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ブイキューブ Research Memo(3):ストック型のクラウド型サービスが主力

■事業概要 同社グループが提供しているビジュアルコミュニケーションサービスは、「いつでも、どこでも、『だれでも』使える」をコンセプトに、ユーザーのPCあるいはスマートフォン、タブレット端末等のモバイル端末から、インターネットを通じて、遠くの相手とお互いの顔や資料を共有しながら遠隔会議を行うWeb会議サービス、あるいはオンラインセミナー等に代表される、文字や音声だけでなく、映像も含めたコミュニケーションサービスである。
06/10 15:13

ブイキューブ Research Memo(2):アジアNo.1を目指すWeb会議システムの国内リーディング・カンパニー

■会社概要 1. 会社概要 ブイキューブ<3681>はビジュアルコミュニケーションツールの企画、開発、販売、運用、保守を手掛け、国内外の法人企業、教育機関、官公庁などのユーザーに対して主にクラウドベースでビジュアルコミュニケーションサービスを提供する。
06/10 15:12

ブイキューブ Research Memo(1):V字回復に成功し、更なる飛躍に向かって着実に土台固めが進む

■要約 ブイキューブ<3681>は、離れた場所同士を映像と音声で結び、今まで移動して会わないとできなかったコミュニケーションを実現するビジュアルコミュニケーションサービスプロバイダー。
06/10 15:11

日本調剤 Research Memo(10):2020年3月期は前期比横ばいの50円の配当予想を公表

■株主還元 日本調剤<3341>は株主還元について、配当によることを基本としており、配当額については成長のための内部留保とのバランスを取りつつ、経営成績に連動した形で利益還元を行っていくとしている。
06/10 15:10

東京為替:ドル・円は小じっかり、日本株は249円高で終了

10日午後の東京市場でドル・円は小じっかりの値動きとなり、足元は108円60銭台で推移。
06/10 15:09

日本調剤 Research Memo(9):これまでの先行投資の効果などにより増収増益を計画

■今後の見通し 2020年3月期について日本調剤<3341>は、売上高268,559百万円(前期比9.3%増)営業利益7,231百万円(同7.4%増)、経常利益7,069百万円(同16.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,020百万円(同6.1%増)を予想している。
06/10 15:09

日本調剤 Research Memo(8)更なる新規領域として登録販売者の紹介事業を本格展開へ

■日本調剤<3341>の中長期成長戦略の進捗状況 4. 医療従事者派遣・紹介事業の中長期成長への取り組みと進捗状況 医療従事者派遣・紹介事業はこれまで薬剤師の派遣事業を中核事業として成長を実現してきたが、今後の成長については薬剤師事業における派遣から紹介へのシフトと、取扱職種拡大における医師(紹介)と登録販売者(紹介)の強化で成長を目指す方針を打ち出している。
06/10 15:08

日本調剤 Research Memo(7):国内第2位の調剤薬局事業をグループに抱える強みを生かして事業基盤が確立

■日本調剤<3341>の中長期成長戦略の進捗状況 3. 医薬品製造販売事業の中長期成長への取り組みと進捗状況 医薬品製造販売事業については、『2030年に向けた長期ビジョン』の中で、シェア15%の獲得を目標に掲げている。
06/10 15:07

日本調剤 Research Memo(6):成長戦略にブレはなく、全般に順調に進捗。足元では人財投資に注力

*15:06JST 日本調剤 Research Memo(6):成長戦略にブレはなく、全般に順調に進捗。
06/10 15:06

出来高変化率ランキング(14時台)~曙ブレーキ、ライクKNなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/10 15:05

日本調剤 Research Memo(5):『2030年に向けた長期ビジョン』のもと、売上高1兆円を目指す

■中長期成長戦略の進捗状況 1. 中長期成長戦略の概要 日本調剤<3341>は2018年4月に『2030年に向けた長期ビジョン』を公表した。
06/10 15:05

日本調剤 Research Memo(4):採算性を重視した販売戦略が大幅に浸透し、利益の拡大に大きく貢献

■業績の動向 3. 医薬品製造販売事業の動向 医薬品製造販売事業は、売上高40,659百万円(前期比6.8%増)、営業利益1,885百万円(同57.8%増)となった。
06/10 15:04

日本調剤 Research Memo(3):計画対比では売上高・利益ともに未達も、前期比では増収を達成

■日本調剤<3341>の業績の動向 2.調剤薬局事業の動向 調剤薬局事業は、売上高208,622百万円(前期比1.7%増)、営業利益8,707百万円(同29.8%減)と微増収・大幅減益となった。
06/10 15:03

日本調剤 Research Memo(2):報酬・薬価の改定の影響で大幅減益ながら、売上高は全部門で増収を確保

■業績の動向 1. 2019年3月期決算の概要 日本調剤<3341>の2019年3月期決算は、売上高245,687百万円(前期比1.8%増)、営業利益6,733百万円(同36.4%減)、経常利益6,077百万円(同40.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3,790百万円(同37.9%減)と増収・減益で着地した。
06/10 15:02

日本調剤 Research Memo(1):業界大再編時代を目前に控え、“備え”が着実に進捗

■要約 日本調剤<3341>は調剤薬局の国内トップクラス企業で、調剤薬局事業の売上高では第2位を誇る。
06/10 15:01

日銀総裁、「技術革新の果実をしっかり得るとともに、リスクを検証する必要がある」【フィスコ・ビットコインニュース】

*14:59JST 日銀総裁、「技術革新の果実をしっかり得るとともに、リスクを検証する必要がある」【フィスコ・ビットコインニュース】。
06/10 14:59

インフォコムが上場来高値に迫る、パピレスとの海外展開などに期待が再燃

■「めちゃコミック」などの子会社アムタスと海外に電子コミック配信 インフォコム<4348>(東1)は6月10日、年初来の高値を更新し、後場は14時40分にかけて2416円(50円高)前後で推移。
06/10 14:55

ソフトマックスが5年ぶりの高値、6月末の株式3分割が好感される

■今月末の実施になるためスピード感も歓迎する様子 ソフトマックス<3671>(東マ)は6月10日、一段高となり、14時を過ぎては18%高の3250円(489円高)前後で推移。
06/10 14:54

東京為替:ドル・円は高値圏を維持、ユーロ・ドルは売り継続

10日午後の東京市場でドル・円は本日高値圏の108円60銭台で推移し、108円後半を目指す展開。
06/10 14:49

アイモバイル 大幅反落、株主優待制度の廃止を嫌気

アイモバイル<6535>は大幅反落。
06/10 14:25

個人投資家中原良太:4期ぶり最高益更新!割安有望株【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家中原良太氏(ブログ「株式予報」)が執筆したコメントです。
06/10 14:14

東京為替:ドル・円は一時108円67銭、日銀総裁発言に反応

10日午後の東京市場でドル・円は108円60銭台と、高値圏でのもみ合いが続く。
06/10 14:12