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企業リサーチのニュース(ページ 932)

ネットイヤ Research Memo(5):事業基盤の再構築が完了し、成長加速していくステージに入る(1)

■今後の見通し 3. 成長戦略 ネットイヤーグループ<3622>は2020年度から2025年度までの中期の成長ロードマップを策定し、3段階に分けて各種施策に取り組むことで事業成長を目指していく方針となっている。
06/10 15:05

大幸薬品 Research Memo(4):2021年12月期は普通配当20円を予想

■株主還元 大幸薬品<4574>は、堅実な成長性を維持する事業展開と安定的な経営体力維持のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を維持していくことを基本方針とし、連結業績も反映した配当政策としている。
06/10 15:04

ネットイヤ Research Memo(4):営業利益は成長投資の実行で前期並みとなるが、売上高は成長トレンドに入る

■ネットイヤーグループ<3622>の今後の見通し 1. 2022年3月期の業績見通し 2021年4月に子会社の株式をすべて売却したことにより、2022年3月期から単体業績となる。
06/10 15:04

ネットイヤ Research Memo(3):コロナ禍の影響を受けつつも、3期ぶりの増収、2期ぶりの増益に転じる

■業績動向 1. 2021年3月期の業績概要 ネットイヤーグループ<3622>の2021年3月期の連結業績は、売上高で前期比2.7%増の5,611百万円、営業利益で172百万円(前期は77百万円の損失)、経常利益で171百万円(同77百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で200百万円(同68百万円の損失)となった。
06/10 15:03

大幸薬品 Research Memo(3):同社特許の二酸化塩素ガス溶存液、新型コロナウイルスを99.99%以上不活化

■トピックス 1. 新型コロナウイルスに対する効果確認 大幸薬品<4574>では、二酸化塩素(クレベリンの主要成分)の新型コロナウイルスに対するエビデンスを複数取得しており、今後も継続する予定である。
06/10 15:03

ネットイヤ Research Memo(2):デジタルマーケティング支援事業を展開、2019年にNTTデータグループ入り

■事業概要 1. 会社概要 ネットイヤーグループ<3622>は、「ビジネスの未来をデジタルで創る、ビジネスの未来をユーザーと創る。
06/10 15:02

大幸薬品 Research Memo(2):2021年12月期は、売上高220億円、営業利益45億円

■今後の見通し 大幸薬品<4574>の2021年12月期通期の業績予想は、売上高で22,000百万円、営業利益で4,500百万円、経常利益4,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で3,100百万円と好業績を期初に予想した。
06/10 15:02

ネットイヤ Research Memo(1):NTTデータとの協業案件が拡大、オウンドメディア領域で成長加速を目指す

■要約 ネットイヤーグループ<3622>は、インターネット技術を活用したデジタルマーケティング支援事業を展開しており、主にWebマーケティング領域において豊富な実績を持つ。
06/10 15:01

大幸薬品 Research Memo(1):2021年12月期第1四半期は減収及び損失計上

■業績動向 大幸薬品<4574>は、「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
06/10 15:01

ワコム Research Memo(11):ペンタブレット市場で磨いた技術をコアに世界的なペンソリューション企業に成長

■会社概要 ワコム<6727>は1983年に埼玉県上尾市で設立された。
06/09 16:51

ワコム Research Memo(10):2021年3月期は特別配当5.5円を含む12円増の1株当たり19円配に決定

■株主還元 ワコム<6727>の株主還元策については、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当の継続と機動的な自己株式取得の実施を基本方針としている。
06/09 16:50

ワコム Research Memo(9):「ライフロング・インク」の提供を通じて、持続可能な社会に寄り添う

■社会への取り組み ワコム<6727>ではESGや持続可能な社会への取り組みを重視しており、同社ホームページに「社会への取り組み」について、基本的な考え方や具体的な活動を開示している。
06/09 16:49

ワコム Research Memo(8):「Wacom Chapter 3」では「意味深い成長」を目指す

■成長戦略 (2) 6つの主要技術開発軸と具体的な価値例 1) ペンの技術(現行コア技術/現行ビジネスモデル) ワコム<6727>の提供価値の源泉であるデジタルペンの技術をさらに発展させ、環境ケア型商品を含む新商品群の導入を目指す。
06/09 16:48

ワコム Research Memo(7):新たな中期経営方針「Wacom Chapter 3」を公表

■成長戦略 1. 中期経営計画「Wacom Chapter 2」の進捗 (1) 「Wacom Chapter 2」の前倒し達成 ワコム<6727>は、2019年3月期に策定した2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Wacom Chapter 2」を推進してきた。
06/09 16:47

ワコム Research Memo(6):「テクノロジーソリューション事業」がここ数年の業績の伸びをけん引

■これまでの業績推移 ワコム<6727>の2020年3月期までの売上高推移を見ると、2017年3月期に大きく落ち込んだのは、円高や製品サイクルの移行、サムスン電子製品のリコール等の影響が重なったことが理由である。
06/09 16:46

ワコム Research Memo(5):2022年3月期は減収減益予想も、教育分野向け需要増は継続する見通し

■業績見通し 2022年3月期の連結業績予想についてワコム<6727>は、売上高を前期比6.0%減の102,000百万円、営業利益を同18.0%減の11,000百万円、経常利益を同21.9%減の11,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同21.8%減の8,000百万円と、コロナ禍の影響に伴う不確実性等を踏まえ、ベースライン・シナリオに基づく減収減益を見込んでいる。
06/09 16:45

ワコム Research Memo(4):2021年3月期は過去最高業績を更新、オンライン教育向けなどが大きく拡大

■決算概要 1. 2021年3月期業績の概要 ワコム<6727>の2021年3月期の連結業績は、売上高が前期比22.5%増の108,531百万円、営業利益が同140.8%増の13,407百万円、経常利益が同171.3%増の14,090百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同161.0%増の10,225百万円と想定を上回る大幅な増収増益となり、過去最高業績を更新した。
06/09 16:44

ワコム Research Memo(3):製品ポートフォリオの組み替えや、独自技術の事実上の標準化に取り組む

■ワコム<6727>の各事業及び主要製品の特徴 1. ブランド製品事業 ターゲット顧客や製品タイプ別に幅広いラインナップを有している。
06/09 16:43

ワコム Research Memo(2):デジタルペンとインクの事業領域で顧客価値の創造を目指すグローバルリーダー

■事業概要 ワコム<6727>は、デジタルペンとインクの事業領域で、技術に基づいた顧客価値の創造を目指すグローバルリーダーである。
06/09 16:42

ワコム Research Memo(1):2021年3月期は大幅な増収増益。中期経営計画を1年前倒しで達成

*16:41JST ワコム Research Memo(1):2021年3月期は大幅な増収増益。
06/09 16:41

エレマテック Research Memo(9):2022年3月期は年間43円配当(配当性向40%)を予定

■株主還元 エレマテック<2715>は、基本的には株主還元については、配当によることを原則としており、「配当性向40%以上」を目標として掲げている。
06/09 15:39

エレマテック Research Memo(8):中期の業績予想では2024年3月期に経常利益90億円を目指す

■中長期の成長戦略 1. 中期経営戦略「エレマテックNEXT」の概要と重点領域 エレマテック<2715>は、新しい中期経営計画「エレマテックNEXT」を発表している。
06/09 15:38

エレマテック Research Memo(7):2022月期は全セグメントで増収、営業利益は19.0%増予想

■今後の見通し ● 2022年3月期の業績見通し (1) 損益状況 エレマテック<2715>の2022年3月期は、売上高181,000百万円(前期比6.4%増※)、営業利益6,500百万円(同19.0%増)、経常利益6,200百万円(同19.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,400百万円(同20.0%増)と予想されている。
06/09 15:37

エレマテック Research Memo(6):半導体製造装置等の設備用部材やドライブレコーダー向けは好調を維持

■エレマテック<2715>の業績の動向 2. マーケット別売上高の動向 2021年3月期のDigital Electronicsの売上高は80,484百万円(前期比1.0%増)となった。
06/09 15:36

エレマテック Research Memo(5):上期はコロナ禍の影響受けるも下期に回復、通期では14.6%の営業増益達成

■業績の動向 1. 2021年3月期決算の概要 (1) 損益状況 エレマテック<2715>の2021年3月期の業績は、売上高180,218百万円(前期比2.6%増)、営業利益5,463百万円(同14.6%増)、経常利益5,179百万円(同15.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,666百万円(同12.4%増)となった。
06/09 15:35

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