■株主還元策
株主還元策としてジャストプランニング<4287>では配当による還元を基本方針としている。
05/09 16:08
■今後の見通し
(1) 2017年1月期業績見通し
ジャストプランニング<4287>の2017年1月期の連結業績は、売上高が前期比8.9%増の2,400百万円、営業利益が同5.7%増の530百万円、経常利益が同4.7%増の530百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.6%減の345百万円となる見通し。
05/09 16:06
■決算概要
(3)財務状況と経営指標
ジャストプランニング<4287>の2016年1月末における財務状況を見ると、総資産は前期末比327百万円増加の3,161百万円となった。
05/09 16:04
■決算概要
(1) 2016年1月期業績の概要
3月14日付で発表されたジャストプランニング<4287>の2016年1月期の連結業績は、売上高が前期比19.0%増の2,203百万円、営業利益が同12.9%増の501百万円、経常利益が同22.5%増の506百万円、当期純利益が同59.0%増の350百万円と2ケタ増収増益となった。
05/09 16:02
■事業概要
ジャストプランニング<4287>の事業は、ASP事業※、システムソリューション事業、物流ソリューション事業、その他事業という4つの事業セグメントに区分されている。
05/09 16:00
ジャストプランニング<4287>は、外食業界向けに売上、仕入、勤怠管理などを行うASPサービス「まかせてネット」を提供している。
05/09 15:57
■株主還元策について
ヒマラヤ<7514>の株主還元策としては、配当金と併せて株主優待制度を導入している。
05/09 15:46
■同業他社比較
一方、財務の健全性について見れば、大手2社の自己資本比率が50%以上で推移しているのに対して、ヒマラヤ<7514>は30%台とやや低水準となっている。
05/09 15:44
■同業他社比較
スポーツ用品小売で同業大手のゼビオホールディングス<8281>、アルペン<3028>との直近の経営数値の比較をまとめてみた。
05/09 15:42
■今後の見通し
(2)成長戦略
ヒマラヤ<7514>は成長戦略として、ヒマラヤでは売上高の拡大と売上総利益率の向上に向けた施策を、B&Dについては売上総利益率の向上と競争力強化に向けた施策をそれぞれ進めている。
05/09 15:41
■今後の見通し
(1) 2016年8月期の業績見通し
ヒマラヤ<7514>の2016年8月期の連結業績は、売上高が前期比1.6%増の73,500百万円、営業利益が同33.9%減の1,560百万円、経常利益が同33.6%減の1,635百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同42.9%減の710百万円と期初計画の増収増益予想から下方修正した。
05/09 15:40
■決算動向
(2)ヒマラヤ<7514>の出店状況
当第2四半期累計期間における出店状況は、ヒマラヤで新規出店が5店舗、閉店が1店舗となり前期末比で4店舗増の122店舗に、B&Dで新規出店が1店舗、閉店が2店舗となり前期末比で1店舗減の32店舗となり、グループ合計では前期末比3店舗増の154店舗となった。
05/09 15:38
■決算動向
(1) 2016年8月期第2四半期累計の業績概要
3月28日付で発表されたヒマラヤ<7514>の2016年8月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比1.1%減の34,210百万円、営業損失が309百万円(前年同期は458百万円の利益)、経常損失が273百万円(同508百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が388百万円(同225百万円の利益)となり、期初計画の増収増益予想から一転して減収減益決算となった。
05/09 15:35
■会社概要
ヒマラヤ<7514>は岐阜県に本社を置くスポーツ用品の小売チェーン店で、売上高は業界第3位。
05/09 15:33
■株主還元
日本BS放送<9414>は株主への適正な利益配分を経営の重要な課題の1つと位置付けており、配当をもって還元することを基本としている。
05/02 16:23
■業績動向
(1) 2016年8月期第2四半期決算
日本BS放送<9414>の2016年8月期第2四半期は、売上高4,898百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益1,184百万円(同6.4%増)、経常利益1,185百万円(同8.1%増)、四半期純利益802百万円(13.2%増)と増収増益で着地した。
05/02 16:21
■成長戦略実現の具体的施策
「良質の番組提供による売上拡大」という基本戦略を採用した同社にとっては、成長実現のための具体的施策は明確でもはや議論の余地はない。
05/02 16:19
■中期経営計画『Forward 18 by Team BS11』
日本BS放送<9414>は今般、2016年8月期~2018年8月期の3ヶ年中期経営計画『Forward 18 by Team BS11』を公表した。
05/02 16:17
■成長戦略を明確にしたBS11
2016年8月期は日本BS放送<9414>にとって重要なターニングポイントになると弊社では考えている。
05/02 16:15
■会社概要
(1)沿革
日本BS放送<9414>は1999年8月、ビックカメラ<3048>により、日本ビーエス放送企画(株)として設立された。
05/02 16:13
日本BS放送(BS11)<9414>は無料のBSデジタルハイビジョン放送「BS11(ビーエス・イレブン)」を運営する独立系BS放送局だ。
05/02 16:11
■財務状況と株主還元策
(1)財務状況と経営指標
BEENOS<3328>の2016年3月末の総資産は前期末比262百万円減少の9,756百万円となった。
04/27 18:32
