■企業特長
1. 数々のヒットアプリを生み出してきた組織能力
イグニス<3689>の上場までの成長を振り返ると、日常的に利用する数々の高品質なツール系アプリをタイミングよくリリースし、収益化に結び付けてきたことがけん引してきたと言える。
01/19 15:15
■城南進学研究社<4720>の業績の動向
(4) デジタル教材部門
デジタル教材部門では、「デキタス(オンライン学習教材)」「デキタス・コミュ(Web演習システム)」を学校・学習塾及びスイミングクラブ向け等に提供しており、ビジネスモデルとしてはBtoB型となる。
01/19 15:15
■沿革
イグニス<3689>は、2010年5月、東京都渋谷区において代表取締役社長の銭コン(せんこん)氏によりスマートフォンネイティブアプリの企画・開発・運営・販売を目的として設立された。
01/19 15:14
■業績の動向
2. 部門別・グループ会社別の動向
(1) 個別指導部門
個別指導部門では「城南コベッツ」ブランドの個別指導塾(小中高及び高卒生対象:1講師につき生徒数2名)を、直営とFC方式で展開しているほか、2018年より開始した新業態として「城南予備校DUO」(中高及び高卒生対象:1講師につき生徒数最大10名)の直営教室を「城南コベッツ」に併設する格好で展開している。
01/19 15:14
■イグニス<3689>の事業概要
2. 持分法適用関連会社による取り組み
(1) AI分野
2015年11月に持分法適用関連会社とした(株)ロビットとの連携により、AI技術を活用した自動外観検査ロボット『TESRAY』及びピッキングソリューションの開発を行っている。
01/19 15:13
■業績の動向
1. 2021年3月期第2四半期累計業績の概要
城南進学研究社<4720>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前年同期比21.9%減の2,822百万円、営業損失で280百万円(前年同期は169百万円の損失)、経常損失で253百万円(同156百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失で454百万円(同155百万円の損失)となった。
01/19 15:13
■事業概要
イグニス<3689>は、スマートフォン向けアプリの企画・運営・販売等を主力としている。
01/19 15:12
■事業概要
城南進学研究社<4720>は1961年、大学受験・高校補習のための総合予備校として「城南予備校」を川崎市内に設立したことからスタートし、その後は個別指導塾や乳幼児教育等に領域を拡大、2013年以降はM&Aにより各種教育サービス、保育園事業を展開する企業をグループ化しながら、総合教育ソリューション企業として事業展開を進めてきた。
01/19 15:12
■要約
1. 事業概要
イグニス<3689>は、スマートフォン向けアプリの企画・運営・販売等を主力としている。
01/19 15:11
■要約
城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育ソリューション企業。
01/19 15:11
■株主還元
ダイコク電機<6430>の2021年3月期の配当については、コロナ禍の影響により大幅な減益を見込むなかで、引き続き1株当たり40円配当(中間10円、期末30円)を維持する予定である。
01/18 15:30
■今後の戦略的方向性
ダイコク電機<6430>は、規則改正などパチンコ業界を取り巻く環境の変化に対して、中長期的には業界がさらに幅広く社会に支持される産業へ進化する好機と捉えている。
01/18 15:29
■業績見通し
1. 2021年3月期の業績予想
2021年3月期の業績予想についてダイコク電機<6430>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比15.0%減の28,000百万円、営業利益を同72.1%減の400百万円、経常利益を同70.1%減の500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同71.7%減の300百万円と減収減益を見込んでいる。
01/18 15:28
■主な活動実績
1. 「MIRAIGATE 2020 Web展示会&セミナー」の開催
ダイコク電機<6430>は毎年、全国各会場での展示会及びセミナーを通じて、新製品の案内やホール経営に役立つ提案(データ活用等)などを行っており、同社にとって重要な営業及びリレーション構築の場となっている。
01/18 15:27
■決算動向
2. 2021年3月期上期決算の概要
ダイコク電機<6430>の2021年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比40.7%減の11,060百万円、営業損失が224百万円(前年同期は1,302百万円の利益)、経常損失が18百万円(同1,421百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が48百万円(同912百万円の利益)とコロナ禍の影響により大幅な減収減益となり、各段階損益で損失を計上した。
01/18 15:26
■決算動向
1. 過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、個人消費の冷え込みと東日本大震災の影響とが重なった2011年3月期に業績の落ち込みがあったが、その後はパチンコ業界が縮小傾向にあるなかでも、ダイコク電機<6430>の業績は順調に回復した。
01/18 15:25
■ダイコク電機<6430>の業界環境
ここ数年の業界環境の状況を整理すると、パチンコ業界は、遊技人口の減少、低貸玉化への流れ、消費税増税の影響などを受けて厳しい環境が続いてきた。
01/18 15:24
■企業特長
1. 革新的な価値提供による市場開拓型の成長モデル
ダイコク電機<6430>は、創業以来、常に新たなカテゴリーの製品やサービスを企画・開発することで市場を開拓し、成長を遂げてきた。
01/18 15:23
■事業内容
ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売を主力として、パチンコ遊技機の表示・制御ユニットやパチスロ遊技機の開発・製造・販売等も手掛けている。
01/18 15:22
■要約
1. 事業概要
ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売のほか、パチンコ遊技機の表示・制御ユニット及びパチスロ遊技機の開発・製造・販売等を2本柱としている。
01/18 15:21
■株主還元策
シナネンホールディングス<8132>は、株主に対する利益還元を経営の最重要施策として位置付け、株主還元を配当の基本として、連結配当性向30%以上を目安に安定的な配当を実施している。
01/18 15:19
■株主還元策
テノックス<1905>は、会社設立以来、業績の向上と財務体質の強化に努めることを経営の基本としてきた。
01/18 15:19
■テノックス<1905>の中期経営計画
3. 中期成長イメージ
東京オリンピック・パラリンピックを背景にした受注環境の変化や米中貿易摩擦など世界情勢への懸念に、コロナという新たな脅威が加わった。
01/18 15:18
■業績動向
1. 2021年3月期第2四半期の業績
シナネンホールディングス<8132>の2021年3月期第2四半期の業績は、売上高79,789百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益968百万円(同518.3%増)、経常利益927百万円(同148.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益395百万円(同46.8%減)となった。
01/18 15:18
■シナネンホールディングス<8132>の中期経営計画
4. 第二次中期経営計画の注目事業
第二次中期経営計画の中でも、創業100周年へ向けて中期成長をけん引することが期待される注目事業がいくつかある。
01/18 15:17
