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日経平均は3日ぶり反発、円高一服で後場切り返す

日経平均は3日ぶり反発。17日の米国市場でNYダウは小幅に7日続伸したが、欧州政治の先行き不透明感などから円相場が一時1ドル=112円台後半まで上昇し、本日の日経平均は円高を嫌気して73円安からスタートした。
02/20 15:42

日立物流 後場に急伸、佐川急便の上場の動きが報じられ

日立物流<9086>は後場に急伸。
02/20 15:31

東京為替:ドル・円小じっかり、日本株が上昇して引け

ドル・円は小じっかりの値動きで、113円23銭まで上昇し、足元は113円10銭台で推移している。
02/20 15:15

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
02/20 15:15

日経平均大引け:前日比16.46円高の19251.08円

日経平均は前日比16.46円高の19251.08円(同+0.09%)で大引けを迎えた。
02/20 15:12

今週のマーケット展望「材料難で膠着感の強い展開」~マネックス証券チーフ・ストラテジスト広木隆氏(飯村真由)

こんにちは、フィスコリサーチアナリスト飯村真由の「マネックス証券の気になるレポート」です。
02/20 15:03

パイプドHDの子会社、パイプドビッツとアスタリスク・リサーチがサイバーセキュリティセミナーを開催

■広報・マーケティング担当者向けセミナー パイプドHD<3919>(東1)の子会社パイプドビッツとアスタリスク・リサーチは、2017年3月15日(水)に、サイバーセキュリティセミナーを開催する。
02/20 14:53

オンキヨーが「AI活用の新型家電」に期待強まり出直りを強める

■話しかけると音楽再生や天気確認などできるスピーカー、と伝えられる オーディオ機器などのオンキヨー<6628>(東1)は20日の後場も強い相場が続き、14時30分にかけては24%高の164円(32円高)前後で推移。
02/20 14:52

資生堂とJPホールディングスは事業所内保育所の運営受託などを行う合弁会社「KODOMOLOGY株式会社」を設立

■仕事と子育ての両立はもちろん、企業風土変革や企業価値向上にもつなげる 資生堂とJPホールディングス<2749>(東1)は、2月20日に、事業所内保育所の運営受託などを事業の柱とした合弁会社「KODOMOLOGY(コドモロジー)株式会社」を設立した。
02/20 14:51

東京為替:NZドル・円は下げ渋り、インフレ鈍化の懸念和らぐ

NZドル・円は午前の取引では日経平均株価の弱含みで、一時81円を割り込んだが、足元は81円台を維持。
02/20 14:46

出来高変化率ランキング(14時台)~日立物、リファインバスがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/20 14:41

インソース 急伸、株主優待制度を導入/新興市場スナップショット

急反発。株主優待制度を導入すると発表している。
02/20 14:19

東京為替:ドル・円はやや失速、日本株伸び悩み

ドル・円は失速し、足元は113円05銭円付近で推移している。
02/20 14:12

14時時点の日経平均は0.86円高、ブリヂスと浜ゴムがけん引しゴム製品が上昇率トップ

14時時点の日経平均は前日比0.86円高の19235.48円。
02/20 14:08

出来高変化率ランキング(13時台)~PRTIMES、アルテックなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/20 14:05

東京為替:ドル・円は上値が重い、上値抵抗線を意識か

ドル・円は113円台を回復したものの、上値の重い展開。
02/20 13:48

アカツキ ストップ高、東海東京証券が目標株価9100円に引き上げ/新興市場スナップショット

ストップ高。東海東京証券がレーティング「Outperform」を継続し、目標株価を従来の6500円から9100円に引き上げている。
02/20 13:36

【話題株】パナホームは香港のヘッジファンドが「異議」と伝わり期待と不安が錯綜

■パナソニックによる子会社化方針に「企業価値が低く見積もられている」「5割以上の上昇余地」「特別配当を求める」などと伝えられる パナホーム<1924>(東1)は20日の後場1049円(1円安)で始まり、朝方の1056円(6円高)を上値に一進一退となっている。
02/20 13:26

【話題株】パナホームは香港のヘッジファンドが「異議」と伝わり期待と不安が錯綜

■パナソニックによる子会社化方針に「企業価値が低く見積もられている」「5割以上の上昇余地」「特別配当を求める」などと伝えられる パナホーム<1924>(東1)は20日の後場1049円(1円安)で始まり、朝方の1056円(6円高)を上値に一進一退となっている。
02/20 13:25

ドル・円は伸び悩み、積極的な買いは手控え

ドル・円は伸び悩み。一時113円19銭まで値を切り上げたが、足元は113円10銭付近で推移している。
02/20 13:12