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個別銘柄戦略:EU残留決定後は、上値余地限定的も輸出関連に資金シフトか

英国の国民投票に対するニュースフローに一喜一憂する展開が継続しよう。
06/24 09:06

プラマテルズは指標面の割安感を見直し、17年3月期は高付加価値商材好調

プラマテルズ<2714>(JQS)は合成樹脂の専門商社で高付加価値商材の拡販を推進している。
06/24 09:06

電算システムは調整一巡して反発期待、16年12月期増収増益・連続増配予想

電算システム<3630>(東1)は情報サービス事業と収納代行サービス事業を展開し、クラウドサービスや収納代行サービスの海外展開も強化している。
06/24 09:04

ゼリア新薬工業は下値固め完了して戻り歩調、17年3月期増収増益・増配予想

ゼリア新薬工業<4559>(東1)は消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。
06/24 09:03

平山はモミ合い煮詰まり感、17年6月期の収益改善基調を期待

平山<7781>(JQS)は国内製造業向けのアウトソーシング事業(製造請負)を主力としている。
06/24 09:01

アジア投資 Research Memo(17):安定収益の柱が育てば復配、安定配当の可能性

■株主還元 日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
06/24 09:00

アジア投資 Research Memo(16):財務体質改善にめど、投資資産入れ替えや優良資産積み上げで投資事業拡大へ

■目指す姿 日本アジア投資<8518>は、財務体質の改善に一定のめどが立ったことから、今後はリスクやコストを一定の範囲内にコントロールしながら、営業投資資産の入れ替えや優良資産の積み上げによる投資事業拡大に向けて舵を切る方針である。
06/24 08:59

JSPは調整一巡して反発期待、17年3月期業績予想に上振れ余地

JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品専業の大手で、自動車用や住宅用など高付加価値製品の拡販を推進している。
06/24 08:59

キムラユニティーは調整一巡して反発期待、17年3月期増収増益予想

キムラユニティー<9368>(東1)はトヨタ自動車向け部品包装が主力の総合物流サービス企業である。
06/24 08:58

ジェイテックは調整一巡して反発期待、17年3月期2桁増収増益予想

ジェイテック<2479>(JQS)は「技術職知財リース事業」の人材サービス事業を展開し、飲食店向け多言語対応注文支援システム「グルくる」拡販も推進している。
06/24 08:57

ソニー 週足の雲突破を意識したトレンドへ

25日線での攻防がみられているが、5日線が支持線として意識されるなか、25日線との短期ゴールデンクロス示現により、トレンドが強まる可能性。
06/24 08:57

アジア投資 Research Memo(15):短期売却益狙うセカンダリー投資と有望企業へのリードインベスター投資積極化

■今後の事業計画 日本アジア投資<8518>は、今後の事業計画のテーマとして、(1)国内投資実行、(2)FE社との提携推進、(3)再生可能エネルギー投資拡大、(4)既存ポートフォリオの価値向上(VA)の4つを掲げるとともに、それぞれの施策に取り組む方針である。
06/24 08:56

TDK 雲を突破してくる展開が期待される

足元でリバウンドが継続しており、もち合いレンジの上限を捉えている。
06/24 08:55

アジア投資 Research Memo(14):従来連結基準では増収・2期連続の黒字を見込む

■決算動向 (2)2017年3月期の業績見通し 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
06/24 08:55

アジア投資 Research Memo(13):新株予約権行使や転換社債の転換により自己資本を増強、財務体質の改善も進む

■日本アジア投資<8518>の決算動向 財務面(従来連結基準)では、総資産が借入金の返済等に伴う「現金及び預金」の減少や投資資産の売却による「営業投資有価証券」の減少等により前期末比7.0%減の22,680百万円に縮小した一方、自己資本はFE社との資本業務提携に伴う転換社債の転換や新株予約権の行使等により前期末比47.5%増の4,976百万円と大幅に増加したことから、自己資本比率は21.9%(前期は13.8%)に大きく改善した。
06/24 08:52

ダイナムジャパンHD Research Memo(7):株主還元の一環として自社株買いを発表

■株主還元 (1)配当 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は株主還元の重要性については高い意識を有しており、配当性向35%以上を目安として配当を行うという基本方針を持っている。
06/24 08:52

今日の日経平均はこうなる~16200-16500円のレンジを想定

【大幅高となる】16200-16500円のレンジを想定=村瀬 智一 23日のNY市場は上昇。
06/24 08:51

アジア投資 Research Memo(12):損失処理の一巡と好調な海外ファンドの収益寄与により最終黒字化を実現

■決算動向 (1)2016年3月期決算の概要 日本アジア投資<8518>の2016年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比33.7%減の4,596百万円、営業損失が123百万円(前期は533百万円の利益)、経常利益が前期比13.8%減の335百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が707百万円(前期は731百万円の損失)と減収になったものの、総合的な収益力を示す当期純損益は黒字転換を達成した。
06/24 08:50

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆英国民投票の結果は判明していないが、EUにとどまる公算

ユーロ・ドルは、1.0458ドル(2015/3/16)まで下げた後、一時1.1714ドル(2015/8/24)まで反発したが、1.0524ドル(2015/12/03)まで反落。
06/24 08:49

アジア投資 Research Memo(11):リーマンショック後に入れ替えた運用資産が良質に推移

■業績推移 (2) 過去の業績推移 日本アジア投資<8518>の過去の業績(従来連結基準)を振り返ると、2009年3月期の営業総利益が大きく落ち込んでいるのは、リーマンショックによる世界同時不況の影響によるものである。
06/24 08:48

ダイナムジャパンHD Research Memo(6):16/3期は微増収ながら減益で着地

■業績動向 (1) 2016年3月期決算 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の2016年3月期は、営業収入155,911百万円(前期比0.9%増)、営業利益18,166百万円(同6.1%減)、税引前利益17,403百万円(同10.8%減)、親会社所有者に帰属する利益10,544百万円(同6.7%減)、EBITDA30,494百万円(同0.5%減)と、微増収ながら減益で着地した。
06/24 08:46

ザインエレクトロニクス 車載3Kパネル向け伝送ソリューションを日本初公開予定

ザインエレクトロニクス<6769>は22日、ジャパンディスプレイの車載用高精細3K液晶パネル向けに独自技術であるV-by-One®HSを用いた伝送ソリューションを日本初公開すると発表した。
06/24 08:44

アジア投資 Research Memo(10):同社の業績指標として営業総利益に注目

■業績推移 (1) 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
06/24 08:41

ダイナムジャパンHD Research Memo(5):規制強化に対応するための代替機は不足している状況

■2015年の主要なディベロップメントと今後の課題 (3)射幸性規制への対応 2015年10月から射幸性についての業界自主規制が開始された。
06/24 08:40