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企業リサーチのニュース(ページ 937)

USENNEX Research Memo(7):第2四半期の好調を受け、通期業績を大幅上方修正

■業績予想 1. 2021年8月期の業績見通し USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は2021年8月期の業績見通しに関して、売上高204,000百万円(前期比5.6%増)、営業利益15,500百万円(同42.4%増)、経常利益14,500百万円(同43.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,500百万円(同52.8%増)と見込んでいる。
06/04 15:07

USENNEX Research Memo(6):追い風のコンテンツ配信、事業の強みを発揮した店舗サービス

■業績動向 3. 2021年8月期第2四半期のセグメント別業績動向 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>の2021年8月期第2四半期の事業セグメント別の業績は、店舗サービス事業が売上高27,674百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益4,674百万円(同4.7%減)、通信事業が売上高23,907百万円(同14.8%増)、営業利益2,029百万円(同10.0%増)、業務用システム事業が売上高8,404百万円(同22.5%減)、営業利益1,181百万円(同41.7%減)、コンテンツ配信事業が売上高28,806百万円(同39.8%増)、営業利益3,209百万円(同875.4%増)、エネルギー事業が売上高13,963百万円(同8.9%減)、営業利益211百万円(同441.0%増)と、各事業でまちまちな結果となった。
06/04 15:06

USENNEX Research Memo(5):2021年8月期のグループ経営方針を着実に実行

■USEN-NEXT HOLDINGS<9418>の業績動向 1. 2021年8月期のグループ経営方針 2020年8月期に中期経営計画「NEXT for 2024」の中間目標値(2022年8月期営業利益100億円など)を2年前倒して達成したが、2021年8月期には早くも中期経営計画最終目標値の(2024年8月期営業利益130億円など)を超える見通しとなった。
06/04 15:05

USENNEX Research Memo(4):事業間のシナジー追求に加え、各事業の収益体質改善を推進(2)

■USEN-NEXT HOLDINGS<9418>の会社概要 (5) エネルギー事業 エネルギー事業では、電力販売の自由化を受けて立ち上げた事業で、業務提携している東京電力ホールディングス<9501>から仕入れた高圧及び低圧の電力、都市ガスを、東京電力エリア外にある業務店や商業施設向けに販売している。
06/04 15:04

USENNEX Research Memo(3):事業間のシナジー追求に加え、各事業の収益体質改善を推進(1)

■USEN-NEXT HOLDINGS<9418>の会社概要 3. 事業概要 事業セグメントは、店舗サービス事業、通信事業、業務用システム事業、コンテンツ配信事業、エネルギー事業の5つとなる。
06/04 15:03

USENNEX Research Memo(2):ポートフォリオ効果でリスクをチャンスに

■会社概要 1. 会社概要 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は持株会社として、傘下の子会社を通じ、祖業の音楽配信を主軸に店舗・施設運営のための支援ツールやソリューションなどの商材・サービスを、飲食・小売といった業務店やホテル・病院・オフィスなど各種施設に提供している。
06/04 15:02

USENNEX Research Memo(1):需要強まるIoT・DX、利益成長期入りするコンテンツ配信

■要約 1. 事業間で成長を促しシナジーを創出するビジネスモデル USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は、飲食・小売といった業務店やホテル・病院・オフィスなど各種施設へ向け、音楽配信を中心に店舗や施設の運営に必要な各種機器・サービスを提供している。
06/04 15:01

GセブンHD Research Memo(9):配当性向30%を目安に配当は7期連続の増配を予定

■G-7ホールディングス<7508>の株主還元策 配当政策に関しては、「安定配当の継続を前提に業績に応じた利益還元を実施することを基本に、将来の事業展開に向けた投資需要や財務状況なども勘案しながら総合的に判断していく」としている。
06/02 15:59

GセブンHD Research Memo(8):2026年3月期に売上高2,500億円、経常利益100億円を目指す

■今後の見通し 3. 中期経営計画と45周年事業について (1) 中期経営計画の概要 G-7ホールディングス<7508>は創業45周年となる2021年3月期に売上高1,700億円、経常利益70億円を目標とする中期経営計画に取り組んできた。
06/02 15:58

GセブンHD Research Memo(7):2022年3月期は7期連続で増収増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2022年3月期の業績見通し G-7ホールディングス<7508>の2022年3月期の連結業績は、売上高で前期比7.0%増の175,000百万円、営業利益で同4.8%増の7,400百万円、経常利益で同5.4%増の7,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同3.0%増の5,000百万円と7期連続の増収増益が続く見通し。
06/02 15:57

GセブンHD Research Memo(6):フリーキャッシュ・フロー財務基盤の強化が進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 G-7ホールディングス<7508>の2021年3月期の総資産は前期末比3,505百万円増加の51,391百万円となった。
06/02 15:56

GセブンHD Research Memo(5):「業務スーパー」「お肉のてらばやし」は大幅増収増益(2)

■G-7ホールディングス<7508>の業績動向 (4) その他事業 その他事業については売上高で前期比145.1%増の24,988百万円、経常利益で同113.0%増の460百万円となった。
06/02 15:55

GセブンHD Research Memo(4):「業務スーパー」「お肉のてらばやし」は大幅増収増益(1)

■G-7ホールディングス<7508>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) オートバックス・車関連事業 オートバックス・車関連事業の売上高は前期比3.3%減の36,333百万円、経常利益は同5.2%減の2,001百万円となった。
06/02 15:54

GセブンHD Research Memo(3):2021年3月期は業務スーパー・精肉事業がけん引し大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2021年3月期の業績概要 G-7ホールディングス<7508>の2021年3月期の連結業績は、売上高が前期比23.3%増の163,556百万円、営業利益が同22.0%増の7,058百万円、経常利益が同21.9%増の7,306百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同37.8%増の4,855百万円と2ケタ増収増益となり、過去最高業績を連続更新した。
06/02 15:53

GセブンHD Research Memo(2):「オートバックス」「業務スーパー」「精肉」事業が収益の柱

■事業概要 G-7ホールディングス<7508>の事業セグメントは2021年3月期より、オートバックス・車関連事業、業務スーパー事業、精肉事業、その他事業の4つの事業セグメントで開示している。
06/02 15:52

GセブンHD Research Memo(1):業務スーパー、精肉事業の積極出店により業績は中期的に増収増益が続く見通し

■要約 G-7ホールディングス<7508>は、「オートバックス」「業務スーパー」のフランチャイジーとして国内最多店舗数を運営する子会社を有する持株会社である。
06/02 15:51

いちご Research Memo(8):2021年2月期は減益も年7円配当を維持。自社株買いは5期連続で継続実施

*15:48JST いちご Research Memo(8):2021年2月期は減益も年7円配当を維持。
05/31 15:48

いちご Research Memo(7):サステナブルインフラ企業として積極的にESG活動に取り組む

■中長期の成長戦略 1. ESG活動の取り組み いちご<2337>は、世界的な課題である「サステナブル(人間・社会・地球環境の持続的発展)社会の実現」への貢献を事業活動の目的としており、本業を通じた様々な活動に取り組んでいる。
05/31 15:47

いちご Research Memo(6):2022年2月期は売買市況は足元回復の兆しあり、レンジ上限シナリオの可能性大

■今後の見通し いちご<2337>の2022年2月期通期の業績予想は、コロナの終息時期について先行きが不透明であることから、前期の期初予想と同様にレンジを設定した。
05/31 15:46

いちご Research Memo(5):2021年2月期はコロナの影響で減益

■業績動向 1. 2021年2月期の業績概要 いちご<2337>の2021年2月期通期は、売上高が前期比29.8%減の61,368百万円、営業利益が同65.1%減の9,668百万円、経常利益が同70.6%減の7,179百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同38.7%減の5,027百万円と、コロナの影響を受け減収減益となった。
05/31 15:45

いちご Research Memo(4):クリーンエネルギー事業では太陽光に加え風力発電所も稼働開始

■事業概要 1. アセットマネジメント事業 当該事業セグメントは、いちごオフィスリート投資法人<8975>(2005年10月上場。
05/31 15:44

いちご Research Memo(3):サステナブルインフラ企業を標榜するユニークな事業グループ

■会社概要 1. 会社概要 いちご<2337>は、オフィス、商業施設、ホテル、レジデンスなど幅広いタイプの不動産を対象とし、不動産価値向上ノウハウを駆使し、投資・運用を行う心築を強みとする。
05/31 15:43

いちご Research Memo(2):2022年2月期は営業利益12,000百万円〜9,100百万円を予想(2)

■要約 3. 成長戦略 いちご<2337>は、世界的な課題である「サステナブル(人間・社会・地球環境の持続的発展)社会の実現」への貢献を事業活動の目的としており、本業を通じた様々な活動に取り組んでいる。
05/31 15:42

いちご Research Memo(1):2022年2月期は営業利益12,000百万円〜9,100百万円を予想(1)

■要約 いちご<2337>は、オフィス、商業施設、ホテル、レジデンスなど幅広いタイプの不動産を対象とし、不動産価値向上ノウハウを駆使し、投資・運用を行う心築(しんちく)を強みとする。
05/31 15:41

キャリアリンク Research Memo(7):業績動向に応じた安定配当の継続と株主優待を実施

■株主還元策とSDGsの取り組み 1. 株主還元策 キャリアリンク<6070>は株主還元策として、配当金と株主優待制度を導入している。
05/31 15:17

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