電算システム<3630>(東1)は情報サービス事業と収納代行サービス事業を展開し、クラウドサービスや収納代行サービスの海外展開も強化している。
06/24 09:04
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。
06/24 09:03
■株主還元
日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
06/24 09:00
■目指す姿
日本アジア投資<8518>は、財務体質の改善に一定のめどが立ったことから、今後はリスクやコストを一定の範囲内にコントロールしながら、営業投資資産の入れ替えや優良資産の積み上げによる投資事業拡大に向けて舵を切る方針である。
06/24 08:59
JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品専業の大手で、自動車用や住宅用など高付加価値製品の拡販を推進している。
06/24 08:59
ジェイテック<2479>(JQS)は「技術職知財リース事業」の人材サービス事業を展開し、飲食店向け多言語対応注文支援システム「グルくる」拡販も推進している。
06/24 08:57
25日線での攻防がみられているが、5日線が支持線として意識されるなか、25日線との短期ゴールデンクロス示現により、トレンドが強まる可能性。
06/24 08:57
■今後の事業計画
日本アジア投資<8518>は、今後の事業計画のテーマとして、(1)国内投資実行、(2)FE社との提携推進、(3)再生可能エネルギー投資拡大、(4)既存ポートフォリオの価値向上(VA)の4つを掲げるとともに、それぞれの施策に取り組む方針である。
06/24 08:56
■決算動向
(2)2017年3月期の業績見通し
日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
06/24 08:55
■日本アジア投資<8518>の決算動向
財務面(従来連結基準)では、総資産が借入金の返済等に伴う「現金及び預金」の減少や投資資産の売却による「営業投資有価証券」の減少等により前期末比7.0%減の22,680百万円に縮小した一方、自己資本はFE社との資本業務提携に伴う転換社債の転換や新株予約権の行使等により前期末比47.5%増の4,976百万円と大幅に増加したことから、自己資本比率は21.9%(前期は13.8%)に大きく改善した。
06/24 08:52
■株主還元
(1)配当
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は株主還元の重要性については高い意識を有しており、配当性向35%以上を目安として配当を行うという基本方針を持っている。
06/24 08:52
■決算動向
(1)2016年3月期決算の概要
日本アジア投資<8518>の2016年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比33.7%減の4,596百万円、営業損失が123百万円(前期は533百万円の利益)、経常利益が前期比13.8%減の335百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が707百万円(前期は731百万円の損失)と減収になったものの、総合的な収益力を示す当期純損益は黒字転換を達成した。
06/24 08:50
ユーロ・ドルは、1.0458ドル(2015/3/16)まで下げた後、一時1.1714ドル(2015/8/24)まで反発したが、1.0524ドル(2015/12/03)まで反落。
06/24 08:49
■業績推移
(2) 過去の業績推移
日本アジア投資<8518>の過去の業績(従来連結基準)を振り返ると、2009年3月期の営業総利益が大きく落ち込んでいるのは、リーマンショックによる世界同時不況の影響によるものである。
06/24 08:48
■業績動向
(1) 2016年3月期決算
ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の2016年3月期は、営業収入155,911百万円(前期比0.9%増)、営業利益18,166百万円(同6.1%減)、税引前利益17,403百万円(同10.8%減)、親会社所有者に帰属する利益10,544百万円(同6.7%減)、EBITDA30,494百万円(同0.5%減)と、微増収ながら減益で着地した。
06/24 08:46
ザインエレクトロニクス<6769>は22日、ジャパンディスプレイの車載用高精細3K液晶パネル向けに独自技術であるV-by-One®HSを用いた伝送ソリューションを日本初公開すると発表した。
06/24 08:44
■業績推移
(1) 業績を見るためのポイント
一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
06/24 08:41
■2015年の主要なディベロップメントと今後の課題
(3)射幸性規制への対応
2015年10月から射幸性についての業界自主規制が開始された。
06/24 08:40
