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個別銘柄戦略:サッポロHDやニコンに注目

24日の米国市場では、NYダウが22.38ドル安の24553.24と小幅安の一方、ナスダック総合指数は47.69pt高の7073.46と堅調。
01/25 09:14

山梨中央銀、AI活用の対話型自動応答システム導入 照会応答業務を効率化

JSOLは23日、同社が提供するAI活用の対話型自動応答システムを山梨中央銀行が導入したと発表した。
01/25 09:14

AMBITIONは急反発して戻り試す展開、19年6月期増収増益予想

AMBITION<3300>(東マ)は、マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、東京23区中心に不動産関連事業を展開している。
01/25 09:13

SFP HD<3198>、熊本で居酒屋展開会社の全株式取得

クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>連結子会社・SFPホールディングス<3198>は、株式会社ジョー・スマイルの全株式取得・子会社化を決定した。
01/25 09:09

レカムは調整一巡感、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想

レカム<3323>(JQ)は、中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。
01/25 09:04

全国百貨店売上高、18年は0.8%減で2年ぶりマイナスに

日本百貨店協会の発表によると、12月の百貨店売上高は冬物の動きが鈍かったことなどで2カ月連続の前年比マイナスとなり、2018年年間の売上も17年比0.8%減とマイナスだったことが分かった。
01/25 09:02

LIFULL 買い先行、緩やかなリバウンドに期待

買い先行。日足の一目均衡表では、雲下限レベルで踏ん張りをみせているなか、遅行スパンが上方シグナルを発生させてくる展開が意識される。
01/25 09:02

インテージホールディングスは調整一巡して出直り期待、19年3月期営業増益・増配予想

インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。
01/25 09:00

ブリッジインターナショナルは底打ち感、インサイドセールス事業を展開

ブリッジインターナショナル<7039>(東マ)は法人営業改革を支援するインサイドセールス事業を展開している。
01/25 08:57

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆主に123円台後半でもみ合う状態が続く見通し

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
01/25 08:51

今日の為替市場ポイント:米政府機関の一部閉鎖継続でドルは上げ渋る可能性

24日のドル・円相場は、東京市場では109円44銭から109円74銭まで上昇。
01/25 08:49

前場に注目すべき3つのポイント~米半導体株の上昇が支援材料に

25日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
01/25 08:46

アルプスアル、メルカリ◆今日のフィスコ注目銘柄◆

アルプスアル<6770> 米国では半導体関連会社が発表した2018年10-12月期決算で1株利益が相次いで市場予想を上回り、収益悪化に対する過度な警戒感が後退。
01/25 08:37

マザーズ先物見通し:材料難から個人投資家の新興市場シフトが続く展開か

本日のマザーズ先物は、米政治の先行き不透明感など外部環境への懸念から個人投資家を中心とした短期資金は新興市場へのシフトが続くことが予想される。
01/25 08:35

メルカリ 75日線を意識した一段のリバウンドに期待

調整トレンドが継続しているが、足元では昨年12月26日安値1704円をボトムに緩やかなリバウンドが継続している。
01/25 08:29

米半導体株の上昇が支援材料に/東京株オープニングコメント

25日の日本株市場は、底堅い相場展開が見込まれる。
01/25 08:21

ネクシィーズG Research Memo(7):2019年9月期は年40円、配当性向33.8%と大幅増配予想

■株主還元策 ネクシィーズグループ<4346>は株主還元策として配当を実施している。
01/25 08:07

ネクシィーズG Research Memo(6):画期的な定額制セルフエステスタジオのチェーン展開を開始

■中長期の成長戦略 ● セルフエステ事業を開始 ネクシィーズグループ<4346>は定額制セルフエステスタジオ「BODY ARCHI」業態を開発し、2018年11月15日に 1号店として表参道店をグランドオープンした。
01/25 08:06

ネクシィーズG Research Memo(5):2019年9月期は主力事業に経営資源を集中し、堅調な業績予想

■今後の見通し ネクシィーズグループ<4346>の2019年9月期の業績予想は、売上高で前期比9.6%増の18,500百万円、営業利益で同3.9%増の2,000百万円、経常利益で同3.0%増の2,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同21.6%減の1,500百万円と6期連続の増収と営業増益を予想する。
01/25 08:05

ネクシィーズG Research Memo(4):エネルギー環境関連事業好調で、2018年9月期は5期連続増収

■業績動向 1. 2018年9月期の業績概要 ネクシィーズグループ<4346>の2018年9月期の業績は、売上高は前期比5.1%増の16,873百万円、営業利益は同6.4%減の1,924百万円、経常利益は同14.4%減の1,941百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同8.3%増の1,913百万円になり、5期連続の増収及び前期並みの高い営業利益を確保した。
01/25 08:04

ネクシィーズG Research Memo(3):「ネクシィーズ・ゼロシリーズ」が好調維持

■事業概要 1. エネルギー環境関連事業:ネクシィーズ・ゼロシリーズ (1) 事業概要 LED照明などの省エネ商材を提供する「ネクシィーズ・ゼロシリーズ」は、「日本の電気代を下げる」をスローガンに2013年9月期にスタートし、約6年で売上高13,900百万円(2018年9月期)に達し、ネクシィーズグループ<4346>の代名詞となった。
01/25 08:03

1/25の強弱材料

1/25の強弱材料
01/25 08:02

ネクシィーズG Research Memo(2):情熱のベンチャー企業家社長が率いる独自の省エネ事業で急成長中

■会社概要 1. 沿革 ネクシィーズグループ<4346>は、「新しい価値を広げ、ワクワクする未来を。
01/25 08:02

ネクシィーズG Research Memo(1):2018年9月期は5期連続増収。エステ&フィットネス市場参入

*08:01JST ネクシィーズG Research Memo(1):2018年9月期は5期連続増収。
01/25 08:01

ADR日本株ランキング~全般小動き、シカゴは大阪比10円高の20570円

ADR(米国預託証券)の日本株はソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、コマツ<6301>が小じっかり。
01/25 07:49