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東京為替:ドル日中高値更新、ポンド上昇など複合要因で

ドル・円は今日の高値を更新し、一時103円36銭まで上昇した。
11/04 16:22

DLE Research Memo(7):投資負担で収益力は一時的に低下も、売上高は直近5期で約4倍と急拡大

■業績動向と財務状況 (1)業績動向 a)売上高 ディー・エル・イー<3686>では、各IPの露出回数の増加に加え、TV、インターネット、SNS、各企業・自治体の広告、映画、グッズなど露出媒体数が増加していることも加わり、個々のIP価値が大きく成長している。
11/04 16:22

DLE Research Memo(6):日本最大級のファッションイベントを通年稼げるビジネスモデルに転換へ

■ビジネスモデル (2)ファッション&ビューティ ディー・エル・イー<3686>は2015年6月に、日本最大級のガールズファッションイベント「TOKYO GIRLS COLLECTION」の商標権を購入し、当該商標権を活用した知的財産権ビジネスを展開するため(株)TOKYO GIRLS COLLECTIONを設立した。
11/04 16:21

DLE Research Memo(5):お手軽エンタテインメントを短納期・低コスト・大量プロデュースし高収益獲得

■ビジネスモデル (1) IPビジネス ディー・エル・イー<3686>の最大の特徴である「ファスト・エンタテインメントモデル」について説明する。
11/04 16:20

DLE Research Memo(4):小さく生んで大きく育てる「ファスト・エンタテインメント」で急成長を遂げる

■会社概要 (3)沿革 ディー・エル・イー<3686>は2001年に、主に米国ハリウッド・メジャーに対する映像ビジネスのコンサルティングサービスから事業を開始した。
11/04 16:17

DLE Research Memo(3):オリジナルキャラクターに加え、他社キャラクターのリプロデュースなども好調

(2)主なコンテンツ ■ディー・エル・イー<3686>のコンテンツは自社制作のオリジナルコンテンツ、他社原作のキャラクターをリプロデュース(DLE流にアレンジ)したコンテンツ、そして実写映画のコンテンツを持っており、それらのうち主要なものについて説明する。
11/04 16:15

DLE Research Memo(2):ソーシャル・コミュニケーションとIPクリエイションが主力事業

■会社概要 (1)事業概要 ディー・エル・イー<3686>の事業領域は「ソーシャル・コミュニケーション領域」、「IPクリエイション領域」の2種類で構成される。
11/04 16:14

DLE Research Memo(1):独自の「ファスト・エンタテインメントモデル」で右肩上がりに業績拡大

ディー・エル・イー<3686>はIP※を自社で保有するキャラクターやブランドを、インターネット・モバイル時代に最適化させたスタイルで映像、セールスプロモーション、デジタルコンテンツ、グッズ販売など多方面で活用し、短期間に収益を上げる独自の「ファスト・エンタテインメントモデル」で、2014年3月に東証マザーズ上場、2016年4月には東証1部への市場変更と、急成長を遂げてきた企業である。
11/04 16:11

平山 Research Memo(10):配当性向25%を目安に安定配当の継続が基本方針

■株主還元 平山<7781>では、株主に対する利益還元を経営上の重要課題と認識しており、利益配分については将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保する一方で、配当性向25%を目安に安定した配当を継続することを基本方針としている。
11/04 16:11

平山 Research Memo(9):ものづくり支援企業としての信頼をベースに2020年6月期売上高200億円を目指す

■中期経営戦略 平山<7781>は中長期的な会社の経営戦略として、1)主力のアウトソーシング事業は景気、為替、法改正等により当面市場の拡大が見込まれることから、このトレンドを捉え、環境変化によるインパクトが少なく、国内に残る業種、分野、製品にフォーカスする、2)技術者派遣事業については、国内のエンジニア不足を補うために、ベトナム及びタイの海外現地法人を活用し、外国籍技術者を積極的に採用する、3)海外事業については、タイ現地法人を基盤に、タイでの人材ビジネスの拡大を進めるとともに、積極的にM&Aを進め、東南アジア全域の日系企業との取引を拡大する、——ことを打ち出している。
11/04 16:09

日本郵政 大幅続落、シティグループ証券では格下げへ

日本郵政<6178>は大幅続落。
11/04 16:08

平山 Research Memo(8):採用体制強化によるアウトソーシング事業拡大により2ケタ増収・増益を予想

■業績動向 (3) 2017年6月期会社計画 a) 2017年6月期会社計画の概要 平山<7781>の2017年6月期業績は、売上高が前期比22.7%増の11,963百万円、営業利益は同90.8%増の244百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同814.1%増の132百万円と2ケタ増収・増益へ転換、営業利益率は2.0%へ改善を見込む会社計画となっている。
11/04 16:07

平山 Research Memo(7):上場に伴う資金調達で自己資本比率が上昇する一方、収益性の改善が当面の課題

■平山<7781>の業績動向 c)財務状態 財務の状況について見ると、2016年6月末時点における総資産は、前期末に比べ417百万円増加し、4,490百万円となった。
11/04 16:06

平山 Research Memo(6):連結決算開始以来4期連続の増収ながら主要取引先の減産の影響により大幅減益に

■業績動向 (2) 2016年6月期業績 a) 2016年6月期決算の概要 平山<7781>の2016年6月期連結業績は、売上高が前期比8.4%増の9,747百万円、営業利益は同66.1%減の128百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同92.6%減の14百万円となり、2013年6月期の連結決算発表開始以来4期連続して増収を確保したものの、利益は主要取引先の一部減産の影響や採用関連コストの増加等から大幅減益を余儀なくされた。
11/04 16:04

平山 Research Memo(5):製造業の業績回復を背景に業績回復トレンドへ転換

■平山<7781>の業績動向 (1)過去業績 リーマンショックを起因とする主要取引先の業績悪化とそれに伴う減産や契約解除などにより売上高は半減し、開示されている2010年6月期から2012年6月期までは底這い状況が続く格好となっていた。
11/04 16:01

平山 Research Memo(4):コンサルティングによる現場改善力と人材育成力が強み

■市場環境、同社の強みと事業等のリスク (1)同社の強み 平山<7781>の強みは、主力事業の製造請負において、作業部隊とコンサルティング部隊が連動・融合することによる製造現場の改善力と人材の教育力を有することを挙げることができる。
11/04 16:00

平山 Research Memo(3):国内に残る業種、分野、製品の製造請負が中心のアウトソーシング事業

■事業内容 同社グループは、平山<7781>と連結子会社3社(トップエンジニアリング、平山タイ、JSHR)と持分法適用関連会社1社(HIRAYAMA JOB INSTITUTE (Thailand) Co.,Ltd.)で構成される。
11/04 15:57

平山 Research Memo(2):「設備と敷地を持たない製造業」を標榜する人材サービス会社

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 同社グループは日本のものづくり、製造業を支える製造支援会社として、製造請負を中心としたアウトソーシング事業と技術者派遣事業を主力事業として展開する人材サービス会社。
11/04 15:56

平山 Research Memo(1):ものづくり支援企業としての信頼をベースに2020年6月期売上高200億円を目指す

平山<7781>は、日本のものづくり、製造業を支える製造支援会社として、製造コンサルティングを強みに製造請負を中心とするアウトソーシング事業と技術者派遣事業を主力事業として展開する人材サービス会社。
11/04 15:55

イー・ガーディアン AR専門部隊が各地の話題スポット情報のデータベース・サービスを提供開始

イー・ガーディアン<6050>は2日、同社のAR専門部隊「チームARがーディアン」が、各地の話題スポットをデータベース化した「位置情報あげる君」のサービス提供を開始したと発表。
11/04 15:53

ルネサスイーストン 2Q売上高6.2%減、主力の集積回路が低調

ルネサスイーストン<9995>は10月31日、2017年3月期第2四半期(16年4-9月)決算を発表。
11/04 15:52

【業績でみる株価】ぴあは17年3月期第2四半期累計を増額修正、一転して増収増益予想

ぴあ<4337>(東1)は11月2日、17年3月期第2四半期累計(4~9月)業績予想の増額修正を発表した。
11/04 15:45

ルネサス ストップ高、上振れ決算を素直に評価へ

ルネサス<6723>はストップ高。
11/04 15:45

日経平均は大幅続落、模様眺めムード強く17000円割れ

日経平均は大幅続落。3日の米国市場では、大統領選挙を巡る不透明感などからNYダウは6日続落した。
11/04 15:41

【株式市場】来週の米大統領選を前に円高懸念が拭えず日経平均1万7000円を割る

◆日経平均の終値は1万6905円36銭(229円32銭安)、TOPIXは1347.04ポイント(21.40ポイント安)、出来高概算(東証1部)20億5681万株 4日後場の東京株式市場は、円相場が前場の1ドル102円台から同103円台に戻ったためキヤノン<7751>(東1)などの下値が固くなり、日経平均は前場の安値332円70銭安(1万6801円98銭)を割らずに推移。
11/04 15:35