Dash 1000』を発表

イーレックス<9517>は電力小売事業を展開する独立系の新電力(PPS)企業。
06/20 16:25

TOKAI Research Memo(9):連続増配に加え、株主優待、自社株買いによる株主還元に積極的

■財務状況と株主還元策 (2)株主還元策 TOKAIホールディングス<3167>は株主還元策として、配当金と株主優待制度及び、状況に応じた自社株買いなどの実施を行っている。
06/20 16:25

村上開明、東芝機、東芝など/本日の注目個別銘柄

<7936> アシックス 1910 -183大幅反落。
06/20 16:24

TOKAI Research Memo(8):有利子負債の減少により財務体質の改善が順調に進む

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 TOKAIホールディングス<3167>の2016年3月期末の総資産残高は前期末比54億円減の1,603億円となった。
06/20 16:22

一先ず英国のEU離脱懸念が和らぐ【クロージング】

20日の日経平均は大幅に続伸。365.64円高の15965.30円(出来高概算18億4000万株)で取引を終えた。
06/20 16:22

TOKAI Research Memo(7):中期経営計画は概ね順調に推移、次期計画の策定をスタート

■今後の見通し (3)中期経営計画(3ヶ年計画)「Innovation Plan 2016“Growing”」の着地見通しと次期中期経営計画 TOKAIホールディングス<3167>は2014年6月に2017年3月期を最終年度とする中期経営計画(3ヶ年計画)「Innovation Plan 2016“Growing”」を発表し、基本方針として「顧客件数の積み上げによる増収と収益性の向上」「財務体質改善の継続」「継続的かつ安定的な株主還元の実施」の3つを掲げ、業績の拡大と財務体質の改善に取り組んできた。
06/20 16:19

TOKAI Research Memo(6):情報・通信が増収をけん引、ガス・石油を除くすべての事業で増収目指す

■今後の見通し (2)事業セグメント別見通し ○ガス・石油事業 TOKAIホールディングス<3167>のガス・石油事業の売上高は前期比6.0%減の759億円、営業利益はほぼ前期並みを見込んでいる。
06/20 16:16

TOKAI Research Memo(5):17年3月期は大幅な増収増益、過去最高益を更新する見込み

■今後の見通し (1) 2017年3月期の業績見通し TOKAIホールディングス<3167>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.4%増の187,100百万円、営業利益が同52.3%増の12,560百万円、経常利益が同45.1%増の11,830百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同80.4%増の6,240百万円と大幅増益となる見通しだ。
06/20 16:13

TOKAI Research Memo(4):アクア事業は増収・損失減少、建築・不動産事業が増収増益

■決算動向 ○アクア事業 TOKAIホールディングス<3167>のアクア事業の売上高は前期比10.7%増の55億円、営業損失は11億円(前期は13億円の損失)となった。
06/20 16:11

TOKAI Research Memo(3):情報・通信は順調に増収、販促費投下で更なる顧客獲得を進める

■決算動向 (2)セグメント別状況 TOKAIホールディングス<3167>のセグメント別の収益動向については以下のとおりとなる。
06/20 16:10

TOKAI Research Memo(2):16年3月期は外部環境要因により減収減益ながら顧客件数は着実に増加

■決算動向 (1) 2016年3月期の業績概要 TOKAIホールディングス<3167>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.5%減の180,940百万円、営業利益が同8.4%減の8,245百万円、経常利益が同4.7%減の8,150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同12.1%減の3,458百万円と減収減益決算となった。
06/20 16:08

東芝機 一時急伸、MUMSSがレーティング「Overweight」に引き上げ

東芝機<6104>は一時361円まで急伸。
06/20 16:07

TOKAI Research Memo(1):成長戦略の実行を加速させるトータルライフコンシェルジュ

TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開する。
06/20 16:06

アドアーズはBREAK ASIA LIMITEDの設立が完了したことを発表

■アジア地域への販路拡大の基盤作りに注力 アドアーズ<4712>(JQS)は20日、子会社であるブレイクが100%出資するBREAKASIALIMITEDの設立が完了したことを発表した。
06/20 16:04

神戸物産 2Q営業利益61.4%増、為替変動の影響受けるも本質的な事業成長は継続

神戸物産<3038>は13日、2016年10月期第2四半期(15年11月-16年4月)決算を発表。
06/20 16:00

神戸物産 2016年10月期通期の業績予想を修正

神戸物産<3038>が13日に発表した2016年10月期の第2四半期累計業績(2015年11月-2016年4月)の実績値は、2015年12月15日に公表した業績予想に対して、売上高でほぼ予想どおり、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益において下回る一方、営業利益では予想を上回る着地となった。
06/20 15:59

【株式市場】主力株が高く日経平均は本日の高値圏で推移し2日続伸

◆日経平均の終値は1万5965円30銭(365円64銭高)、TOPIXは1279.19ポイント(28.36ポイント高)、出来高概算(東証1部)は18億4484万株 20日後場の東京株式市場は、為替が午前中に続き円安気味に推移したため、トヨタ自動車<7203>(東1)が一段ジリ高となったほか、鉄鋼、海運株も高いなど、全般に強さが目立った。
06/20 15:48

日経平均は大幅続伸、英国のEU離脱懸念が和らぎ一時16000円台回復

日経平均は大幅続伸。英国の欧州連合(EU)残留・離脱の是非を問う国民投票に関心が集まるなか、最新の世論調査で残留派が優勢と伝わった。
06/20 15:42

クリナップ:梅雨時、「クリンパッキン」が大活躍

■アクリアバス~掃除を軽減し、キレイナ浴室保つ 浴室とカビに関する調査(2015年、インターワイヤード調べ)によると、カビが気になる場所の上位は、(1)目地(48.1%)、(2)ゴムパッキン(46.5%)、(3)壁〈33.4%〉であるが、ドア(25.9%)や排水溝(16.1%)等のカビも気になるところだ。
06/20 15:34