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企業リサーチのニュース(ページ 933)

Jトラスト Research Memo(10):安心、信頼できる持続的な企業を目指す

■情報セキュリティ対策 昨今、日本でも企業に対する大規模なサイバー攻撃のリスクが懸念されるようになったが、Jトラスト<8508>の主業務である金融サービスにおいては、とりわけ安全なシステムが求められる。
06/09 15:20

Jトラスト Research Memo(9):2020年12月期は無配も、2021年12月期は復配を予定

■株主還元策 Jトラスト<8508>では、株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としている。
06/09 15:19

Jトラスト Research Memo(8):既存事業の成長を図り、企業価値を高めるためのM&Aにより収益拡大を目指す

■Jトラスト<8508>の成長戦略 IFRS転換が遅れたことに加え、韓国及びモンゴル金融事業では負ののれんの処理や当局の規制強化の影響、東南アジア金融事業では不良債権処理の影響、投資事業ではGL関連損失処理の影響などから、結果として前中期経営計画(2016年3月期~2018年3月期)は予定通りには進まなかった。
06/09 15:18

Jトラスト Research Memo(7):2021年12月期業績を上方修正、大幅な増益を見込む

■Jトラスト<8508>の今後の見通し ● 2021年12月期の業績見通し 同社グループは、コロナ禍により世界各国で経済環境が急変し、産業構造が大きく変動しているなかにあって、事業の収益性の今後の見通しについて、抜本的な見直しが必要との認識から、既存の事業ポートフォリオの価値や将来性を徹底的に見直し、株主価値の最大化を目指した事業展開を図ることを今後の主要な課題としている。
06/09 15:17

Jトラスト Research Memo(6):2021年12月期第1四半期の営業利益は前年同期比大幅増益(4)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (4) 投資事業 投資事業では、シンガポールを拠点に、事業のシナジー性や商品力などを総合的に判断し、投資先を選定する。
06/09 15:16

Jトラスト Research Memo(5):2021年12月期第1四半期の営業利益は前年同期比大幅増益(3)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (3) 東南アジア金融事業 東南アジア金融事業では、東南アジアで最大の人口を持つインドネシアにおいて、ライツ・オファリングで得た資金により、銀行業のJトラスト銀行インドネシア(以下、BJI)を傘下に収め、現在は同行の立て直しに注力している。
06/09 15:15

Jトラスト Research Memo(4):2021年12月期第1四半期の営業利益は前年同期比大幅増益(2)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (2) 韓国及びモンゴル金融事業 韓国及びモンゴル金融事業では、2020年12月期にJT親愛貯蓄銀行を売却し、現在は銀行業のJT貯蓄銀行、リース業のJTキャピタル、サービサー(債権回収)事業のTA資産管理(以下、TAアセット)を保有する。
06/09 15:14

Jトラスト Research Memo(3):2021年12月期第1四半期の営業利益は前年同期比大幅増益(1)

■Jトラスト<8508>の業績動向 1. 2021年12月期第1四半期の業績概要 2021年12月期第1四半期における世界経済は、長期化する米中の対立問題や世界的な景気減速懸念等に加えて、世界的なコロナ禍に伴う経済活動の停滞の影響により、極めて厳しい状況にあった。
06/09 15:13

Jトラスト Research Memo(2):アジアの総合金融グループとして成長を遂げる。事業ポートフォリオ見直しに着手

*15:12JST Jトラスト Research Memo(2):アジアの総合金融グループとして成長を遂げる。
06/09 15:12

Jトラスト Research Memo(1):2021年12月期業績を上方修正、大幅な増益を見込む

■要約 1. 会社概要 Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内外の金融事業を有するホールディングカンパニーである。
06/09 15:11

エルテス Research Memo(8):投資を優先すべきフェーズであることから、しばらくは無配が継続する見通し

■株主還元等 エルテス<3967>は、成長過程にあり、獲得した資金については、優先的にシステム等の設備投資や人材の採用及び育成投資などの事業投資に振り向ける方針としている。
06/09 15:08

エルテス Research Memo(7):加速度的な成長に向けて中期経営計画を公表。「変革と基盤構築」に取り組む

*15:07JST エルテス Research Memo(7):加速度的な成長に向けて中期経営計画を公表。
06/09 15:07

エルテス Research Memo(6):2022年2月期は新たな需要の取り込み等により、大幅な増収増益を見込む

■業績見通し 1. 2022年2月期の業績見通し 2022年2月期の連結業績についてエルテス<3967>は、売上高を前期比50.8%増の3,000百万円、営業利益を100百万円(前期は333百万円の損失)、経常利益を80百万円(同357百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益を40百万円(同529百万円の損失)と大幅な増収により黒字転換を見込んでいる。
06/09 15:06

エルテス Research Memo(5):コロナ禍での新たな需要への対応に加え、警備会社の子会社化などでも大きな成果

■エルテス<3967>の主な活動実績 1. 新型コロナウイルス感染症拡大における新たな需要に対応するサービスの拡充 「デジタルリスク事業」では、コロナ禍における炎上リスクや風評被害対策に向けて、ネット中傷や風評被害を最小化する「モニタリアン」のほか、ネット中傷や名誉棄損の被害者と弁護士をつなぐ「ネット中傷解決くん」などのサービスを開始した。
06/09 15:05

エルテス Research Memo(4):デジタルリスクへの脅威が高まるにつれて、顧客数・契約数の拡大が売上高をけん引

■エルテス<3967>の決算動向 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、顧客数・契約数の拡大等により順調に業績を伸ばしてきた。
06/09 15:04

エルテス Research Memo(3):年間契約による月額課金のストック型モデル

■エルテス<3967>の会社概要 2. 企業特徴 (1) 成長モデル 主力の「デジタルリスク事業」は、大手食品会社等の有力ブランドを持つ企業を顧客基盤としている。
06/09 15:03

エルテス Research Memo(2):リスク検知に特化したビッグデータ解析が強み

■会社概要 1. 事業内容 エルテス<3967>は、「次々と現れる新たなデジタルリスクに立ち向かい、デジタルリスクを解決すること」をミッションに掲げ、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基に、企業を中心としたあらゆる組織が晒されるリスクを解決するためのソリューションを提供している。
06/09 15:02

エルテス Research Memo(1):2021年2月期は損失計上も、DX化の加速に伴って新たな事業機会は拡大傾向

■要約 エルテス<3967>は、「次々と現れる新たなデジタルリスクに立ち向かい、デジタルリスクを解決すること」をミッションに掲げ、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基に、企業を中心としたあらゆる組織が晒されるリスクを解決するためのソリューションを提供している。
06/09 15:01

ハマキョウ Research Memo(3):2024年3月期に営業利益12,100百万円を目指す

■新中期経営計画 ハマキョウレックス<9037>は2021年5月11日、2024年3月期を最終年度とする中期経営計画を公表した。
06/08 15:43

ハマキョウ Research Memo(2):2021年3月期は減収なるも、利益は過去最高値を更新

■業績動向 1. 2021年3月期連結決算 ハマキョウレックス<9037>の2021年3月期連結決算は、営業収益が前期比2.9%減の118,876百万円、営業利益が同3.7%増の10,563百万円、経常利益が同2.8%増の10,913百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同3.1%増の6,427百万円となった。
06/08 15:42

ハマキョウ Research Memo(1):2021年3月期は、物流センターを11センター増加

■要約 ハマキョウレックス<9037>は、独立系の物流一括受託(3PL)大手である。
06/08 15:41

ティア Research Memo(9):安定配当を基本に営業CFや設備投資、業績動向などを勘案して配当を実施する方針

■株主還元策 ティア<2485>は配当方針について、安定配当を基本に営業キャッシュ・フローと設備投資のバランス、及び業績動向を見た上で適宜判断していく方針としている。
06/08 15:39

ティア Research Memo(8):「ティア」ブランドの全国シェアは1%強でシェア拡大による成長余地は大きい

■今後の見通し 3. 2021年9月期の事業戦略と中長期見通し (1) 2021年9月期の事業戦略 ティア<2485>は毎年3カ年の中期計画を発表していたが、2020年はコロナ禍で先行きの見通しが不透明だったことから、発表を一旦取りやめていた。
06/08 15:38

ティア Research Memo(7):中核エリアでのシェア拡大施策と業務内容・固定費見直しによる経費削減施策が進展

■今後の見通し 2. コロナ禍における事業環境変化と対応策 葬儀の潜在的な需要は高齢化社会の進展に伴い、2040年頃には現在の1.2倍の規模にまで拡大することが見込まれている。
06/08 15:37

ティア Research Memo(6):21年9月期はコロナ禍で先行き不透明感が増していることで期初計画を据え置き

■今後の見通し 1. 2021年9月期業績の見通し ティア<2485>の2021年9月期の連結業績は、売上高が前期比4.0%増の12,400百万円、営業利益が同22.6%増の730百万円、経常利益が同20.9%増の710百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同30.2%増の450百万円と期初計画を据え置いた。
06/08 15:36

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