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【M&A速報:2020/03/23(2)】昭和電工<4004>、日立化成<4217>へのTOBを3月24日から開始

【M&A速報:2020/03/23(2)】昭和電工<4004>、日立化成<4217>へのTOBを3月24日から開始
03/23 17:02

各国政府・中央銀行は現行の危機対応モードを長期間維持することに

*16:58JST 各国政府・中央銀行は現行の危機対応モードを長期間維持することに。
03/23 16:58

JASDAQ平均は反発、日経平均の底堅さ受けてプラスに転じる/JASDAQ市況

*16:55JST JASDAQ平均は反発、日経平均の底堅さ受けてプラスに転じる。
03/23 16:55

機械学習は「ポスレジのバカ」 AIで新型コロナ感染拡大を予測できるのか? 

アメリカ疾病予防管理センター(CDC)が、『新型コロナウイルス感染症(COVID-19)』の感染拡大予測を行っているようだ。
03/23 16:52

23日の中国本土市場概況:上海総合3.1%安で急反落、金融セクター下げ主導

週明け23日の中国本土市場は大幅に値下がり。
03/23 16:51

ラクーンホールディングスの今期連結業績に与える新型コロナウイルスの影響なし

◇EC事業は新型コロ ナウイルスの感染拡大を要因とした流通額の減少は見られず、堅調に推移 ラクーンホールディングス<3031>(東1)は23日引け後、「新型コロナウイルス感染拡大の影響についてのお知らせ」を発表したが、現在のところ新型コロナウイルス感染拡大が今期連結業績に与える影響はない。
03/23 16:35

日本暗号資産市場、暗号資産古物市場主の許可を取得 世界初【フィスコ・ビットコインニュース】

*16:17JST 日本暗号資産市場、暗号資産古物市場主の許可を取得 世界初【フィスコ・ビットコインニュース】。
03/23 16:17

マザーズ指数は反発、相対的に主力市場に資金が向かう/マザーズ市況

本日のマザーズ指数は反発となった。
03/23 16:15

日経VI概況:低下、悪材料尽きないながらも、日銀のETF買いなどが安心感に

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は23日、前週末比-3.98pt(下落率6.80%)の54.47ptと低下した。
03/23 16:06

東京為替:ドル・円は110円台、米長期金利は下げ渋り

23日午後の東京市場でドル・円は110円台に再浮上。
03/23 16:05

【株式市場】日経平均は後場496円高まで上げるが一時ソフトバンクGに振り回された様子も

◆日経平均は1万6887円78銭(334円95銭高)、TOPIXは1292.01ポイント(8.79ポイント高)、出来高概算(東証1部)は26億9739万株 3月23日(月)後場の東京株式市場は、日経平均が前引けより200円以上高い302円高で始まり、ややもみ合った後14時にかけて496円20銭高((1万7049円03銭)まで一段高となった。
03/23 16:05

日経平均は3日ぶり大幅反発、日銀ETF買い増額が支え

日経平均は3日ぶり大幅反発。
03/23 16:03

金の二大消費国、中国とインド~もっと知りたい商品先物取引

みなさんこんにちは!フィスコマーケットレポーターの高井ひろえです。
03/23 15:59

コスモ・バイオ Research Memo(9):安定配当を念頭に配当性向を重視しつつ、収益状況見通しなど総合的に勘案

■コスモ・バイオ<3386>の株主還元策 1. 利益還元は収益状況見通しなどを総合的に勘案 利益還元については安定配当を念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。
03/23 15:59

コスモ・バイオ Research Memo(8):鶏卵バイオリアクター事業を本格展開

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 4. 鶏卵バイオリアクター事業を本格展開 鶏卵バイオリアクター事業(鶏卵バイオリアクターを用いたタンパク質受託製造事業)は、遺伝子改変ニワトリ(鶏卵の卵白中に、目的とする有用なタンパク質を大量に生産させるようにゲノム編集した特殊なニワトリ)の鶏卵バイオリアクターを用いて、ユーザーが必要とする目的タンパク質を大量製造・精製する。
03/23 15:58

コスモ・バイオ Research Memo(7):自社製造・サービス事業のメーカー機能拡大

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 1. 前中期経営計画で自社製造・サービス事業のメーカー機能が拡大 2017年12月期−2019年12月期の前中期経営計画(経営目標数値は非開示)では、経営ビジョンに「生命科学の研究者から信頼される事業価値を高める」を掲げ、市場伸び悩みや円安環境下でも利益を確保する高収益構造の確立を目指し、基本戦略として、既存事業基盤の強化(商社としての情報力・製品力・提案力の強化、メーカーとしての自社製品・サービス開発力の強化)、新たな事業基盤の創出、企業価値の向上(業務効率化、人事評価制度改革、リスク管理、CSR活動)に取り組んできた。
03/23 15:57

コスモ・バイオ Research Memo(6):2020年12月期増収増益・増配予想

■今後の見通し 1. 2020年12月期増収増益・増配予想 コスモ・バイオ<3386>の2020年12月期通期の連結業績予想は、売上高が2019年12月期比2.1%増の7,750百万円、営業利益が6.0%増の430百万円、経常利益が4.1%増の490百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が30.3%増の310百万円で、配当予想は4円増配の18円としている。
03/23 15:56

マザーズ先物概況:続落、新型コロナ関連の悪材料と需給要因の好材料が拮抗する形に

23日のマザーズ先物は前週末比6.0pt安の540.0ptとなった。
03/23 15:55

コスモ・バイオ Research Memo(5):2019年12月期は計画超の大幅営業・経常増益

■業績動向 1. 2019年12月期は計画超の大幅営業・経常増益 コスモ・バイオ<3386>の2019年12月期の連結業績は、売上高が2018年12月期比4.5%増の7,590百万円、営業利益が23.5%増の405百万円、経常利益が16.5%増の470百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が8.6%減の237百万円だった。
03/23 15:55

コスモ・バイオ Research Memo(4):研究用試薬を主力とするバイオ専門商社(2)

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 3. 成長ドライバーとして製造・自社受託サービスを拡大 グループ内にメーカー機能を持ち、成長ドライバーとして製造・自社受託サービスの拡大を推進している。
03/23 15:54

コスモ・バイオ Research Memo(3):研究用試薬を主力とするバイオ専門商社(1)

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 1. 研究用試薬を主力とするバイオ専門商社 世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社として、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、研究用試薬・機器・消耗品・臨床検査薬の仕入れ(一部自社製造)及び国内外での販売を展開している。
03/23 15:53

コスモ・バイオ Research Memo(2):世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系バイオ専門商社

■会社概要 1. 会社概要 コスモ・バイオ<3386>は世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社である。
03/23 15:52