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企業リサーチのニュース(ページ 1738)

アンジェス Research Memo(1):今年半ばに2つのパイプラインの臨床試験結果が発表される見通し

アンジェス MG<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
06/09 16:03

ユニリタ Research Memo(9):中期的には利益成長に伴う増配の可能性は高い

■株主還元 ユニリタ<3800>の株主還元策は連結配当性向30%を目処としている。
06/08 17:05

ユニリタ Research Memo(8):IT活用の注目領域はビックデータ、クラウド、セキュリティ等が主流

■ユニリタ<3800>の業界環境 IDCジャパンの調査によれば、2014 年の国内ソフトウェア市場は約2兆5,531億円(前年比4.6%増)とWindowsXPのサポート終了に伴う特需やSaaSとPaaSの高い成長、ビッグデータ及びアナリティクス需要の高まり等により拡大した。
06/08 17:03

ユニリタ Research Memo(7):事業構造改革に伴う先行費用などで営業利益率は低下

■沿革と業績推移 (1)沿革 ユニリタ<3800>の前身であるスリービー株式会社 は、1982年に人材開発及び組織開発のためのプログラムを提供する(株)ビジネスコンサルタントの子会社として東京都中央区に設立された。
06/08 16:59

ユニリタ Research Memo(6):今後の成長に向けたIT技術の入れ替えは順調に進展

■成長戦略とその進捗 ユニリタ<3800>は、前期(2016年3月期)から3ヶ年の「第2次中期経営計画」を推進している。
06/08 16:57

ユニリタ Research Memo(5):17/3期は2ケタの増収及び営業(経常)増益を見込んでいる

■決算動向 (2) 2017年3月期の業績予想 2017年3月期の業績予想についてユニリタ<3800>は、売上高を前期比13.9%増の8,200百万円、営業利益を同16.2%増の1,780百万円、経常利益を同13.7%増の1,860百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同11.6%減の1,275百万円と2ケタの増収及び営業(経常)増益と見込んでいる。
06/08 16:53

ユニリタ Research Memo(4):売上高は期初予想を下回ったが、16/3期は増収増益で着地

■決算動向 (1) 2016年3月期決算の概要 ユニリタ<3800>の2016年3月期の業績は、売上高が前期比1.0%増の7,198百万円、営業利益が同5.5%増の1,531百万円、経常利益が同4.6%増の1,635百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同42.2%増の1,442百万円と増収増益であったものの、売上高は期初予想を下回る着地となった(利益は期初予想を上回った)。
06/08 16:51

ユニリタ Research Memo(3):クラウドサービスやデータ活用等の成長分野に投資

■企業特長 ユニリタ<3800>は企業理念として「私たちは、しなやかなITを使い、社会の発展とより良い未来の創造に貢献する企業を目指します。
06/08 16:49

ユニリタ Research Memo(2):金融機関などを中心としたメインフレーム向け製品が安定収益源

■事業概要 ユニリタ<3800>は、金融や製造を始め、幅広い業種向けに基幹業務システムの運用管理等を行うパッケージソフトウェア(以下、製品)の開発、販売、サービスを主力とし、独自のノウハウを生かした運用コンサルティングや人材育成等の周辺業務のほか、運用代行サービスも手掛けている。
06/08 16:47

プロネクサス Research Memo(4):配当性向は原則30%以上を基準に安定配当、自社株買いにも積極的に取り組む

■株主還元 プロネクサス<7893>の配当政策は安定配当をベースに業績及び経営環境等を加味しながら、連結配当性向を原則30%以上とすることを基準としている。
06/08 16:46

プロネクサス Research Memo(3):より付加価値の高いディスクロージャーサービスの提供がポイント

■今後の展開 プロネクサス<7893>の今後の展開では、従来の開示業務プロセス支援やIR支援に加え、BPOサービス分野を開拓するなど、川上から川下までトータルでサポートを行い、より付加価値の高いディスクロージャーサービスを提供していくことがポイントになる。
06/08 16:44

ユニリタ Research Memo(1):進行中の中計では売上高100億円、ROE14%を目指す

ユニリタ<3800>は、金融や製造を始め、幅広い業種向けに基幹業務システムの運用管理を行うパッケージソフトウェアの開発、販売、サービスを主力とするほか、データ活用によるソリューション提供にも注力している。
06/08 16:39

プロネクサス Research Memo(2):2016年3月期は微減収ながら2ケタ増益を確保

■決算動向 (1) 2016年3月期の決算 プロネクサス<7893>の4月28日に発表された2016年3月期決算は、売上高で前期比0.7%減の20,971百万円、営業利益で同11.8%増の2,226百万円、経常利益で同10,8%増の2,255百万円、親会社に帰属する当期純利益で同23.7%増の1,680百万円と、減収ながら2ケタ増益を確保した。
06/08 16:36

極洋 Research Memo(6):グローバル戦略、シナジー戦略、差別化戦略を強化

■中期経営計画 極洋<1301>グループは、2018年3月期を最終年度とする「バリューアップ・キョクヨー2018」(数値目標:売上高260,000百万円、営業利益5,000百万円、ROE10%超)を発表している。
06/08 16:35

極洋 Research Memo(5):17/3期は増収、大幅な営業増益を見込む

■業績動向 (2) 2017年3月期の業績予想 極洋<1301>は2017年3月期通期の業績について、売上高で244,000百万円(前期比7.7%増)、営業利益で3,500百万円(同43.8%増)、経常利益で3,300百万円(同17.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で2,100百万円(同16.7%増)と予想している。
06/08 16:32

プロネクサス Research Memo(1):新中計では2019年3月期に売上高230億円、営業利益28億円を目指す

プロネクサス<7893>は、上場会社や金融商品運用会社の投資家向けディスクロージャーやIR資料作成実務等を支援してきた。
06/08 16:32

極洋 Research Memo(4):16/3期は円安などの影響により減益で着地

■業績動向 (1) 2016年3月期の業績 ●損益状況 極洋<1301>2016年3月期(2015年4月−2016年3月)は売上高で226,626百万円(前期比3.8%増)、営業利益で2,433百万円(同1.1%減)、経常利益で2,814百万円(同33.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で1,799百万円(同26.1%減)となった。
06/08 16:30

極洋 Research Memo(3):自社ブランド「シーマルシェ」を立ち上げ、家庭用冷凍食品市場に参入

■会社概要 (3)競合及び特色 上記のように極洋<1301>は幅広く水産関連事業を行っているので、特定の競合会社ではなく、それぞれの分野で競合企業が存在する。
06/08 16:28

極洋 Research Memo(2):水産商事部門を主力とする

■会社概要 (1)会社沿革 極洋<1301>は、昭和12年(1937年)に設立された。
06/08 16:26

極洋 Research Memo(1):2018年3月期に売上高2,600億円、営業利益50億円、ROE10%超を目指す

極洋<1301>は、昭和12年(1937年)に設立された水産物を中心とした総合食品会社である。
06/08 16:24

ソルクシーズ Research Memo(6):配当性向を考慮し、業績に応じた配当を心がけつつ、安定的な配当を継続

■株主還元策 ソルクシーズ<4284>は配当政策について、「配当性向を考慮し、業績に応じた配当を心掛けつつ、できるだけ安定的な配当を継続すること」を基本方針としており、2016年12月期の1株当たり配当金は前期並みの5円を予定している。
06/08 16:24

ソルクシーズ Research Memo(5):16/12期は売上高120億円、営業利益が6.30億円と増収増益の見通し

■業績見通し ソルクシーズ<4284>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比8.7%増の12,300百万円、営業利益が同6.2%増の630百万円、経常利益が同3.8%増の630百万円、当期純利益が同21.7%増の365百万円となる見通しだ。
06/08 16:22

ソルクシーズ Research Memo(4):ストック型ビジネスに注力中

■業績動向 (2)トピックス 2016年以降、ソルクシーズ<4284>が注力中のストック型ビジネスにおいて、新しい取り組みが開始されているので以下に簡単に紹介する。
06/08 16:20

ソルクシーズ Research Memo(3):売上高はソフトウェア開発事業の好調な推移、2四半期連続で過去最高を更新

■業績動向 (1) 2016年12月期第1四半期決算の概要 4月28日付で発表されたソルクシーズ<4284>の2016年12月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比19.1%増の3,160百万円、営業利益が同34.8%減の77百万円、経常利益が同52.7%減の55百万円、四半期純損失が13百万円(前年同期は2百万円の黒字)と増収減益決算となった。
06/08 16:19

ソルクシーズ Research Memo(2):ソフトウェア開発事業とデジタルサイネージ事業を展開

■事業概要 ソルクシーズ<4284>の事業セグメントはソフトウェア開発事業とデジタルサイネージ事業に区分されており、2016年12月期第1四半期における売上高構成比ではソフトウェア開発事業が約98%を占め、主力事業となっている。
06/08 16:16

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