■業績見通し
(1) 2017年6月期業績見通し
2017年6月期についてマーケットエンタープライズ<3135>は、売上高5,960百万円(前期比22.6%増)、営業利益50百万円(同48.3%減)、経常利益63百万円(同32.6%減)、当期純利益38百万円(同23.4%減)を予想している。
10/18 16:17
■新規事業:MVNO事業
(1)事業モデルの概要
マーケットエンタープライズ<3135>は2016年8月に、仮想移動体通信(MVNO)事業への参入を発表した。
10/18 16:14
■リユース事業の現況
(5) Amazonとの提携
マーケットエンタープライズ<3135>は2016年6月にAmazon Japanとの間で、買取サービスに関するアライアンスを結んだ。
10/18 16:11
■リユース事業の現況
(4)成長戦略
マーケットエンタープライズ<3135>は、中期業績目標として、2020年6月期に売上高100億円・営業利益10億円を達成することを掲げている。
10/18 16:09
■リユース事業の現況
(3)リユース市場の現状
マーケットエンタープライズ<3135>のリユース品の市場規模については、2014年度において約1兆6,000億円との調査結果もあり(リフォーム産業新聞社『リサイクル通信』の推計)、現在も拡大基調にあるとみられている。
10/18 16:08
■リユース事業の現況
(2)強みと特徴
マーケットエンタープライズ<3135>の強みは、自社の存在意義を正当化するだけの価値を利用者(売り手と買い手の双方)に提供できている点にあると弊社では考えている。
10/18 16:07
■リユース事業の現況
(1)事業モデル
マーケットエンタープライズ<3135>の既存・主力事業であるリユース事業は、リユース品、すなわち価値ある中古品の買取・販売だ。
10/18 16:05
■2016年6月期決算の詳細
(1)決算概要
マーケットエンタープライズ<3135>の2016年6月期は、売上高4,863百万円(前期比21.9%増)、営業利益96百万円(同59.3%減)経常利益93百万円(同58.9%減)、当期純利益49百万円(同63.7%減)と、増収ながら大幅減益となった。
10/18 16:04
*16:03JST マーケットE Research Memo(1):売上高は順調に拡大中。
10/18 16:03
■株主還元策
株主還元策としてアバント<3836>は、安定配当を継続して行うことを基本方針とし、中期3ヶ年計画期間内においては、純資産配当率で少なくとも全上場企業の平均値を上回ることを目標としている。
10/17 16:26
■今後の見通し
(2)中期3ヶ年計画について
アバント<3836>は現在、中期3ヶ年計画の2期目に入っている。
10/17 16:24
■今後の見通し
(1) 2017年6月期業績見通し
アバント<3836>の2017年6月期の連結業績は、売上高が前期比4.5%増の10,050百万円、営業利益が同7.7%減の1,025百万円、経常利益が同7.9%減の1,025百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.4%減の645百万円と増収減益の見込みとなっている。
10/17 16:22
■決算動向
(3)財務状況と経営指標
アバント<3836>の2016年6月末の総資産は、前期末比で1,027百万円増加の6,709百万円となった。
10/17 16:21
■決算動向
(1) 2016年6月期の業績概要
8月5日付で発表されたアバント<3836>の2016年6月期の連結業績は、売上高が前期比7.7%増の9,612百万円、営業利益が同37.9%増の1,109百万円、経常利益が同39.8%増の1,112百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同64.3%増の660百万円と増収増益決算となり、2期ぶりに過去最高業績を更新した。
10/17 16:19
■アバント<3836>の会社概要
(2)「DivaSystem」の強み
「DivaSystem」の強みをまとめると、その圧倒的な導入実績と高い投資効率、多彩なソリューション提案力にあると考えられる。
10/17 16:18
■会社概要
(1)アバント<3836>の沿革
会社の創業は1997年で、現代表取締役社長である森川徹治(もりかわてつじ)氏が「連結会計」に絞ったソフトウェアの開発・販売・導入支援事業を目的とした(株)ディーバ(2013年10月に持株会社制移行とともに株式会社アバントに商号変更)を設立したことに始まる。
10/17 16:17
アバント<3836>は連結経営・会計システムのパッケージソフトでトップシェアの(株)ディーバをはじめ、ビジネスインテリジェンス(BI)ツールの導入支援や企業開示情報の検索サービス等を提供する子会社を傘下に有する持株会社。
10/17 16:15
■株主還元策とリスク要因
(1)株主還元策
イー・ギャランティ<8771>の配当政策は、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案しながら、業績に応じた配当政策を実施することを基本方針としている。
10/17 16:15
■財務状況と経営指標
イー・ギャランティ<8771>の2016年6月末時点の総資産残高は、前期末比576百万円減少の10,069百万円となった。
10/17 16:14
■中長期目標と成長戦略について
イー・ギャランティ<8771>では中期の経営目標として、連結経常利益で50億円をターゲットとしている。
10/17 16:11
■業績動向
(2) 2017年3月期業績見通し
イー・ギャランティ<8771>の2017年3月期の連結業績は、売上高で前期比13.1%増の5,000百万円、営業利益で同12.1%増の2,050百万円、経常利益で同15.8%増の2,150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同15.1%増の1,280百万円と過去最高業績を連続更新する見通しだ。
10/17 16:09
■業績動向
(1) 2017年3月期第1四半期業績について
イー・ギャランティ<8771>の2017年3月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比2.0%増の1,112百万円、営業利益が同11.5%増の465百万円、経常利益が同12.5%増の474百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同0.4%増の262百万円となった。
10/17 16:06
■会社概要
(5)市場規模と競合状況
イー・ギャランティ<8771>の主力サービスの対象となる売上債権(受取手形、売掛金)の市場規模は、200兆円を超える規模となっている。
10/17 16:04
■会社概要
(4)営業体制
イー・ギャランティ<8771>は全国展開するに当たって、東京本社のほか大阪、福岡、愛知、北海道に支店を開設している。
10/17 16:03
■会社概要
(3)商品別売上高
イー・ギャランティ<8771>の事業は契約先及び契約の種類によって、4分類に分けて開示されている。
10/17 16:02
