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企業リサーチのニュース(ページ 1779)

ソルクシーズ Research Memo(4):ソフトウェア開発事業が売上の柱

■業績動向 (2)事業セグメント別状況 ○ソフトウェア開発事業 ソルクシーズ<4284>のソフトウェア開発事業の業績は、売上高が前期比8.5%増の10,831百万円、営業利益が同5.9%増の595百万円となった。
02/23 16:06

SDエンター Research Memo(4):地道な集客努力が結実したボウリング事業

■事業部門別動向 (2)ボウリング事業 SDエンターテイメント<4650>はボウリング事業の回復に向けて地道な集客努力を積み重ねてきたが、今第2四半期おいて、それが実を結んだ。
02/23 16:06

ソルクシーズ Research Memo(3):15/12月期は売上高113億1500万円、当期純利益は3億円で着地

■業績動向 (1) 2015年12月期決算の概要 1月29日付で発表されたソルクシーズ<4284>の2015年12月期の連結業績は、売上高が前期比7.7%増の11,315百万円、営業利益が同9.6%増の593百万円、経常利益が同9.0%減の607百万円、当期純利益が同27.3%減の300百万円となった。
02/23 16:04

SDエンター Research Memo(3):中期成長のメイン・エンジンと位置付けるフィットネス事業

■事業部門別動向 (1)フィットネス事業 SDエンターテイメント<4650>は「SDフィットネス中期ビジョン」を策定してフィットネス事業を中期成長のメイン・エンジンと位置付けている。
02/23 16:04

ソルクシーズ Research Memo(2):ADAS(先進運転支援システム)のシステム開発に注目

■事業概要 ソルクシーズ<4284>の事業セグメントはソフトウェア開発事業とデジタルサイネージ事業に区分されており、2015年12月期における売上高構成比ではソフトウェア開発事業が約96%を占め、主力事業となっている。
02/23 16:02

SDエンター Research Memo(2):第3四半期の連結業績は売上高6,017百万円、営業利益68百万円で着地

■2016年3月期第3四半期決算 SDエンターテイメント<4650>の2016年3月期第3四半期決算は、売上高6,017百万円、営業利益68百万円、経常損失54百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失85百万円で着地した。
02/23 16:02

ソルクシーズ Research Memo(1):ソフトウェア開発事業とデジタルサイネージ事業を展開

ソルクシーズ<4284>はソフトウェア開発事業とデジタルサイネージ事業を展開する。
02/23 16:00

SDエンター Research Memo(1):中長期的な持続的成長に向けて、収益体質の地道な改善が続く

SDエンターテイメント<4650>は北海道地盤の、ゲーム、ボウリング、映画など総合娯楽施設やフィットネスジムを全国で展開する企業。
02/23 16:00

ソフトバンテク Research Memo(4):各事業ともにストックビジネスの売上が伸びる

■2016年3月期第3四半期決算 c)事業別の業績及びトピックス 次に事業別の業績について説明するとともに、トピックスに触れる。
02/23 10:52

ソフトバンテク Research Memo(3):大型案件受注とストックビジネス拡大で増益に

■2016年3月期第3四半期決算 b)利益分析 営業利益の増加は、大型案件の受注拡大と、ストックビジネス売上高拡大の2点が大きな要因である。
02/23 10:48

メドレックス Research Memo(10):自己資本比率は90%を超える

■財務状況とリスク要因 (1)財務状況 メドレックス<4586>の2015年12月末の財務状況をみると、総資産は前期末比707百万円減少の2,977百万円となった。
02/22 16:17

メドレックス Research Memo(9):研究開発費の増加で営業損失は拡大の見通し

■業績動向 (2) 2016年12月期連結業績見通し メドレックス<4586>の2016年12月期の売上高は前期比20.3%減の29百万円、営業損失は2,117百万円と前期から約2倍に拡大する見通しとなっている。
02/22 16:15

メドレックス Research Memo(8):自社製品である「ヨードコート軟膏®」が増収に寄与

■業績動向 (1) 2015年12月期業績概要 2月12日付で発表されたメドレックス<4586>の2015年12月期の連結業績は、売上高で前期比43.1%増の37百万円、営業損失で999百万円(前期は1,003百万円の損失)となった。
02/22 16:14

メドレックス Research Memo(7):米国でのチザニジンの市場規模は数百億円規模

■メドレックス<4586>の開発パイプラインの動向 (4) MRX-4TZT(チザニジンテープ剤) 「MRX-4TZT」は中枢性筋弛緩薬であるチザニジンをILTS®技術でテープ型貼付剤として開発したものとなる。
02/22 16:11

メドレックス Research Memo(6):上市後は適用外処方での需要が期待される

■メドレックス<4586>の開発パイプラインの動向 (3) MRX-5LBT(リドカインテープ剤) 「MRX-5LBT」は局所麻酔薬であるリドカインにILTS®技術を用いて経皮製剤化した製品となる。
02/22 16:10

メドレックス Research Memo(5):早ければ2017年に米国での販売権許諾契約が締結

■メドレックス<4586>の開発パイプラインの動向 (2) MRX-1OXT(オキシコドンテープ剤) 「MRX-1OXT」(中枢性鎮静薬)はオキシコドンのテープ型貼付剤となる。
02/22 16:07

メドレックス Research Memo(4):後発の非含水製剤(テープ剤)がシェアを伸張

■開発パイプラインの動向 (1) ETOREAT®(エトドラクテープ剤) 「ETOREAT®」は非ステロイド系消炎鎮痛剤として全世界で幅広く利用されているエトドラクを貼付剤として初めて製品化したもの。
02/22 16:06

メドレックス Research Memo(3):ILTS®とNCTS®の2つの技術を使い分け、創薬の開発を進める

■会社概要 (2)事業内容 主に、既存の経口薬・注射薬の有効成分などを基に、独自の経皮吸収型製剤技術による貼付薬や塗り薬などの開発を行っている。
02/22 16:04

メドレックス Research Memo(2):経皮吸収型製剤の開発を目的に2002年に設立

■会社概要 (1)会社沿革 メドレックス<4586>は現代表取締役社長の松村眞良(まつむらまさよし)氏が経皮吸収型製剤の開発を目的に、2002年に香川県に設立した創薬ベンチャーである。
02/22 16:02

メドレックス Research Memo(1):イオン液体を活用した「ILTS®」を世界に先駆けて開発した創薬ベンチャー

メドレックス<4586>は、イオン液体を活用した経皮吸収型製剤技術「ILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)」を世界に先駆けて開発した創薬ベンチャー。
02/22 16:00

ソフトバンテク Research Memo(8):「SBT Azure」の技術を使いIoTプラットフォーム構築に乗り出す

■2016年3月期の見通し 【参考情報】 事業別の業績及びトピックスで紹介したソフトバンク・テクノロジー<4726>サービスの内容は、以下のとおりである。
02/22 08:41

ソフトバンテク Research Memo(6):増収増益見通し、売上・利益ともに4Qに大きく伸びるビジネスモデル

■2016年3月期の見通し ソフトバンク・テクノロジー<4726>の2016年3月期の業績予想に変更はない。
02/22 08:40

ソフトバンテク Research Memo(7):16年3月期は改めて“基礎固め”が進められた年

■2016年3月期の見通し 阿多社長は2012年の社長就任以来、構造改革を掲げ、新しい成長モデル作りに取り組んできた。
02/22 08:21

ソフトバンテク Research Memo(5):長期借入金の返済が進み自己資本比率は健全な水準を維持

■2016年3月期第3四半期決算 (3)財務状況 ソフトバンク・テクノロジー<4726>の財務状況は良好である。
02/22 08:17

ソフトバンテク Research Memo(2):大型案件受注に加え、ストックビジネスの保守・運用サービスが堅調

■2016年3月期第3四半期決算 (1)概要 ソフトバンク・テクノロジー<4726>の2016年3月期第3四半期累計(2015年4月−12月期)連結決算は、売上高が前年同期比5.0%増の30,075百万円、営業利益が同61.1%増の1,014百万円、経常利益が同50.8%増の935百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同8.3%減の485百万円となった。
02/22 08:05

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