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企業リサーチのニュース(ページ 1786)

泉州電業 Research Memo(1):デリバリー体制に強み、自社開発のオリジナル商品で差別化

泉州電業<9824>は独立系では国内トップの電線の総合専門商社である。
01/29 16:29

タナベ経営 Research Memo(8):中小企業活性化のための支援サービスに期待

■業績見通し (2)セグメント別見通し ○ 経営コンサルティング事業 タナベ経営<9644>の経営コンサルティング事業の業績は期初計画で、売上高が前期比1.5%増の4,250百万円、セグメント利益が同2.5%増の1,000百万円となっているが、第2四半期までの進捗率は計画を上回って推移し、第3四半期に入ってもその傾向は変わっていないことから、通期でも更なる上積みが見込まれる。
01/29 16:28

タナベ経営 Research Memo(7):業績は会社計画を上回る公算が大きい

■業績見通し (1) 2016年3月期業績見通し タナベ経営<9644>の2016年3月期の業績は、売上高が前期比2.3%増の8,050百万円、営業利益が同4.2%増の795百万円、経常利益が同2.7%増の830百万円、当期純利益が同80.6%増の570百万円と期初計画を据え置いている。
01/29 16:24

タナベ経営 Research Memo(6):大手・中堅企業の新規顧客開拓が進む

■決算動向 ○ SPコンサルティング事業 タナベ経営<9644>のSPコンサルティング事業の売上高は前年同期比4.3%増の1,335百万円、セグメント損失は136百万円(前年同期は133百万円の損失)となった。
01/29 16:22

タナベ経営 Research Memo(5):全地域にわたってコンサルティングサービスが好調

■決算動向 (2)事業セグメント別動向 ○ 経営コンサルティング事業 経営コンサルティング事業の売上高は前年同期比10.3%増の2,300百万円、セグメント利益は同20.5%増の644百万円と2ケタ増収増益となり、セグメント利益率も前年同期の25.7%から28.0%へ上昇した。
01/29 16:20

タナベ経営 Research Memo(4):四半期純利益が前年同期比48.5%増の3億1,600万円と大幅増

■決算動向 (1) 2016年3月期第2四半期累計業績 11月4日付で発表されたタナベ経営<9644>の2016年3月期第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比8.0%増の3,636百万円、営業利益が同30.5%増の405百万円、経常利益が同25.5%増の420百万円、四半期純利益が同48.5%増の316百万円と増収増益基調が続き、期初計画比でも売上高、利益ともに上回るなど好決算となった。
01/29 16:18

タナベ経営 Research Memo(3):セールスプロモーションの新たなコンサルティングモデル

■事業概要 (2) SPコンサルティング事業 タナベ経営<9644>のSPコンサルティング事業は、顧客企業に対する販促計画の企画・推進やプロモーションツールの提供などのSPコンサルティング、SP(販促)商品の販売のほか、ビジネス手帳の卸売販売、顧客企業のオリジナルブランド商品の企画開発や販売ルートの開拓支援などのマーチャンダイジングで構成される。
01/29 16:16

タナベ経営 Research Memo(2):2016年3月期2Q末でのロイヤルカスタマー数は1150社

■事業概要 タナベ経営<9644>の事業セグメントは2016年3月期より、経営コンサルティング事業(従来のコンサルティング事業、ネットワーク事業を統合)、SPコンサルティング事業(従来のSP事業)の2つの事業セグメントで開示している。
01/29 16:13

三機工業 Research Memo(7):株主還元策として株式市場での自社株買い及び消却にも積極的

■株主還元 三機工業<1961>は株主還元にも積極的であり、明確な方針を持っている。
01/29 16:13

タナベ経営 Research Memo(1):コンサルティング&コングロマリット戦略の推進により、変化と成長に挑む

タナベ経営<9644>は、1957年創業の日本における中堅・中小企業向け経営コンサルティングのパイオニアであり、大手。
01/29 16:12

三機工業 Research Memo(6):定量的な利益目標以外にも多くの定性的目標を掲げる

■中期経営計画 三機工業<1961>は2016年3月期を最終年度とする中期経営計画「SANKI VITAL PLAN 90th」に取り組んでおり、この中の数値目標として、売上高200,000百万円、経常利益10,000百万円を掲げているが、計画策定当時からこれまでの間の公共投資の減少や不動産事業における大型賃貸物件の契約期間満了に伴う利益の減少などに起因し、現時点ではこの目標達成は難しいといえる。
01/29 16:11

三機工業 Research Memo(5):好調な上半期の結果を受けて通期の業績予想を上方修正

■業績動向 (2) 2016年3月期の業績予想 三機工業<1961>は2016年3月期の業績を期初には、受注高185,000百万円(前期比6.7%増)、売上高180,000百万円(同0.2%増)、営業利益3,500百万円(同18.6%増)、経常利益4,000百万円(同5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,600百万円(同5.6%増)と予想していたが、好調な上半期の結果を受けて利益予想を上方修正した。
01/29 16:09

三機工業 Research Memo(4):原価管理の徹底などによりすべての利益で増益

■業績動向 (1) 2016年3月期第2四半期の業績概要 ●損益状況 三機工業<1961>の2016年3月期第2四半期の業績は、受注高99,206百万円(前年同期比22.1%増)、売上高75,480百万円(同0.0%減)、売上総利益8,103百万円(同64.5%増)、営業利益176百万円(前年同期は2,705百万円の損失)、経常利益524百万円(同2,325百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益255百万円(同1,327百万円の損失)となった。
01/29 16:06

三機工業 Research Memo(3):幅広い事業を横断的に融合した「総合エンジニアリング」

■会社概要 (3)特色と強み、競合 ●幅広い事業領域とワンストップでの問題解決 国内に三機工業<1961>と同様の建築設備を提供する企業は、無数にあると言っても過言ではない。
01/29 16:03

三機工業 Research Memo(2):建築設備、機械システム、環境システム、不動産の4つのセグメント

■会社概要 (1)会社沿革 三機工業<1961>は1925年に旧三井物産株式会社の機械部を母体として設立された設備工事会社である。
01/29 16:01

三機工業 Research Memo(1):原価管理の徹底などによりすべての利益で増益

三機工業<1961>の主要事業は、オフィスビル、学校、病院、ショッピングセンター、工場、研究施設などの設備の企画・設計・施工・保守・改修などである。
01/29 16:00

フリービット Research Memo(10):中長期的な視点に立った継続的な利益還元が基本方針

■株主還元 経営基盤及び財務体質の強化のための内部留保により、開発や今後の事業拡大を行っていく一方、フリービット<3843>が目指している中長期的な視点で事業拡大を図る方針に対する理解を深めてもらうための継続的な利益還元も重視することを基本方針としている。
01/27 16:17

フリービット Research Memo(9):事業展開の方向性は中期経営計画の目論見通り、成長ペースが加速する可能性

■中期成長戦略 2013年3月に発表された中期経営計画「SiLK VISION 2016」(2016年4月期目標:売上高30,000百万円、営業利益3,000百万円)においては、2013年4月期までに構築したコンポーネント(マルチレイヤーサービス)を垂直統合し、3つの成長(革命)領域「モバイル革命」、「生活革命」、「生産革命」において水平展開を進めるという事業戦略を展開している。
01/27 16:16

フリービット Research Memo(8):2015年4月期の増資により財務体質が大幅に改善

■財務状態 フリービット<3843>の2015年10月末の総資産残高は20,301百万円となり、前期末比978百万円増加した。
01/27 16:14

フリービット Research Memo(7):通期見通しは期初予想を据え置くが上振れの可能性が高い

■2016年4月期見通し フリービット<3843>は2016年4月期会社予想に関しては、第2四半期決算がおおむね計画どおりとなっていることから、期初予想(売上高27,000百万円、営業利益1,500百万円)を据え置いた。
01/27 16:12

フリービット Research Memo(6):事業のリストラクチャリング完了により業績は本格的な成長局面へ(2)

■業績動向 2) 2016年4月期第2四半期累計(2015年4月−2015年10月)連結業績 フリービット<3843>の2016年4月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が13,344百万円(同26.8%増)、営業利益は844百万円(同40.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は218百万円(同69.6%減)となった。
01/27 16:09

フリービット Research Memo(5):事業のリストラクチャリング完了により業績は本格的な成長局面へ(1)

■業績動向 ●過去業績の推移 1) 2006年4月期~2014年4月期 2006年4月期以降の業績動向について見ると、DTIやフルスピードの買収により売上高は2011年4月期まで順調に拡大した。
01/27 16:08

フリービット Research Memo(4):技術開発力と応用力を備えたインターネット・サービスをワンストップで提供

■同社の特徴・強みと事業リスク フリービット<3843>の強みは、独自技術に基づいたインターネットに関する多層化された様々なサービスをワンストップで提供できる数少ない企業であることだ。
01/27 16:06

フリービット Research Memo(3):インフラからコンサルティング、ソリューションなど幅広く提供

■事業の概要 同社グループは、フリービット<3843>のほか、DTI、ギガプライズ、フルスピードなどの連結子会社11社、及びトーンモバイルなどの持分法適用会社2社で構成される。
01/27 16:04

フリービット Research Memo(2):インターネットをベースとしたインフラ提供、積極的なM&Aにより事業を拡大

■会社の概要・沿革 フリービット<3843>は、「Being The NET Frontier!(Internetをひろげ、社会に貢献する)」という企業理念に基づき、「ゼロから新たなものを生み出す」ことをミッションとして、インターネットに関わるコアテクノロジーの開発、大規模システムの運用といった技術力の蓄積を強みとして、法人向け、個人向けにインターネット関連サービスを提供する。
01/27 16:02

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