■決算動向
(1) 2017年3月期第2四半期累計業績の概要
早稲田アカデミー<4718>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比2.1%増の10,090百万円、営業利益が同7.9%減の468百万円、経常利益が同7.0%減の469百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同3.4%増の296百万円となった。
12/28 15:43
早稲田アカデミー<4718>は、首都圏で小学生から高校生を対象とする進学塾「早稲田アカデミー」を直営方式で運営。
12/28 15:42
日経平均は小幅反落。連休明けとなった27日の米国市場は年末で閑散取引だったものの、原油相場の上昇や経済指標の予想上振れなどからNYダウは11ドル高となった。
12/28 15:38
ランプやFPD製造装置などを展開するヘリオステクノホールディングス<6927>(東1)に注目したい。
12/28 15:37
■今期の業績予想は営業利益25%増などV字型の急回復を予定
半導体検査装置などの日本マイクロニクス<6871>(東1・売買単位100株)は28日の後場一段強い相場となり、14時過ぎに7%高の1235円(86円高)まで上げて戻り高値を更新した。
12/28 15:09
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/28 14:56
■株主還元策について
ケンコーマヨネーズ<2915>では株主還元策として、配当と株主優待制度を導入している。
12/28 14:43
■今後の見通し
(3)グループ生産拠点構想について
2016年11月7日、ケンコーマヨネーズ<2915>は今後のグループ生産拠点の構想について発表した。
12/28 14:42
■今後の見通し
(1) 2017年3月期の業績見通し
ケンコーマヨネーズ<2915>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.8%増の70,800百万円、営業利益が同19.3%増の4,100百万円、経常利益が同22.6%増の4,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同28.5%増の2,680百万円と6期連続の増収、連続最高益更新となる見通し。
12/28 14:27
■業績動向
(3)財務状況について
ケンコーマヨネーズ<2915>の2017年9月末の財務状況について見ると、総資産は前期末比1,768百万円増加の44,075百万円となった。
12/28 14:24
■ケンコーマヨネーズ<2915>の業績動向
(2)事業セグメント別動向
a)調味料・加工食品事業
調味料・加工食品事業の売上高は前年同期比9.2%増の29,954百万円、セグメント利益は同22.8%増の1,875百万円となった。
12/28 14:22
■業績動向
(1) 2017年3月期第2四半期累計業績の概要
2016年11月7日付で発表されたケンコーマヨネーズ<2915>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比8.3%増の36,009百万円、営業利益が同35.6%増の2,476百万円、経常利益が同38.8%増の2,490百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同11.1%増の1,690百万円となり、期初計画及び上期としての過去最高業績を更新する好調な決算となった。
12/28 14:21
■会社概要
(2)同社の特長
ケンコーマヨネーズ<2915>の特長は、安定して高い品質の商品を供給する生産体制を全国に構築していることに加えて、顧客ニーズを満たす商品開発力やきめ細かい営業対応力など、生産・開発・営業が一体となった総合力を持ち合わせていることにある。
12/28 14:18
■会社概要
(1)事業内容
ケンコーマヨネーズ<2915>は主に業務用のサラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などを製造販売する食品メーカーで、子会社では日配品の総菜類の製造販売及び店舗事業などを行っている。
12/28 14:15
ケンコーマヨネーズ<2915>は、サラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などの製造販売を手掛けている。
12/28 14:13
後場急伸。上海に本拠を置く投資管理会社LUN PARTNERS GROUP LIMITEDと、日本のアニメIPに特化したファンド「JP IP GLOBAL ASIA FUND(仮)」の投資運用会社を両社のジョイントベンチャーとして設立することで合意し、両社内に準備室を設置したと発表している。
12/28 14:11
