ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1736)

企業リサーチのニュース(ページ 1736)

健康CP Research Memo(4):RIZAPの収益モデルの変革に取り組む

■RIZAP事業の現状と見通し (2)収益モデルの変革~ワンタイムからライフタイムへ~ 過去のレポートでも報告したが、健康コーポレーション<2928>はRIZAPの収益モデルの変革に取り組んでいる。
06/10 16:44

イグニス Research Memo(7):通期業績は大幅なV字回復、過去最高業績の更新を見込む

■決算動向 (3) 2016年9月期業績予想 2016年9月期の業績予想についてイグニス<3689>は、第2四半期までの実績や足元の状況等を勘案して2度目の増額修正を行った。
06/10 16:43

健康CP Research Memo(3):倍増ペース2期連続、店舗の潜在的な最大収益の実現を目指すRIZAP

■RIZAP事業の現状と見通し (1) RIZAP事業の現況 健康コーポレーション<2928>の主力事業のRIZAP事業は、極めて順調な成長が続いている。
06/10 16:42

イグニス Research Memo(6):2015年9月期の3Qに「ぼくとドラゴン」が順調に立ち上がり再び成長軌道に

■決算動向 (2)四半期業績推移 2014年9月期第1四半期からの四半期業績推移を見ると、売上高は更新型アプリへの転換期になった前期(2015年9月期)の第1四半期から第2四半期に大きく落ち込んだが、第3四半期に順調に立ち上がった「ぼくとドラゴン」(ネイティブソーシャルゲーム)がイグニス<3689>の業績の伸びをけん引する形で、再び成長軌道に乗り始めたことが分かる。
06/10 16:40

健康CP Research Memo(2):2016年3月期は大幅な増収増益で着地、RIZAPの収益力は想定以上

■2016年3月期決算 健康コーポレーション<2928>の2016年3月期決算は、売上高55,448百万円(前期比41.8%増)、営業利益5,066百万円(同140.3%増)、経常利益4,639百万円(同138.4%増)、親会社株主に帰属する当期利益(以下、「当期利益」)2,466百万円(同50.7%増)と、大幅増収増益での着地となった。
06/10 16:40

イグニス Research Memo(5):無料ネイティブアプリ「breaker」累計100万DL達成で勝ちパターンの形

■イグニス<3689>の決算動向 ジャンル別の業績及び活動実績は以下のとおりである。
06/10 16:37

イグニス Research Memo(4):第2四半期は大幅な増収増益を確保、足元の業績は好調

■決算動向 (1) 2016年9月期上期決算の概要 イグニス<3689>の2016年9月期第2四半期累計期間(2015年10月-2016年3月。
06/10 16:35

イグニス Research Memo(3):累計280万DL突破「ぼくドラ」がけん引するネイティブソーシャルゲーム

■事業概要 (2)ネイティブソーシャルゲーム(課金収入モデル) このモデルはアイテム課金を基本とするネイティブソーシャルゲームを提供している。
06/10 16:33

健康CP Research Memo(1):RIZAPの収益モデル転換で飛躍的成長に期待

健康コーポレーション<2928>は通販事業からスタートし、「健康」を切り口にM&Aを積極的に活用しながら事業領域と業容を拡大させてきた。
06/10 16:31

イグニス Research Memo(2):事業の柱は「無料ネイティブアプリ」と「ネイティブソーシャルゲーム」

■事業概要 イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・開発・運営・販売を手掛けている。
06/10 16:31

イグニス Research Memo(1):「ぼくとドラゴン」が好調、テレビCM開始予定で通期業績上振れの可能性も

イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・開発・運営・販売を手掛けている。
06/10 16:29

エレマテック Research Memo(7):業績の下方修正に伴い配当予想も引き下げられた

■株主還元 エレマテック<2715>は、株主還元について配当によることを基本としている。
06/10 16:24

エレマテック Research Memo(6):17/3期は増収、利益は商品構成差の影響で減益の予想

■業績動向 (1) 2017年3月期の業績見通し 2017年3月期についてエレマテック<2715>は、売上高220,000百万円(前期12ヶ月ベース比7.1%増)、営業利益6,150百万円(同6.0%減)、経常利益6,100百万円(同6.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,400百万円(同8.2%減)と、増収減益を予想している。
06/10 16:22

エレマテック Research Memo(5):根本的な競争力や産業構造の中に占める重要性は損なわれていない

■エレマテックに対する投資視点 前述のように、エレマテック<2715>は各時代の成長市場の波をシームレスに捕まえて持続的業績成長を果たしてきた。
06/10 16:20

エレマテック Research Memo(4):モジュール化による付加価値を自社の利益に取り込める

■エレマテック<2715>の強み (2)成長市場への柔軟な対応力 安定成長を実現してきたもう1つのカギは、その時々の成長市場の変化に柔軟に対応し、成長の波をうまく捕まえてきたことがある。
06/10 16:17

エレマテック Research Memo(3):仕入先と販売先でそれぞれ約6,000社もの取引先を有する

■同社の強み エレマテック<2715>の「強み」は、業績の安定的な成長実績として顕在化しているというのが弊社の考えだ。
06/10 16:15

エレマテック Research Memo(2):売上高は3ヶ月分の影響額を除いても過去最高となっている

■2016年3月期決算の詳細分析 エレマテック<2715>の2016年3月期決算は、売上高216,824百万円(前期比19.2%増)、営業利益6,868百万円(同6.9%減)、経常利益6,880百万円(同2.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5,048百万円(同1.1%減)と増収減益での着地となった。
06/10 16:13

エレマテック Research Memo(1):多数の取引先を抱えていることで長期安定成長の構造

エレマテック<2715>は電子材料を得意とするエレクトロニクス商社。
06/10 16:11

サンワテクノス Research Memo(7):配当での株主還元が基本

■株主還元 サンワテクノス<8137>は株主還元について、配当によることを基本としている。
06/10 10:18

サンワテクノス Research Memo(6):2017年3月期は増収増益の見通し

■業績動向 (2) 2017年3月期見通し 2017年3月期についてサンワテクノス<8137>は、売上高114,500百万円(前期比8.3%増)、営業利益2,500百万円(同2.3%増)、経常利益2,700百万円(同2.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,800百万円(同6.5%増)を予想している。
06/10 10:15

サンワテクノス Research Memo(5):自動車業界向け等は好調に推移したものの、減収減益で着地

■業績動向 (1) 2016年3月期決算 サンワテクノス<8137>の2016年3月期決算は、売上高105,748百万円(前期比5.0%減)、営業利益2,444百万円(同29.6%減)、経常利益2,645百万円(同29.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,690百万円(同31.5%減)と減収減益で着地した。
06/10 10:11

サンワテクノス Research Memo(4):エンジニアリング事業の本格立ち上げと高収益事業として確立

■サンワテクノス<8137>の業績の推移 弊社ではChallenge 1500の成否の判断基準をエンジニアリング事業の成否に置いている。
06/10 10:07

サンワテクノス Research Memo(3):前中期経営計画「JUMP 1200」からの正常進化形

■サンワテクノス<8137>の業績の推移 弊社では「Challenge 1500」を、前中期経営計画からの正常進化版的な中期経営計画だと考えている。
06/10 09:08

サンワテクノス Research Memo(2):新中期経営計画「Challenge 1500」の詳細

■業績の推移 (1)新中期経営計画の概要 サンワテクノス<8137>は2016年3月期を最終年度とする中期経営計画「JUMP 1200」に取り組んでいたが、その終了に伴い、2017年3月期から2019年3月期までの3年間の新中期経営計画「Challenge 1500」を新たに策定した。
06/10 09:04

前へ戻る   1731 1732 1733 1734 1735 1736 1737 1738 1739 1740 1741  次へ進む