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企業リサーチのニュース(ページ 1783)

システム ディ Research Memo(1):公共分野ビジネスの本格離陸で、成長路線回帰への期待が高まる

システムディ<3804>は業種特化型の業務支援ソフトウェアメーカー。
02/05 19:23

明光ネット Research Memo(7):配当性向は段階的に80%程度まで引き上げる方針

■配当・資本政策について 明光ネットワークジャパン<4668>は上場来の連続増配を続けているほか、株主優待制度も導入するなど、株主還元に積極的な企業として位置付けられる。
02/05 16:10

明光ネット Research Memo(6):学習管理用スマホアプリ「YO! サボロー」をリリース

■明光ネットワークジャパン<4668>の今後の見通し (2)明光義塾事業の成長戦略 明光義塾事業の成長戦略としては、従来3次元成長(教室数の増加×生徒数の増加×生徒当たり単価の上昇)を掲げてきたが、今期は生徒数の増加と生徒当たり単価の上昇に注力していく方針となっている。
02/05 16:09

明光ネット Research Memo(5):通期見通しを期初計画から下方修正、生徒募集施策強化

■今後の見通し (1) 2016年8月期の業績見通し 明光ネットワークジャパン<4668>の2016年8月期の業績見通しは、売上高が前期比4.6%増の19,639百万円、営業利益が同19.3%減の2,870百万円、経常利益が同21.4%減の2,990百万円、当期純利益が同39.1%減の1,442百万円とそれぞれ期初計画から下方修正した。
02/05 16:08

明光ネット Research Memo(4):すべてのセグメントで増収、主力の明光義塾事業が業績けん引

■決算動向 (2)セグメント別動向 ○明光義塾直営事業 明光ネットワークジャパン<4668>の明光義塾直営事業の売上高は前年同期比3.4%増の2,152百万円、セグメント利益は同62.6%増の52百万円となった。
02/05 16:06

明光ネット Research Memo(3):第1四半期は増収・営業増益、講師給与調整金を計上

■決算動向 (1) 2016年8月期第1四半期の業績概要 明光ネットワークジャパン<4668>の2016年8月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比6.0%増の4,111百万円、営業利益が同14.4%増の379百万円、経常利益が同19.2%減の369百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失が94百万円(前年同期は353百万円の利益)となった。
02/05 16:04

明光ネット Research Memo(2):個別指導学習塾で業界トップの明光義塾事業が主力、その他教育サービスも拡大

■事業概要 個別指導学習塾で業界トップの「明光義塾」の直営事業、及びFC事業が収益の柱。
02/05 16:02

明光ネット Research Memo(1):第1四半期は増収・営業増益、第2四半期より生徒募集の強化を図る

1月12日付で発表された、明光ネットワークジャパン<4668>の2016年8月期第1四半期(2015年9月-11月)の連結業績は、売上高が前年同期比6.0%増の4,111百万円、営業利益が同14.4%増の379百万円と増収増益となったものの、特別損失として講師給与調整金449百万円を計上したことで、親会社株主に帰属する四半期純損失は94百万円(前年同期は353百万円の利益)となった。
02/05 16:00

インテリックス Research Memo(10):業績連動型配当政策の導入を打ち出している

■財務状況と株主還元策 (2)株主還元策 インテリックス<8940>は株主還元策として、財務体質の強化と内部留保の充実を図りつつ、業績連動型配当政策の導入を打ち出している。
02/05 15:39

インテリックス Research Memo(9):自己資本比率は30%を維持する方針

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況について インテリックス<8940>の2015年11月末の財務状況を見ると、総資産残高は前期末比2,243百万円増加の29,408百万円となった。
02/05 15:37

インテリックス Research Memo(8):地方主要都市の開拓を急ぐ

■市場動向と成長戦略 (2)成長戦略 こうした市場環境下において、インテリックス<8940>では今後の成長戦略として以下の3点を掲げている。
02/05 15:34

インテリックス Research Memo(7):消費増税前の駆け込み需要に期待

■市場動向と成長戦略 (1)市場動向 インテリックス<8940>が主戦場とする首都圏のマンション市場動向について見ると、2015年は新築マンションが前年比9.9%減の40,449戸と2年連続で減少したのに対して、中古マンションは同2.9%増の34,776戸と2年ぶりの増加に転じた。
02/05 15:32

インテリックス Research Memo(6):売上高、当期純利益ともに前期比2ケタ増の見通し

■決算動向 (3) 2016年5月期の業績見通し インテリックス<8940>の2016年5月期の業績は売上高が前期比38.4%増の38,420百万円、営業利益が同66.2%増の1,755百万円、経常利益が同91.7%増の1,429百万円、当期純利益が同90.3%増の943百万円と2ケタ増収増益となる見通し。
02/05 15:29

インテリックス Research Memo(5):事業期間が短縮し利益率が改善

■決算動向 (2)インテリックス<8940>のセグメント別状況 ○中古マンション再生流通事業(リノヴェックスマンション事業) 中古マンション再生流通事業の売上高は、前年同期比36.0%増の15,645百万円、営業利益は同46.3%増の640百万円となった。
02/05 15:25

インテリックス Research Memo(4):リノヴェックスマンション事業が伸張し増収増益

■決算動向 (1) 2016年5月期第2四半期累計の業績概要 1月12日付で発表されたインテリックス<8940>の2016年5月期第2四半期累計(2015年6月?11月)の連結業績は、売上高が前年同期比54.8%増の19,301百万円、営業利益が同157.4%増の1,028百万円、経常利益が同245.5%増の932百万円、四半期純利益が同233.2%増の616百万円と大幅増収増益となり、期初計画をいずれも上回る好調な決算となった。
02/05 15:24

インテリックス Research Memo(3):独自開発した施工ノウハウを持つ

■事業概要 (2)同社の強み インテリックス<8940>の強みとしては第1に、採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
02/05 15:22

インテリックス Research Memo(2):アセットシェアリング事業の安定収益化に期待

■事業概要 (1)事業セグメント インテリックス<8940>は中古マンションを戸別に仕入れ、リノベーション(再生)した後に再販するリノベーションマンション事業を収益柱としている。
02/05 15:20

インテリックス Research Memo(1):リノベーションマンションの累計供給戸数は16,000戸を突破し業界最大

インテリックス<8940>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で、首都圏を中心としながら地方の主要都市へ事業を展開中。
02/05 15:17

中電工 Research Memo(8):電力系設備工事会社の中では1株当たりの配当金は断然高い

■中電工<1941>の配当政策 中長期的な企業価値の向上を目指し、持続的な成長のための投資と株主還元の充実を資本政策の基本方針としており、株主還元策の指標としてDOE(連結株主資本配当率)2%を目処に配当することとしている。
02/04 16:14

中電工 Research Memo(7):中期経営計画のテーマを、将来を見据えた成長戦略にシフト

■中電工<1941>の中期経営計画 前中期経営計画(2012~2014年度)は業績低迷を背景に、「持続的に利益が創出できる企業体質への変革」をテーマとして、全社を挙げた経営基盤強化のための諸施策を実行した。
02/04 16:12

中電工 Research Memo(6):16/3期3Qは売上高・各利益とも前年同期を上回る

■業績動向 (2) 2016年3月期第3四半期業績 中電工<1941>の2016年3月期第3四半期累計の実績は、売上高が前年同期比3.6%増の98,815百万円、営業利益が同28.1%増の7,040百万円、経常利益が同3.6%増の10,460百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同10.0%増の7,791百万円となった。
02/04 16:10

中電工 Research Memo(5):15/3期は売上高・営業利益とも前期を上回る

■業績動向 (1) 2015年3月期業績 中電工<1941>の2015年3月期の連結実績は、売上高が前期比6.7%増の145,547百万円、営業利益が同30.4%増の9,430百万円、経常利益が同9.7%減の16,130百万円、当期純利益が同22.3%減の10,492百万円となった。
02/04 16:09

中電工 Research Memo(4):採算性のよい太陽光発電設備工事とリニューアル工事に重点を置く

■会社概要 ○業績推移 2008年9月の世界金融危機が引き起こした急激な景気の後退に短期的に対応できた企業は少なく、中電工<1941>も減収に経費削減が追い付かず、2010年3月期に個別ベースで214百万円の営業損失に陥った。
02/04 16:07

中電工 Research Memo(3):中国電力への売上高依存度は3割弱だが、安定収益源に

■会社概要 (1)事業概要 中電工<1941>は、中国5県を主たるエリアとし、電力会社からの安定した工事高に、一般民間向け工事量を増加させ、全体の業績を拡大している。
02/04 16:05

中電工 Research Memo(2):中国5県を主要エリアとする総合設備エンジニアリング会社

■会社概要 (1)会社沿革及び事業概要 中電工<1941>は、戦時中の1944年に、主に中国5県下の電気工事会社12社が統合して、広島市に設立された。
02/04 16:03

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