ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1732)

企業リサーチのニュース(ページ 1732)

コネクシオ Research Memo(6):顧客1人当たり収益性向上と経営のスリム化による費用抑制で5期連続の営業増益

■業績動向 ○2016年3月期業績動向 (1) 2016年3月期業績の概要 コネクシオ<9422>の2016年3月期業績は、売上高が281,307百万円(前期比0.6%減)、営業利益は9,203百万円(同7.1%増)、当期純利益は6,149百万円(同22.6%増)となり、減収ながら営業利益は5期連続して増益を確保したほか、利益は何れも過去最高を更新した。
06/17 11:52

コネクシオ Research Memo(5):全国規模のキャリア認定ショップ網を構築・保有

■強み・事業リスク (1)同社の強み コネクシオ<9422>の強みは、携帯電話の黎明期から携帯電話販売市場へ参入し、全国規模のキャリア認定ショップの基盤を構築・保有していること。
06/17 11:49

コネクシオ Research Memo(4):法人向けに携帯電話端末の販売やソリューションサービスの提供も手掛ける

■コネクシオ<9422>の事業内容 携帯電話等の通信サービスの契約取次※、契約者へのアフターサービスの提供及び携帯電話端末等の販売を行う、販売代理店事業を基幹事業として展開する。
06/17 11:47

コネクシオ Research Memo(3):パナソニックテレコム合併による効果で事業規模、企業業績が大きく躍進

■コネクシオ<9422>の過去の業績動向 2012年10月にパナソニックテレコムを吸収合併した。
06/17 11:42

コネクシオ Research Memo(2):伊藤忠商事系の大手携帯電話販売代理店。NTTドコモNo.1代理店。

*11:40JST コネクシオ Research Memo(2):伊藤忠商事系の大手携帯電話販売代理店。
06/17 11:40

コネクシオ Research Memo(1):キャリア認定ショップの収益力向上により、5期連続の増益・過去最高益を更新

コネクシオ<9422>は、伊藤忠商事<8001>系の大手携帯電話販売代理店で、NTTドコモ<9437>のNo.1代理店の地位を不動のものにしている。
06/17 11:30

早稲アカ Research Memo(7):収益が拡大し配当性向が30%を下回れば、増配の余地もあるか

■株主還元策について 早稲田アカデミー<4718>の株主への還元策としては、安定的な配当の維持を基本とし、業績の状況に応じて配当性向も勘案しながら、利益配分を行っていくことを基本方針としている。
06/17 08:10

早稲アカ Research Memo(6):17/3期は英語塾の新設など業容拡大に向けた先行投資などで減益見込み

■今後の成長見通し (1) 2017年3月期業績見通し 早稲田アカデミー<4718>の2017年3月期の業績は売上高が前期比4.1%増の21,012百万円、営業利益が同5.9%減の959百万円、経常利益が同6.0%減の956百万円、当期純利益が同0.5%増の587百万円と売上高は増収基調が続くものの、営業利益に関しては減益を計画している。
06/17 08:04

早稲アカ Research Memo(5):ROEや営業利益率など前期比でいずれも改善

■決算動向 (2)財務状況 早稲田アカデミー<4718>の2016年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比463百万円増の12,187百万円となった。
06/17 07:57

早稲アカ Research Memo(4):16/3期は5期連続の増収、2ケタ増益を達成

■決算動向 (1) 2016年3月期業績概要 早稲田アカデミー<4718>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.8%増の20,190百万円、営業利益が同34.5%増の1,018百万円、経常利益が同38.8%増の1,017百万円、当期純利益が同39.1%増の584百万円となった。
06/17 07:51

早稲アカ Research Memo(3):業界トップの合格者数を輩出できるシステムを確立

■会社概要 (3)同社の強み 早稲田アカデミー<4718>の最大の強みは、首都圏において私立最難関高校と言われる開成高校や早慶附属高校に毎年、業界トップの合格者数を輩出できるシステムを確立している点にある。
06/17 07:46

早稲アカ Research Memo(2):小中学生対象の学習指導サークルを開始したことからスタート

■会社概要 (1)会社沿革 早稲田アカデミー<4718>は1975年に創業者の須野田誠(すのだまこと)氏が早稲田大学在学中に、東京都杉並区にて小中学生対象の学習指導サークルを開始したことからスタートする。
06/17 07:43

早稲アカ Research Memo(1):早慶付属高校の合格実績で圧倒的No.1を誇る

早稲田アカデミー<4718>は、首都圏で小学生から高校生を対象とする進学塾「早稲田アカデミー」を直営方式で運営。
06/17 07:36

KYB Research Memo(6):DOE(株主資本配当率)2%が株主還元策の基本方針

■株主還元策 KYB<7242>は株主還元策として配当性向よりもDOE(株主資本配当率)2%を基準として考えている。
06/16 16:54

KYB Research Memo(5):2017年5月に新たな中期経営計画が発表される予定

■KYB<7242>の中期経営計画 同社グループは、2014年3月期(売上高3,527億円、営業利益182億円)から、2017年3月期の目標を売上高4,300億円、営業利益300億円とする中期経営計画を発表し推進してきた。
06/16 16:52

KYB Research Memo(4):17年3月期は売上高3,420億円、営業利益130億円の見通し

■業績動向 (2) 2017年3月期通期予想 KYB<7242>の2017年3月期通期の業績※を、売上高で342,000百万円(前期比3.8%減)、営業利益で13,000百万円(同16.7%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益で7,900百万円(前期は2,237百万円の損失)と予想している。
06/16 16:50

KYB Research Memo(3):主力のAC事業の増収効果や販管費の抑制などにより営業増益で着地

■業績動向 (1) 2016年3月期決算 ●損益状況 KYB<7242>の2016年3月期は売上高で355,384百万円(前期比4.1%減)、営業利益で15,610百万円(同14.9%増)、経常利益で14,267百万円(同10.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,237百万円(前期比9,289百万円の減益)となった。
06/16 16:48

KYB Research Memo(2):どの企業グループにも属さない独立系の企業

■会社概要 (1)沿革 KYB<7242>は1919年、創業者の萱場資郎(かやばしろう)氏によって油圧機器の研究を目的とする萱場発明研究所として設立された。
06/16 16:46

KYB Research Memo(1):ショックアブソーバや各種油圧機器の世界トップクラスメーカー

KYB<7242>は、四輪車(自動車)や二輪車、建設機械などに使われる緩衝器(ショックアブソーバ)や各種油圧機器の国内トップメーカーであり、世界市場でもトップクラスにランクされる。
06/16 16:43

エクストリーム Research Memo(9):配当性向20%を目安に安定配当継続が基本方針

■株主還元 エクストリーム<6033>では、株主に対する利益還元として、当期純利益の20%を配当性向の目安に、安定配当を継続することを基本方針としている。
06/16 16:42

エクストリーム Research Memo(8):中期目標は売上高100億円、東証1部への市場変更

■中期経営目標 エクストリーム<6033>では中期経営計画を公表していないが、ソリューション事業とコンテンツプロパティ事業の事業間シナジーの最大化を図ることで売上・利益成長を目指す成長戦略を掲げている。
06/16 16:41

エクストリーム Research Memo(7):M&A効果により高い成長が続く

■業績動向 (3) 2017期3月期連結決算 a)会社計画の概要と経営方針 エクストリーム<6033>の2017年3月期連結業績※は、売上高が単独前期比43.2%増の3,441百万円、営業利益は同73.2%増の326百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同74.8%増の210百万円と大幅な増収・増益を予想しており、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに過去最高を更新する会社計画となっている。
06/16 16:38

エクストリーム Research Memo(6):自己資本比率は69%へ上昇し、財務の健全化が一段と進む

■業績動向 (2)財務状態 エクストリーム<6033>の2016年3月期末における総資産は1,237百万円となり、前期末比74百万円増加した。
06/16 16:36

エクストリーム Research Memo(5):ソリューション事業の好調で業績は過去最高を記録

■業績動向 (1) 2016年3月期業績 エクストリーム<6033>の2016年3月期業績は、売上高が、前期比44.1%増の2,403百万円、営業利益は同1.7%増の188百万円、当期純利益は同9.7%増の120百万円と増収・増益を確保し、売上高、すべての利益がそろって過去最高を更新した。
06/16 16:34

エクストリーム Research Memo(4):技術者派遣とゲームサービスの開発・運営が2本柱

■事業内容 エクストリーム<6033>が手掛ける事業は、法人向けにゲームなどのエンターテインメントソウトウェア開発サービスを提供するソリューション事業と個人向けにPCオンライン、スマートフォンなどのゲームサービスを提供するコンテンツプロパティ事業の2つの事業からなる。
06/16 16:31

前へ戻る   1727 1728 1729 1730 1731 1732 1733 1734 1735 1736 1737  次へ進む