ナック<9788>は13日、2018年10月1日より次亜塩素酸を主成分とした水溶液「ZiACO」の一斉販売を開始することを発表した。
09/14 16:15
タマホーム<1419>の子会社Tama Global Investments Pte.Ltd.(シンガポール)は13日、ミャンマーで不動産開発、建築設計、建設工事を行う、Kakehashi Real Estate Group Co.,Ltd. (以下、カケハシ)との合弁会社を設立したことを発表。
09/14 16:14
スリー・ディー・マトリックス<7777>は13日、2019年4月期第1四半期(2018年5-7月)連結決算を発表した。
09/14 16:12
◆日経平均の終値は2万3094円67銭(273円35銭高)、TOPIXは1728.61ポイント(18.59ポイント高)、出来高概算(東証1部)はSQ算出が加わり17億3274億株
9月14日後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)、ファナック<6954>(東1)、信越化学工業<4063>(東1)などが一段とジリ高傾向になり、ECB(欧州中央銀行)の量的緩和縮小・終息姿勢を受けたユーロ高・円安などが引き続き好感された。
09/14 16:00
*15:55JST 機関投資家の7割が「仮想通貨は将来的に定着」との見方示す【フィスコ・ビットコインニュース】。
09/14 15:55
アマノは、床面を自動運転・自律走行で清掃するロボット床面洗浄機の新モデル「EGrobo(イージーロボ)」、型式EG-3RXを、10月1日から発売すると発表した。
09/14 15:52
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家東条麻衣子(ブログ「株式注意情報.jp」、ツイッター:@kabushikichuiを運営)が執筆したコメントです。
09/14 15:37
■強みと事業リスク
1. 強みと競合
第1に、サイバーコム<3852>の最大の強みは、長年培ってきた通信技術の知識や豊富な開発実績である。
09/14 15:29
■事業概要
サイバーコム<3852>は、長年積み重ねた通信技術を活かし、制御や業務の分野まで幅広く手掛けるソフトウェア開発事業を主力事業としている。
09/14 15:28
■会社概要
1. 会社概要
サイバーコム<3852>は富士ソフトを親会社とする富士ソフトグループに属しており、同グループにおいて主に通信ソフトウェア開発を行う企業として位置付けられてきた。
09/14 15:27
■株主還元策
サイバーコム<3852>は配当基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』 を継続して実施していく」としている。
09/14 15:26
■中長期の成長戦略
1. 中長期経営方針
サイバーコム<3852>は、長期方針である「未来へつなぐサイバーコムテクノロジー」というフレーズと、2017年から2019年までの中期経営方針『サイバーコムビジョン2020』を掲げている。
09/14 15:25
■サイバーコム<3852>の今後の見通し
2018年12月期業績見通しについては年初計画どおりで、売上高が11,500百万円、営業利益は580百万円、経常利益は580百万円、当期純利益は390百万円を予想している。
09/14 15:24
■業績動向
4. 財務状況と経営指標
サイバーコム<3852>の2018年12月期第2四半期末における総資産は前期末に比べ681百万円増加し7,849百万円となった。
09/14 15:23
■業績動向
1. 過去業績 (2017年12月期まで)
過去の業績について見ると、リーマンショック前の2008年3月期に、それまでの最高値の売上高と営業利益を記録した後、2011年3月期には2008年3月期比で売上高が約30%減少している。
09/14 15:22
■要約
サイバーコム<3852>は、富士ソフト<9749>を親会社とする富士ソフトグループで、通信分野(主として通信インフラ網に関わる製品・システムなどの通信基盤分野)で培った技術力を活かしたソフトウェア開発事業を主力とし、また多様化する顧客ニーズに対応するために、サービス事業を展開する。
09/14 15:21
■徳洲会が建設を計画する「湘南鎌倉先端医療センター」に設置
日立製作所<6501>(東1)は14日の後場一段と強含んで出直りを強め、732.9円(14.4円高)まで上げた。
09/14 15:18
