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東京為替:ドル・円は小動き、欧州勢は円売り後退か

14日午後の東京市場でドル・円は111円90銭付近で小動き。
09/14 16:18

ナック--クリクラが次亜塩素酸水溶液「ZiACOジアコ」の販売開始、“安心・安全な空間”除菌・消臭のサービスを全国展開へ

ナック<9788>は13日、2018年10月1日より次亜塩素酸を主成分とした水溶液「ZiACO」の一斉販売を開始することを発表した。
09/14 16:15

タマホーム ミャンマーで合弁会社を設立、メコン圏での分譲マンション開発事業の本格的な事業展開を図る

タマホーム<1419>の子会社Tama Global Investments Pte.Ltd.(シンガポール)は13日、ミャンマーで不動産開発、建築設計、建設工事を行う、Kakehashi Real Estate Group Co.,Ltd. (以下、カケハシ)との合弁会社を設立したことを発表。
09/14 16:14

スリー・ディー・マトリックス 1Qは販売面の拡大に注力、ヨーロッパ全域で拡大

スリー・ディー・マトリックス<7777>は13日、2019年4月期第1四半期(2018年5-7月)連結決算を発表した。
09/14 16:12

新鮮なビールは泡でわかる?サッポロビールが世界で初めて「泡の色」を測定

ビールをグラスやジョッキで楽しむ際、金色の液体に乗った白い泡は視覚的に重要な役割を果たしている。
09/14 16:11

【株式市場】円安など好感され日経平均は大幅続伸し5月21日以来の2万3000円台回復

◆日経平均の終値は2万3094円67銭(273円35銭高)、TOPIXは1728.61ポイント(18.59ポイント高)、出来高概算(東証1部)はSQ算出が加わり17億3274億株 9月14日後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)、ファナック<6954>(東1)、信越化学工業<4063>(東1)などが一段とジリ高傾向になり、ECB(欧州中央銀行)の量的緩和縮小・終息姿勢を受けたユーロ高・円安などが引き続き好感された。
09/14 16:00

新興市場銘柄ダイジェスト:プロレドがストップ高、弁護士コムは上場来高値更新

<4390> ips 10400 +1500 大幅に3日続伸で年初来高値。
09/14 15:58

機関投資家の7割が「仮想通貨は将来的に定着」との見方示す【フィスコ・ビットコインニュース】

*15:55JST 機関投資家の7割が「仮想通貨は将来的に定着」との見方示す【フィスコ・ビットコインニュース】。
09/14 15:55

政策期待が株価押し上げ材料にも【クロージング】

14日の日経平均は大幅続伸。
09/14 15:54

アマノ、自律走行型清掃ロボットに新モデル 「EGrobo」発売

アマノは、床面を自動運転・自律走行で清掃するロボット床面洗浄機の新モデル「EGrobo(イージーロボ)」、型式EG-3RXを、10月1日から発売すると発表した。
09/14 15:52

日経平均大引け:前日比273.35円高の23094.67円

日経平均は前日比273.35円高の23094.67円(同+1.20%)で大引けを迎えた。
09/14 15:48

ヤーマン、富士フイルム、任天堂など/本日の注目個別銘柄

<6630> ヤーマン 2139 +400ストップ高。
09/14 15:44

東条麻衣子:半導体と仮想通貨の連動性【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家東条麻衣子(ブログ「株式注意情報.jp」、ツイッター:@kabushikichuiを運営)が執筆したコメントです。
09/14 15:37

サイバーコム Research Memo(9):確かな通信技術と豊富な開発実績、良好な財務基盤で今後の成長投資に備える

■強みと事業リスク 1. 強みと競合 第1に、サイバーコム<3852>の最大の強みは、長年培ってきた通信技術の知識や豊富な開発実績である。
09/14 15:29

サイバーコム Research Memo(8):ソフトウェア開発事業とサービス事業を展開、自社製品も取り扱う

■事業概要 サイバーコム<3852>は、長年積み重ねた通信技術を活かし、制御や業務の分野まで幅広く手掛けるソフトウェア開発事業を主力事業としている。
09/14 15:28

サイバーコム Research Memo(7):富士ソフトグループで長年積み重ねた通信技術を活かした事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 サイバーコム<3852>は富士ソフトを親会社とする富士ソフトグループに属しており、同グループにおいて主に通信ソフトウェア開発を行う企業として位置付けられてきた。
09/14 15:27

サイバーコム Research Memo(6):2017年12月期は前期と同額配当維持、2018年12月期は増配予定

■株主還元策 サイバーコム<3852>は配当基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』 を継続して実施していく」としている。
09/14 15:26

サイバーコム Research Memo(5):新技術・新分野で高付加価値ビジネス展開し、2019年まで増収増益を継続

■中長期の成長戦略 1. 中長期経営方針 サイバーコム<3852>は、長期方針である「未来へつなぐサイバーコムテクノロジー」というフレーズと、2017年から2019年までの中期経営方針『サイバーコムビジョン2020』を掲げている。
09/14 15:25

サイバーコム Research Memo(4):2018年12月期は12ヶ月決算に復帰、新たな成長ステージへ

■サイバーコム<3852>の今後の見通し 2018年12月期業績見通しについては年初計画どおりで、売上高が11,500百万円、営業利益は580百万円、経常利益は580百万円、当期純利益は390百万円を予想している。
09/14 15:24

サイバーコム Research Memo(3):自己資本比率は60%前後を維持、無借金経営で今後の成長投資へ備える

■業績動向 4. 財務状況と経営指標 サイバーコム<3852>の2018年12月期第2四半期末における総資産は前期末に比べ681百万円増加し7,849百万円となった。
09/14 15:23

サイバーコム Research Memo(2):リーマンショック後は順調に業績拡大

■業績動向 1. 過去業績 (2017年12月期まで) 過去の業績について見ると、リーマンショック前の2008年3月期に、それまでの最高値の売上高と営業利益を記録した後、2011年3月期には2008年3月期比で売上高が約30%減少している。
09/14 15:22

サイバーコム Research Memo(1):通信分野で培った技術力でソフトウェア開発事業とサービス事業を展開

■要約 サイバーコム<3852>は、富士ソフト<9749>を親会社とする富士ソフトグループで、通信分野(主として通信インフラ網に関わる製品・システムなどの通信基盤分野)で培った技術力を活かしたソフトウェア開発事業を主力とし、また多様化する顧客ニーズに対応するために、サービス事業を展開する。
09/14 15:21

日立製作所は初の小型陽子線治療システム受注が注目され後場一段と強含む

■徳洲会が建設を計画する「湘南鎌倉先端医療センター」に設置 日立製作所<6501>(東1)は14日の後場一段と強含んで出直りを強め、732.9円(14.4円高)まで上げた。
09/14 15:18

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
09/14 15:18