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RIZAPーG Research Memo(2):第1四半期は圧倒的な計画進捗率で第2四半期予想を上方修正

■2017年3月期第1四半期決算の分析 RIZAPグループ<2928>の2017年3月期第1四半期決算は、売上収益19,834百万円(前年同期比64.3%増)、営業利益3,725百万円(前年同期は21百万円の営業損失)、税引前利益3,614百万円(前年同期は99百万円の税引前損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益2,666百万円(前年同期は37百万円の四半期損失)と大幅増収かつ利益黒転で着地した。
09/30 16:26

RIZAPーG Research Memo(1):RIZAP事業のストック型収益モデルへの転換が順調に進捗

RIZAPグループ<2928>(旧社名・健康コーポレーション)は通販事業からスタートし、「健康」を切り口にM&Aを積極的に活用しながら事業領域と業容を拡大させてきた。
09/30 16:25

物色の流れは個別材料株での循環に【クロージング】

30日の日経平均は大幅に反落。243.87円安の16449.84円(出来高概算18億1000万株)で取引を終えている。
09/30 16:21

クロスマーケ Research Memo(11):連結配当性向15%前後を目安に安定配当実施が基本方針

■株主還元 クロス・マーケティンググループ<3675>では、株主に対する利益還元を経営上の重要課題の1つとして認識、事業投資やキャッシュ・フロー等の状況を総合的に勘案しながら、配当による株主への利益還元に努めることを基本方針としている。
09/30 16:15

加賀電子:グローバルな生産サポート体制整う

■メキシコに子会社、北米地域へEMS事業拡大図る エレクトロニクスの総合商社の加賀電子<8154>(東1・100株)は、9月29日開催の取締役会で、メキシコ・サン・ルイス・ポトシ州に子会社「TAXANMEXICOS.A.deC.V.=仮称」(代表者・鶴見隆行、加賀電子100%出資)を設立すること決めたと発表した。
09/30 16:14

クロスマーケ Research Memo(10):売上高の計画達成はハードルが高く、利益については業績進捗に注目

■業績動向 (3) 2016年12月期会社計画と見通し 2016年12月期業績予想については、クロス・マーケティンググループ<3675>は為替による利益の影響が限定的であることを根拠に想定為替レートを期初計画の114円91銭のまま継続し、期初会社計画(売上高16,535(同11.3%増)、営業利益1,251百万円(同1.5%増)、当期純利益640百万円(同14.6%増)を据え置いた。
09/30 16:11

平和堂、スター精密、ソフバンテクなど/本日の注目個別銘柄

<7105> ニチユ三菱 669 +28大幅に7日続伸。
09/30 16:11

レクサス、小型クロスオーバーのコンセプトカー「UX Concept」を初公開

トヨタの高級車ブランド「レクサス」は、2016年パリモーターショーで、コンパクトクロスオーバーの将来像を示すコンセプトカー「UX Concept」を世界初公開した。
09/30 16:11

「トクホ」の成分含有量が表示よりも少なかった商品に対し許可取り消し、ほかの製品についても再調査へ

9月23日、日本サプリメントが販売する「ペプチド茶」などの6商品について、特定保健用食品(トクホ)の許可を取り消すと消費者庁が発表した。
09/30 16:10

クロスマーケ Research Memo(9):借入金の減少により財務の健全化が進展

■業績動向 (2)財務状況 クロス・マーケティンググループ<3675>の2016年6月末における財務状態について見ると、総資産は8,273百万円となり、前期末比で1,698百万円減少した。
09/30 16:09

クロスマーケ Research Memo(8):円高がマイナス影響として働いたものの営業利益は計画を達成

■業績動向 (1) 2016年12月期第2四半期累計業績 クロス・マーケティンググループ<3675>の2016年12月期第2四半期累計(1月-6月)の連結業績は、売上高が前年同期比3.0%増の7,299百万円、営業利益は同20.4%減の429百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同65.3%減の141百万円と、増収ながら2ケタの減益となった。
09/30 16:08

クロスマーケ Research Memo(7):中期的な成長ペースを加速、アジアNo.1に向けた体制整備が着実に進展

■成長戦略 (1)中期経営計画の概要 クロス・マーケティンググループ<3675>は、提携によるアンケートパネル構築、ネットリサーチシステムへの投資、営業人員拡大によるビジネス規模の拡大、リサーチャー確保によるクオリティの担保などネットリサーチ市場拡大のタイミングを捉えた的確な資本投下により、ネットリサーチ分野において市場を上回る成長を維持し、2014年12月期まで11期連続増収を確保してきた。
09/30 16:06

【材料でみる株価】マルマエは受注環境良好で業績は好調、上値を試す展開へ

■調整一巡して5月高値に接近、好業績を評価して上値試す マルマエ<6264>(東マ)の株価は調整一巡して5月高値に接近してきた。
09/30 16:05

クロスマーケ Research Memo(6):国内最大規模のアンケート回収力、アジアでのサポートネットワークが強み

■強みと事業リスク (1)強み クロス・マーケティンググループ<3675>の強みは、主力のインターネットリサーチにおいて、185万人超のアンケートモニターを保有しており、アンケートの回収力という点において国内最大規模の1つであること。
09/30 16:04

クロスマーケ Research Memo(5):Webサイト、アプリ開発を行うエンジニアリングサービス会社を買収

■クロス・マーケティンググループ<3675>の事業の内容 (2) ITソリューション事業 主に子会社クロス・コミュニケーションが事業を展開する。
09/30 16:02

クロスマーケ Research Memo(4):海外リサーチ事業のウエイトが一段と高まる

■事業の内容 (1)リサーチ事業 クロス・マーケティンググループ<3675>のリサーチ事業は、調査企画内容に沿ってアンケートプログラムを開発し、調査協力者からインターネット・サーバ上でアンケートを回収するインターネットリサーチ※1のほか、オフラインでの定量調査サービス※2や、定性調査サービス※3などを提供する。
09/30 16:01

クロスマーケ Research Memo(3):主力のリサーチ事業は調査会社から一般企業まで広範囲にわたる顧客層

■クロス・マーケティンググループ<3675>の事業の内容 手掛ける事業は、国内外におけるリサーチ事業、スマートフォンなどのアプリ開発などを行うITソリューション事業と、Webマーケティング事業とプロモーション事業のその他の事業の3つからなる。
09/30 15:59

sMedio Research Memo(7):19/12期は最大で売上高25億円、営業利益6.8億円が目標

■sMedio<3913>の中期計画(2019年まで) 2019年までの中期計画では、2019年で売上高20億円~25億円、営業利益5.4億円~6.8億円を目標としている。
09/30 15:59

クロスマーケ Research Memo(2):国内リサーチを核にM&Aによる海外進出、新規事業展開により事業基盤を拡大

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 クロス・マーケティンググループ<3675>は、リサーチ事業、ITソリューション事業などを展開する子会社を傘下に置く持株会社で、グループでマーケティング領域を中心に、モバイル・スマートフォン領域やWebマーケティング領域までの幅広いサービスを提供する。
09/30 15:57

sMedio Research Memo(6):高い自己資本比率と潤沢なキャッシュフロー

■資産・負債・資本の状況 2016年12月期第2四半期末でsMedio<3913>の自己資本比率は83.3%となっている。
09/30 15:56

sMedio Research Memo(5):保有外貨残高の圧縮で今後のリスクは軽微に

■為替リスクの状況 sMedio<3913>のロイヤリティ収入のおおむね5割が米ドル建の入金である。
09/30 15:55

sMedio Research Memo(4):ライセンス収入主体の収益モデル、AIや顔認識技術の収益拡大も

■収益区分別の売上高・構成比 sMedio<3913>は、収益区分別の売上高を情報開示している。
09/30 15:54

sMedio Research Memo(3):海外向け売上、新規事業受託などで売上高・営業利益は順調に拡大

■sMedio<3913>の2016年12月期第2四半期決算と通期予想 8月10日発表の2016年12月期第2四半期連結決算の業績は、売上高689百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益154百万円(同8.6%増)、経常利益-1百万円(前年同期は155百万円)であった。
09/30 15:53

クロスマーケ Research Memo(1):円高のマイナス影響は限定的、上期営業利益は経費抑制でカバーし計画線を確保

クロス・マーケティンググループ<3675>はマーケティングリサーチからスマートフォンアプリ開発・Webサイト構築まで、Webサービスのトータルサポートを行う総合マーケティング企業グループ。
09/30 15:52

【株式市場】円高は鈍化したが日経平均は重く新規上場のG-FACTORYは好発進

◆日経平均の終値は1万6449円84銭(243円87銭安)、TOPIXは1322.78ポイント(20.47ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億9958万株 9月30日後場の東京株式市場は、円高基調の鈍化を好感してトヨタ自動車<7203>(東1)などが持ち直したが、みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)などの大手銀行株は一進一退。
09/30 15:51