■決算概要
1. 2016年10月期決算
カイカ<2315>の2016年10月期(2015年11月−2016年10月期)業績は、売上高が5,337百万円、営業利益が238百万円、経常利益が131百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が392百万円だった。
09/26 17:49
■FinTech分野の展開の詳細
6. 独自システムの展開
2016年2月3日には、グループ会社の(株)フィスコ・キャピタルと連携したクラウドファンディングシステムの開発開始を発表している。
09/26 17:48
■カイカ<2315>のFinTech分野の展開の詳細
5. 協業展開を積極化
AMBITION<3300>とは、不動産賃貸権利にかかるブロックチェーン実証実験の第2段階を完了し、ブロックチェーンを適用した賃貸管理システムの開発を共同で開始している。
09/26 17:46
■FinTech分野の展開の詳細
4. フィスコ仮想通貨取引所での役割
2016年3月16日、フィスコ仮想通貨取引所への資本参加を発表している。
09/26 17:45
■カイカ<2315>のFinTech分野の展開の詳細
3. AI分野への展開
フィスコと連携して、次代の成長の根幹を担う事業としてAI(人工知能)株価自動予測システムの開発を開始するなどの取り組みにも着手している。
09/26 17:44
■FinTech分野の展開の詳細
2. テックビューロとの協業
2016年1月12日、テックビューロとの協業開始を発表した。
09/26 17:43
■FinTech分野の展開の詳細
1. FinTech事業の成長性
IT革命に匹敵する変革をもたらすものとされ、世界中で急拡大しているFinTechだが、日本においても、仮想通貨規制の法改正案が閣議決定され、仮想通貨の売買も活発化するなど、ここにきて大きな注目を集めてきている。
09/26 17:42
■カイカ<2315>の会社概要
3. リストラ進展
中国事業の失敗に伴う大幅な損失計上、前代表取締役社長による自己の借入金返済のための架空取引主導などの経営混乱を背景として、一時は上場廃止の危機にまで追い込まれたが、2015年6月1日、ネクスグループが資本参加、その後は経営再建が急ピッチで進んでいる。
09/26 17:41
■会社概要
2. 事業概要
カイカ<2315>は、システム開発、システムに関するコンサルティング、システムのメンテナンス・サポートを行う情報サービス事業が主力。
09/26 17:40
■要約
カイカ<2315>は、金融業界向けを主力とした情報サービス事業を展開する。
09/26 17:38
■カイカ<2315>の会社概要
1. 会社沿革
1989年7月に株式会社サン・ジャパンを設立、ソフトウェア開発事業を開始。
09/26 17:36
韓国最大手のメッセージ・アプリ「カカオトーク」を基盤として証券取引サービスを提供する「カカオストック」の運営企業が、「Upbit」という仮想通貨取引所を10月にローンチする予定であることが報道された。
09/26 17:26
人気アプリゲーム「モンスターストライク」のCMで一気に注目を集めた都丸紗也華が、2018年1月にセカンド写真集を発売することを発表した。
09/26 17:24
三城ホールディングス<7455>は26日、グループ会社の三城が、Warranty technology(東京都中央区)と業務提携し、2015年7月より一部地域で開始していた「ミキ安心保証プラス」を、2017年10月より順次、全国の店舗に展開を進めると発表した。
09/26 17:16
26日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり121銘柄、値下がり95銘柄、変わらず9銘柄となった。
09/26 17:12
◆日経平均の終値は2万330円19銭(67円39銭安)、TOPIXは1672.74ポイント(0.08ポイント安)、出来高概算(東証1部)は17億8031万株
26日後場の東京株式市場は、対ユーロで円高基調がジリジリ強まり、キヤノン<7751>(東1)が13時30分にかけて一時前場の安値を割り込むなど、主力株の一角が軟化。
09/26 17:01
本日のマザーズ市場は、北朝鮮情勢を巡る地政学リスクに対する警戒感が広がったことから利益確定売り優勢の展開となった。
09/26 16:59
