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【株式市場】後場軟調な場面みせるが日経平均は7連騰、TOPIXは11連騰で戻り高値

◆日経平均の終値は1万8381円22銭(47円81銭高)、TOPIXは1464.53ポイント(4.57ポイント高)、出来高概算(東証1部)は24億9278万株 25日後場の東京株式市場は、日経平均が終値ベースでの年初来の高値1万8450円98銭(1月4日)を前場一時更新したためか、後場の取引開始から野村ホールディングス<8604>(東1)の下げが目立つなど、午前中までの上げ相場に変調の兆しが出た。
11/25 16:26

日経平均は7日続伸、トヨタなど自動車株がけん引

日経平均は7日続伸。24日の米国市場は感謝祭の祝日で休場となり、海外勢のフローは限られているが、外国為替市場ではドル円が1ドル113円台に乗せる円安となるなか、輸出関連を中心に買い優勢の展開となった。
11/25 16:21

【注目銘柄】エボラブルアジアは17年9月期も大幅増収増益予想、好業績評価して7月高値目指す

航空券予約サイトのエボラブルアジア<6191>(東マ)に注目したい。
11/25 16:19

東京為替:ドル・円は113円割れ、米長期金利が低下

ドル・円は112円87銭まで下落している。
11/25 16:18

やや達成感も反動安を狙った新規ショートポジションは禁物【クロージング】

25日の日経平均は7営業日続伸。47.81円高の18381.22円(出来高概算24億9000万株)で取引を終えた。
11/25 16:14

ヴィレッジV Research Memo(9):17/5期は前期同様の14円配の予定

■株主還元政策 (1)配当 2017年5月期の1株当たり配当額は14円(前期実績も14円)。
11/25 16:13

ヴィレッジV Research Memo(8):「ヴィレッジヴァンガード」に加え、オンライン販売事業へ経営資源を集中

■チチカカ事業売却の概要 (1)チチカカ事業の状況と譲渡に至った背景 チチカカは、エスニックファッション及びエスニック雑貨の輸入販売を行う事業だったが、客数の減少により売上高が低迷。
11/25 16:12

ヴィレッジV Research Memo(7):営業利益は前年同期比127.4%増の114百万円で着地

■業績動向 (1) 2017年5月期第1四半期決算概況 10月14日に発表されたヴィレッジヴァンガードコーポレーション<2769>の2017年5月期第1四半期(2016年6月−8月)連結業績は、売上高が前年同期比21.0%減の8,250百万円、営業利益が同127.4%増の114百万円、経常利益が同64.3%増の46百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は148百万円(前年同期は32百万円の純損失)となった。
11/25 16:11

ヴィレッジV Research Memo(6):自己資本比率の改善が図られ、既存株主への最大限の考慮が成された

■新株予約権の発行とその目的 (1)新株予約権の発行 ヴィレッジヴァンガードコーポレーション<2769>は、2016年7月21日、クレディ・スイス証券を割当先とした新株予約権の発行を発表した。
11/25 16:08

ヴィレッジV Research Memo(5):立て直しが先、当面は月次情報でその成果を探る

■ヴィレッジヴァンガードコーポレーション<2769>の月次データ (1)中期経営計画等の発表時期は未定、手応えを確認してからとのスタンス 現時点では、現在進行中の取り組みの手応えがどのくらいあるのか見通せないため、中期経営計画等の発表は予定していないが、業績再浮上の確信を得たら、何かしらの目標値を発表すると思われる。
11/25 16:06

ヴィレッジV Research Memo(4):「VV Webbed」は、有力クリエイターとの協業を行い、売上拡大を図る

■今後の注目点・課題 (1) 「VV Webbed」の販売手数料は喫緊の課題 現在、売上高の約25%を「VV Webbed」のWeb運営会社に販売手数料等として支払っている。
11/25 16:03

ヴィレッジV Research Memo(3):店舗ごとに商品セレクトが異なり、独自の店舗運営が特徴

■ヴィレッジヴァンガードコーポレーション<2769>の特徴 (1)雑貨の占める割合が高い 2017年5月期第1四半期決算では、「ヴィレッジヴァンガード」の売上高で、雑貨は全体の85.3%を占める。
11/25 16:01

ヴィレッジV Research Memo(2):「遊べる本屋」をコンセプトに小売店舗を展開

■ヴィレッジヴァンガードコーポレーション<2769>の事業内容 業態店舗は、主軸の「ヴィレッジヴァンガード」、雑貨もアパレルもあるちょっとオシャレな本屋さんの「new style」、本格的なアメリカンハンバーガーを提供する店舗の「ヴィレッジヴァンガードダイナー」、珍しい食材などを提供する「HOME COMING」、アウトレットの「Vintage Vanguard」、ベビー雑貨の「QK」、オンラインでの雑貨販売を手掛ける「Village Vanguard Webbed」(以下、「VV Webbed」)等を運営。
11/25 16:00

ヴィレッジV Research Memo(1):悪材料出尽くしとなるか、新たな成長ストーリーを期待

ヴィレッジヴァンガードコーポレーション<2769>は、1986年に名古屋で創業した小売業者。
11/25 15:59

GセブンHD Research Memo(6):自己資本比率、有利子負債比率ともに改善が続き、財務体質の強化が進む

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 G-7ホールディングス<7508>の2016年9月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,054百万円減少の35,100百万円となった。
11/25 15:46

GセブンHD Research Memo(5):中計最終年度の21/3期に売上高1,700億円、経常利益70億円を掲げる

■G-7ホールディングス<7508>の今後の見通し (2)中期経営計画について 2021年3月期を最終年度とする中期経営計画では、最終年度の業績目標値として連結売上高1,700億円、経常利益70億円を掲げている。
11/25 15:45

GセブンHD Research Memo(4):17/3期通期も過去最高業績を更新の見込み

■今後の見通し (1) 2017年3月期業績見通し G-7ホールディングス<7508>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比10.7%増の115,000百万円、営業利益が同22.2%増の3,700百万円、経常利益が同24.2%増の4,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同12.5%増の2,100百万円と連続で過去最高業績を更新する見通しだ。
11/25 15:42

GセブンHD Research Memo(3):17/3期は2Qは大幅増収増益で着地

■業績動向 (1) 2017年3月期第2四半期累計の業績概要 10月31日付で発表されたG-7ホールディングス<7508>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比7.9%増の52,964百万円、営業利益が同15.9%増の1,441百万円、経常利益が同31.3%増の1,591百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同1.8%増の856百万円となり、半期ベースの過去最高業績を連続で更新した。
11/25 15:39

GセブンHD Research Memo(2):オートバックス・車関連事業と業務スーパー・こだわり食品事業が収益の2本柱

■事業概要 G-7ホールディングス<7508>の事業は、オートバックス・車関連事業、業務スーパー・こだわり食品事業、その他事業の3つの事業セグメントで構成されている。
11/25 15:37

GセブンHD Research Memo(1):半期ベースでの過去最高業績を更新、業務スーパー・こだわり食品事業が伸張

G-7ホールディングス<7508>は、「オートバックス」「業務スーパー」のフランチャイジーとして国内最多店舗数を運営する子会社を有する持株会社。
11/25 15:31

安永 3日連続のストップ高、前日には説明会を開催

安永<7271>は連日のストップ高比例配分に続き、値幅が広がった本日もストップ高水準での買い気配に。
11/25 15:29

東京為替:ドル・円は失速、米長期金利は低下気味

ドル・円は113円30銭台でもみ合う展開となっている。
11/25 15:21

日経平均大引け:前日比47.81円高の18381.22円

日経平均は前日比47.81円高の18381.22円(同+0.26%)で大引けを迎えた。
11/25 15:07