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企業リサーチのニュース(ページ 1728)

アジア投資 Research Memo(15):短期売却益狙うセカンダリー投資と有望企業へのリードインベスター投資積極化

■今後の事業計画 日本アジア投資<8518>は、今後の事業計画のテーマとして、(1)国内投資実行、(2)FE社との提携推進、(3)再生可能エネルギー投資拡大、(4)既存ポートフォリオの価値向上(VA)の4つを掲げるとともに、それぞれの施策に取り組む方針である。
06/24 08:56

アジア投資 Research Memo(14):従来連結基準では増収・2期連続の黒字を見込む

■決算動向 (2)2017年3月期の業績見通し 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
06/24 08:55

アジア投資 Research Memo(13):新株予約権行使や転換社債の転換により自己資本を増強、財務体質の改善も進む

■日本アジア投資<8518>の決算動向 財務面(従来連結基準)では、総資産が借入金の返済等に伴う「現金及び預金」の減少や投資資産の売却による「営業投資有価証券」の減少等により前期末比7.0%減の22,680百万円に縮小した一方、自己資本はFE社との資本業務提携に伴う転換社債の転換や新株予約権の行使等により前期末比47.5%増の4,976百万円と大幅に増加したことから、自己資本比率は21.9%(前期は13.8%)に大きく改善した。
06/24 08:52

ダイナムジャパンHD Research Memo(7):株主還元の一環として自社株買いを発表

■株主還元 (1)配当 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は株主還元の重要性については高い意識を有しており、配当性向35%以上を目安として配当を行うという基本方針を持っている。
06/24 08:52

アジア投資 Research Memo(12):損失処理の一巡と好調な海外ファンドの収益寄与により最終黒字化を実現

■決算動向 (1)2016年3月期決算の概要 日本アジア投資<8518>の2016年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比33.7%減の4,596百万円、営業損失が123百万円(前期は533百万円の利益)、経常利益が前期比13.8%減の335百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が707百万円(前期は731百万円の損失)と減収になったものの、総合的な収益力を示す当期純損益は黒字転換を達成した。
06/24 08:50

アジア投資 Research Memo(11):リーマンショック後に入れ替えた運用資産が良質に推移

■業績推移 (2) 過去の業績推移 日本アジア投資<8518>の過去の業績(従来連結基準)を振り返ると、2009年3月期の営業総利益が大きく落ち込んでいるのは、リーマンショックによる世界同時不況の影響によるものである。
06/24 08:48

ダイナムジャパンHD Research Memo(6):16/3期は微増収ながら減益で着地

■業績動向 (1) 2016年3月期決算 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の2016年3月期は、営業収入155,911百万円(前期比0.9%増)、営業利益18,166百万円(同6.1%減)、税引前利益17,403百万円(同10.8%減)、親会社所有者に帰属する利益10,544百万円(同6.7%減)、EBITDA30,494百万円(同0.5%減)と、微増収ながら減益で着地した。
06/24 08:46

アジア投資 Research Memo(10):同社の業績指標として営業総利益に注目

■業績推移 (1) 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
06/24 08:41

ダイナムジャパンHD Research Memo(5):規制強化に対応するための代替機は不足している状況

■2015年の主要なディベロップメントと今後の課題 (3)射幸性規制への対応 2015年10月から射幸性についての業界自主規制が開始された。
06/24 08:40

アジア投資 Research Memo(9):「実現キャピタルゲイン」「インカムゲイン」「ファンド運営報酬」が収益源

■企業特長 (1) 収益モデル 日本アジア投資<8518>の収益源は、大きく「実現キャピタルゲイン」と「インカムゲイン」「ファンドの運営報酬」に分類される。
06/24 08:34

アジア投資 Research Memo(8):前身は日本とASEAN間の民間投資促進を目的に経済同友会を母体として設立

■沿革 日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資(株)は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
06/24 08:33

アジア投資 Research Memo(7):3年振りに2つのファンドを新設

■主な活動実績 (4)2つのファンドを新規設立 日本アジア投資<8518>の2016年3月期は3年振りに2つのファンド(合計5,201百万円)の新設も達成した。
06/24 08:30

アジア投資 Research Memo(6):2016年3月期の投資先IPO実績は国内6社、海外2社に

■日本アジア投資<8518>の主な活動実績 (3)投資先のIPO(新規上場)実績 2016年3月期における投資先のIPO(新規上場)実績は、上場企業との株式交換(海外2社)を含め、国内6社、海外2社の合計8社(2015年3月期は国内4社、海外1社の合計5社)と増加した。
06/24 08:28

ダイナムジャパンHD Research Memo(4):投資基準に適う案件については今後も積極的にM&Aを拡大

■2015年の主要なディベロップメントと今後の課題 (1)夢コーポレーションのグループ化 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は2015年11月1日付で、愛知県豊橋市に本社を置く夢コーポレーションの全株式を株式交換により取得した。
06/24 08:28

ダイナムジャパンHD Research Memo(3):厳しい経営環境は業界再編を通じたシェア拡大と成長のチャンス

■ダイナムグループの強みと成長戦略 パチンコホール市場が全体として右肩下がりのトレンドを歩んでいるなかにあっても、個々の企業ベースでは成長を達成することは可能だと弊社では考えている。
06/24 08:21

ダイナムジャパンHD Research Memo(2):スマホの出現で余暇時間をパチンコで消費する層が減少

■パチンコホール業界の現況 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の全国のパチンコ・パチスロ店の店舗数は、2015年12月31日現在で11,310店となり、1年前から317店(2.7%)減少した。
06/24 08:14

アジア投資 Research Memo(3):地域別投資残高は日本64%、中華圏34%、業種は多岐にわたる

■事業概要 b) 投資業務 日本及びアジア(特に中華圏)における成長企業等に対して、自己勘定及び同社グループが管理運営するファンドからの投資を行うとともに、投資先企業に対しては、日本アジア投資<8518>が持つ様々なリソースやネットワークを活用し、投資先企業と一体となって事業拡大に取り組み、キャピタルゲイン(投資差益)の獲得を目指している。
06/24 08:11

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアでの豊富な投資経験とブランド、ネットワークなど事業基盤を有する

■事業概要 (1) 事業内容 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のベンチャー投資のほか、グロース投資やメガソーラー事業などの新規投資分野にも注力している。
06/24 08:09

ダイナムジャパンHD Research Memo(1):ローコストオペレーションと上場企業の強みを生かし攻勢を続ける

ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は店舗数で第1位、貸玉収入で第2位と、日本最大級のパチンコホール運営企業だ。
06/24 08:08

アジア投資 Research Memo(1):投資損失の一巡と海外ファンドの収益寄与により黒字転換を達成

日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のベンチャー投資のほか、グロース投資やメガソーラー事業投資などの新規投資分野にも注力している。
06/24 08:01

ODK Research Memo(7):主力業務の拡大と新規事業進出がプラス寄与し業績は本格的な拡大トレンドへ

■業績動向 (4) 2017年3月期会社計画の概要 ODKソリューションズ<3839>の2017年3月期連結業績は、売上高4,200百万円(前期比20.5%増)、営業利益150百万円(同38.1%増)、経常利益160百万円(同16.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益100百万円(同48.5%増)と、2ケタ増収・増益を見込む会社計画となっている。
06/22 17:02

ODK Research Memo(6):アライアンス、M&Aの活用による新規事業創出、商品ラインアップ拡充を図る

■業績動向 (3)中期経営計画 ODKソリューションズ<3839>は、4月27日の決算発表と同時に2016年3月期の状況を踏まえて経営環境変化に対応し、前年の「新しいODKへのモデルチェンジ」を目標とする計画をロールオーバーした中期経営計画(2017年3月期から2019年3月期)を公表した。
06/22 17:01

ODK Research Memo(5):自己資本比率は負債減少により改善

■業績動向 (2)ODKソリューションズ<3839>の財務状態 2016年3月期末の総資産は前期末比微増の5,840百万円となった。
06/22 16:59

ODK Research Memo(4):取引所統合にともなうマイナス影響の一巡で増収に転じたものの成長投資で営業減益

■業績動向 (1) 2016年3月期連結業績 ODKソリューションズ<3839>の2016年3月期連結業績は、売上高が前期比5.0%増の3,486百万円、営業利益は同38.8%減の108百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同27.0%減の67百万円と、増収ながら2ケタ営業減益となった。
06/22 16:57

ODK Research Memo(3):教育業務と証券・ほふり業務の主力業務が全体の90%超を占める

■事業の内容 手掛ける事業は、学校法人、証券会社、一般事業会社等に対するシステム運用、システム開発及び保守と機械販売の3つの事業。
06/22 16:55

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