ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1667)

企業リサーチのニュース(ページ 1667)

DLE Research Memo(13):(株)W mediaの買収により連結決算に移行、個別業績は上方修正

■今後の見通し (5)当期の見込み ディー・エル・イー<3686>では、(株)W mediaのグループ会社化により、2017年6月期第1四半期より連結決算に移行することに伴い、通期の連結業績予想を発表した。
11/04 16:33

DLE Research Memo(12):同社のビジネスモデルに適応した人材の早期戦力化を図る

■今後の見通し (4)課題と解決策 ディー・エル・イー<3686>の課題は人材育成である。
11/04 16:30

DLE Research Memo(11):ゲーム事業の強化とVRコンテンツの開発

■今後の見通し (3)子会社AppBeach株式会社の設立 ディー・エル・イー<3686>は、11月1日のプレスリリースでスマートフォン向けゲームアプリの運用事業及びVRコンテンツ開発を行う子会社AppBeach(アップビーチ)株式会社(代表取締役:椎木隆太、以下、AppBeach)を沖縄県那覇市に設立することを公表した。
11/04 16:28

DLE Research Memo(10):中国マーケットでのIPビジネス展開を開始

■今後の見通し (2) 100億円規模の中・日アニメファンドの日本拠点を設立 中国では長らく日本など外国製のアニメが席巻していたが、海外文化への依存に危機感を持った政府が、2004年にアニメ産業振興策を本格的に打ち出し、以降国産アニメの制作に力を入れていた。
11/04 16:27

DLE Research Memo(9):オンラインに加えライブエンタテインメントとのシナジーでさらなる熱狂創出を図る

■今後の見通し (1) (株)W mediaの買収 ディー・エル・イー<3686>は2016年9月に(株)W mediaを買収した。
11/04 16:26

DLE Research Memo(8):上場時の資金調達により安全性が大幅に向上

■業績動向と財務状況 (2)ディー・エル・イー<3686>の財務状況 総資産推移を見ると、2014年6月期は上場による資金調達、2015年6月期は製作期間や回収期間が長い大型案件の増加による売掛金の増加、2016年6月期は企業買収に伴う出資金の増加などで総資産は大きく増加している。
11/04 16:25

DLE Research Memo(7):投資負担で収益力は一時的に低下も、売上高は直近5期で約4倍と急拡大

■業績動向と財務状況 (1)業績動向 a)売上高 ディー・エル・イー<3686>では、各IPの露出回数の増加に加え、TV、インターネット、SNS、各企業・自治体の広告、映画、グッズなど露出媒体数が増加していることも加わり、個々のIP価値が大きく成長している。
11/04 16:22

DLE Research Memo(6):日本最大級のファッションイベントを通年稼げるビジネスモデルに転換へ

■ビジネスモデル (2)ファッション&ビューティ ディー・エル・イー<3686>は2015年6月に、日本最大級のガールズファッションイベント「TOKYO GIRLS COLLECTION」の商標権を購入し、当該商標権を活用した知的財産権ビジネスを展開するため(株)TOKYO GIRLS COLLECTIONを設立した。
11/04 16:21

DLE Research Memo(5):お手軽エンタテインメントを短納期・低コスト・大量プロデュースし高収益獲得

■ビジネスモデル (1) IPビジネス ディー・エル・イー<3686>の最大の特徴である「ファスト・エンタテインメントモデル」について説明する。
11/04 16:20

DLE Research Memo(4):小さく生んで大きく育てる「ファスト・エンタテインメント」で急成長を遂げる

■会社概要 (3)沿革 ディー・エル・イー<3686>は2001年に、主に米国ハリウッド・メジャーに対する映像ビジネスのコンサルティングサービスから事業を開始した。
11/04 16:17

DLE Research Memo(3):オリジナルキャラクターに加え、他社キャラクターのリプロデュースなども好調

(2)主なコンテンツ ■ディー・エル・イー<3686>のコンテンツは自社制作のオリジナルコンテンツ、他社原作のキャラクターをリプロデュース(DLE流にアレンジ)したコンテンツ、そして実写映画のコンテンツを持っており、それらのうち主要なものについて説明する。
11/04 16:15

DLE Research Memo(2):ソーシャル・コミュニケーションとIPクリエイションが主力事業

■会社概要 (1)事業概要 ディー・エル・イー<3686>の事業領域は「ソーシャル・コミュニケーション領域」、「IPクリエイション領域」の2種類で構成される。
11/04 16:14

DLE Research Memo(1):独自の「ファスト・エンタテインメントモデル」で右肩上がりに業績拡大

ディー・エル・イー<3686>はIP※を自社で保有するキャラクターやブランドを、インターネット・モバイル時代に最適化させたスタイルで映像、セールスプロモーション、デジタルコンテンツ、グッズ販売など多方面で活用し、短期間に収益を上げる独自の「ファスト・エンタテインメントモデル」で、2014年3月に東証マザーズ上場、2016年4月には東証1部への市場変更と、急成長を遂げてきた企業である。
11/04 16:11

平山 Research Memo(10):配当性向25%を目安に安定配当の継続が基本方針

■株主還元 平山<7781>では、株主に対する利益還元を経営上の重要課題と認識しており、利益配分については将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保する一方で、配当性向25%を目安に安定した配当を継続することを基本方針としている。
11/04 16:11

平山 Research Memo(9):ものづくり支援企業としての信頼をベースに2020年6月期売上高200億円を目指す

■中期経営戦略 平山<7781>は中長期的な会社の経営戦略として、1)主力のアウトソーシング事業は景気、為替、法改正等により当面市場の拡大が見込まれることから、このトレンドを捉え、環境変化によるインパクトが少なく、国内に残る業種、分野、製品にフォーカスする、2)技術者派遣事業については、国内のエンジニア不足を補うために、ベトナム及びタイの海外現地法人を活用し、外国籍技術者を積極的に採用する、3)海外事業については、タイ現地法人を基盤に、タイでの人材ビジネスの拡大を進めるとともに、積極的にM&Aを進め、東南アジア全域の日系企業との取引を拡大する、——ことを打ち出している。
11/04 16:09

平山 Research Memo(8):採用体制強化によるアウトソーシング事業拡大により2ケタ増収・増益を予想

■業績動向 (3) 2017年6月期会社計画 a) 2017年6月期会社計画の概要 平山<7781>の2017年6月期業績は、売上高が前期比22.7%増の11,963百万円、営業利益は同90.8%増の244百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同814.1%増の132百万円と2ケタ増収・増益へ転換、営業利益率は2.0%へ改善を見込む会社計画となっている。
11/04 16:07

平山 Research Memo(7):上場に伴う資金調達で自己資本比率が上昇する一方、収益性の改善が当面の課題

■平山<7781>の業績動向 c)財務状態 財務の状況について見ると、2016年6月末時点における総資産は、前期末に比べ417百万円増加し、4,490百万円となった。
11/04 16:06

平山 Research Memo(6):連結決算開始以来4期連続の増収ながら主要取引先の減産の影響により大幅減益に

■業績動向 (2) 2016年6月期業績 a) 2016年6月期決算の概要 平山<7781>の2016年6月期連結業績は、売上高が前期比8.4%増の9,747百万円、営業利益は同66.1%減の128百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同92.6%減の14百万円となり、2013年6月期の連結決算発表開始以来4期連続して増収を確保したものの、利益は主要取引先の一部減産の影響や採用関連コストの増加等から大幅減益を余儀なくされた。
11/04 16:04

平山 Research Memo(5):製造業の業績回復を背景に業績回復トレンドへ転換

■平山<7781>の業績動向 (1)過去業績 リーマンショックを起因とする主要取引先の業績悪化とそれに伴う減産や契約解除などにより売上高は半減し、開示されている2010年6月期から2012年6月期までは底這い状況が続く格好となっていた。
11/04 16:01

平山 Research Memo(4):コンサルティングによる現場改善力と人材育成力が強み

■市場環境、同社の強みと事業等のリスク (1)同社の強み 平山<7781>の強みは、主力事業の製造請負において、作業部隊とコンサルティング部隊が連動・融合することによる製造現場の改善力と人材の教育力を有することを挙げることができる。
11/04 16:00

平山 Research Memo(3):国内に残る業種、分野、製品の製造請負が中心のアウトソーシング事業

■事業内容 同社グループは、平山<7781>と連結子会社3社(トップエンジニアリング、平山タイ、JSHR)と持分法適用関連会社1社(HIRAYAMA JOB INSTITUTE (Thailand) Co.,Ltd.)で構成される。
11/04 15:57

平山 Research Memo(2):「設備と敷地を持たない製造業」を標榜する人材サービス会社

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 同社グループは日本のものづくり、製造業を支える製造支援会社として、製造請負を中心としたアウトソーシング事業と技術者派遣事業を主力事業として展開する人材サービス会社。
11/04 15:56

平山 Research Memo(1):ものづくり支援企業としての信頼をベースに2020年6月期売上高200億円を目指す

平山<7781>は、日本のものづくり、製造業を支える製造支援会社として、製造コンサルティングを強みに製造請負を中心とするアウトソーシング事業と技術者派遣事業を主力事業として展開する人材サービス会社。
11/04 15:55

アイリッジ Research Memo(6):利用ユーザー数の増加に伴い、収益基盤が盤石化

■ビジネスモデル (1)収益構造 アイリッジ<3917>の快進撃を支えるのはその盤石な収益構造にある。
10/31 19:40

アイリッジ Research Memo(7):財務状態の健全性を保ち、売上高、利益ともに急成長

■業績動向と財務状況 アイリッジ<3917>の2016年7月期の業績は、売上高が前期比65.2%増の1,230百万円、営業利益は同27.2%増の136百万円、経常利益が同27.2%増の137百万円、当期純利益が同27.4%増の92百万円となり、すべて大幅増となった。
10/31 19:40

前へ戻る   1662 1663 1664 1665 1666 1667 1668 1669 1670 1671 1672  次へ進む