*17:30JST EU調査「中央銀行発行のデジタル通貨は仮想通貨の競争問題を改善か」【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/24 17:30
24日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり134銘柄、値下がり84銘柄、変わらず7銘柄となった。
07/24 17:18
*16:47JST 国交省の社会実験を見据えたブロックチェーン活用の電子契約サービス提供開始【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/24 16:47
◆日経平均は2万1709円57銭(88円69銭高)、TOPIXは1575.09ポイント(6.27ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億9505万株
7月24日(水)後場の東京株式市場は、日本航空<9201>(東1)やキヤノン<7751>(東1)がストンと値を消して始まるなど、一部の銘柄が上げ幅を縮めたが、日経平均はほぼ前引けと同水準の102円高で始まった。
07/24 15:54
■株主還元策
EMシステムズ<4820>は株主に対する利益還元を経営上の重要課題の1つとして考えており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、時局に即応した配当を還元していくこと、そして株主への機動的な利益還元を可能とするため、毎事業年度において中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行うことを基本方針としている。
07/24 15:49
■中長期の成長戦略
EMシステムズ<4820>は医療介護業界の動向を見すえ、永続する企業を目指し、2018年5月に新中期経営計画を発表した。
07/24 15:48
■今後の見通し
EMシステムズ<4820>の2020年3月期の連結業績については、売上高13,174百万円(前期比0.3%増)、営業利益1,358百万円(同48.2%減)、経常利益1,980百万円(同39.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,307百万円(同33.7%減)を見込んでいる。
07/24 15:47
■EMシステムズ<4820>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2019年3月期末における資産を見ると、流動資産は売掛金の回収が順調に行われたものの、通常業務における仕入や人件費並びに経費の支払、法人税等の納付、剰余金の配当並びにM&Aによる事業の譲受、子会社の取得が発生した結果、現金及び預金の減少が上回り、10,930百万円(前期末比662百万円減)となった。
07/24 15:46
■業績動向
1. 2019年3月期業績概要
EMシステムズ<4820>の2019年3月期業績は、調剤システム、医科システムともに課金売上が順調に増加した。
07/24 15:45
■市場環境と強み
1. 市場環境
2025年には国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という超高齢社会、いわゆる「2025年問題」を迎えることもあり、医療費全体の抑制に向けた動きが今後さらに進む見通しである。
07/24 15:44
■EMシステムズ<4820>の事業概要
同社グループでは、調剤システム事業及びその関連事業(薬局向けの医療業務処理用コンピュータシステムの開発・販売)、医科システム事業及びその関連事業(診療所・クリニック向けの医療業務処理用コンピュータシステムや電子カルテシステムなどの開発・販売)、その他の事業(介護/福祉システム事業及びその他の各種事業)の3つの事業を展開している。
07/24 15:43
